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あとがきへの応援コメント
アフターストーリー完結お疲れ様でした!
4人の最後はリアルにはやはりここまでかとも思わせらますが、大学生編等で4人が集まる場面はもう少し読んでみたいところですね。
嘘告白作品が多い昨今、満を辞して一気に読み進めましたが、透真の変人具合と主に美怜の狂気なところがスパイスになりつつ、ひよりとこはるで癒されました。個人的には綾華の復権も見たかったところですが(爆)
そう作者様からご相談いただきました、外伝直哉の恋愛、絶対読みたいです。できれば彼の成り立ちをプロローグかエピソード0も入れると嬉しいかも。そんな変人でもないから需要ないかもですが透真の隣にいる彼も相当にキャラ濃いと思うのですがどうでしょうか。物語屈指の好印象人物の外伝。是非是非。楽しみにしております。
あと改めて拙いコメントにもかかわらず返信をいただき、物語の解像度が高まりました。本当に感謝に尽きません。新作3作もぜひ楽しませてもらいます!
作者からの返信
最後までこの作品にお付き合いいただき本当にありがとうございます😊コメントは助かりますよ本当に。嘘告で皆さんのコメントに鍛えられて、かなり作品を創作する力がついたなって感じているんで。
直哉外伝承知しました。これはちょっとお時間いただきますね。中途半端なのは絶対に嫌なので、よく練ってから出そうと思います。多分別作品じゃなく、この作品に付け足す感じになるかもです。時系列的には、透真と出会う前とかも書きたいですね。直哉の結婚相手だけは決まってるんですけどねw
ちなみに、新作の方は恋マリのヒロインの一人が“九条“美羽ですw
うつよみラブコメワールドはファンタジーじゃない限り、これからは繋げるつもりなのでw
綾華の出現は期待しないで欲しいですが、名前くらいは出てくるかもですねー。これは内緒ですよーw
本当にありがとうございましたー😊
追記 大学生編を直哉の外伝に織り込むのもいいですね。色々創作捗りますw
嘘じゃない告白への応援コメント
本編にもあった告白シーンですね。
ようやく自分の好きを相手に言葉にできる真人間になった透真の溢れ出た告白良きですねぇ。
透真の気持ちはひよりの勇気によって導きだされましたが、今回は透真から発せられたという対比が鮮やかです。少しずつ透真の成長を感じずにいられません(笑)
もちろん物語上、ひよりが嘘告白を疑うのは定番ですが(笑)それよりも心のしこりが、ひよりが望む4人がまた同時に集まる事が実現しないであろう事であれば、透真がどれだけひよりのこと想い、彼女を大切にしているのかと。これも透真の成長の証ではないでしょうか。
作者からの返信
この透真の成長を感じてもらいたくて、エピ0を追加した部分はありますね。私だけが喜んでるのではなく、共有したいなーっていう感じです。
ラスト一話見届けていただければと。
アフターストーリーⅥ 莉央×美怜への応援コメント
莉央x美怜回ですねぇ。
莉央が風待にいる時点で不穏でしたが、美怜との対面を透真が仕掛けるとは。
透真としては美怜の現在の気持ちを莉央に確認してもらいたかったのでしょうが、始業式のスマホは録音までしていたとは、もともと美怜から声かけられた時点で準備していたのですね。
ただそれなら莉央に聴かせるだけで良い筈なのに美怜のいる前で聴かせるのは、一つは勝手に録音した音声を聴かせたという意趣返し。そして2人の直接の反応を確かめたかったのかもしれません。
結果的に透真が勝手に場を設定して勝手に聴かせて悪役を買って出たのは4人の崩壊に少なからず関わってしまった贖罪にも思えますが、いかがでしょうか。
この2人が今度は2人だけの空間で話せるようになる事を期待したいと思います。
作者からの返信
この回は結構過激にいったので、賛否両論覚悟の回ですね。
贖罪も少しはありますが、メインは別の理由でエゴを通しにいった感じですね。多分もう把握なさってると思いますがw
美怜の因果応報の禊成分もちょっと混ざってます(ラブコメに禊とは……)
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アフターストーリーⅤ 綾華×美怜への応援コメント
美怜x綾華(ひより)回でしょうか。
スマホでひよりを呼んだであろう透真。綾華は偶然、それとも意図して一緒にいたのでしょうか。根回し上手な男になりましたねぇ。
ひよりからまた話したいという言葉で美怜は残りの夏休みで3人への謝罪と和解を真剣に考え、透真に吐露したところでしょうか。
透真は美怜との会話の窓口を一貫して開放してました。故に今回和解の場面が実現したことを考えると透真の振る舞いは計算されてない故よかったのかなと。
綾華は決して許さないし今も怒っているけれど、いないのは寂しいというのは美怜にとっては今の最大の赦しになるのではないでしょうか。
時間の経過も大切なものだと感じずにいられません。
莉央と美怜の決着がどうなるのかならないのか。楽しみにしたいと思います。
ところで本編の描写には無かったのですが綾華と美怜は同じバスケ部でしたが(美怜はマネージャー)そこでの絡みは殆どなかったのでしょうか。
作者からの返信
四人組の関係を戻すには時間が必要だったんですよね……
やはりみんな莉央×美怜が気になるところw
許すより、綾華の寂しいの方が美怜にとっては居場所を感じれて嬉しいかもしれませんね。
ところで、からの話は私の中でも目を逸らしていたところですw耳が痛いです汗。業務的に淡々とやってそうやな……くらいで考えてましたw描写必要だったかもですねー
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アフターストーリーⅣ ひより×小日向への応援コメント
美怜xひより回ですね。
ひよりは美怜とも話したかったのが分かる描写ですね。
話しかけたひよりに美怜が自分を卑下するようにいう場面は持っているものとそうでないものの違いでしょうか。
美怜が今も透真への好意を持ち続けてるが故に和解に至らないのはリアルだなと感じるとともに次は美怜から声掛けできることを期待せずにいられません。
追伸: 同じクラスという物理的近さは確かに大きいですね。否応なく毎日顔を合わせる機会が多ければその分和解も早くなりますからね。私もそのように思います。
作者からの返信
美怜は正にそんな心情です。なかなか残酷な対比になってますね……
クラス分けは作為を入れたくなかったので、適当に四クラスくらいに振り分けたら綾華と莉央が同じクラスになっちゃったんですよねw美怜と他の子が同じクラスにならなくてよかったーw
考えすぎじゃなくて良かったです。
ちなみに相談なんですが、外伝で直哉主人公の本編を直哉目線で見つつ、直哉の恋愛とかあったら蛇足ですかね?直哉めっちゃ好きなので、もったいないなーって気持ちがあって。最終話まで読み終わってのNeroさんの率直なご意見欲しいです。
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アフターストーリーⅢ 綾華×ひよりへの応援コメント
綾華xひより回ですね!
この二人の出会いが偶然かつ透真の勤務している純喫茶「風待」で二人とも透真に会いに来たなんて。
注文の間に耐えきれずケーキと飲み物を持ってきちゃう透真。観察眼のおかげか普通に空気感に耐えられなかったのか。
綾華が謝罪しつつ赤裸々に透真の隣にひよりがいることを羨望していると言葉にできるのは、自分に素直な証拠なのかもしれませんね。初めのキッカケが違えば綾華ルートは可能性大だっただけに悔やまれます。
ひよりが決して透真から離れるつもりがないと言えるのも気持ちが強いのと同時に綾華なら理解できると思ったからなのかもしれませんね。
莉央を含めてこの3人は和解しそうですが、美怜はどんなことになるのか読みたいような読みたくないような(笑)
作者からの返信
描写を全て読み取られてますねー汗
それを言葉にするのも改めて、凄いですね。透真は気まずいとかはあまりない感じですね。
綾華は本当にいい子なんですよ。別作品なら正ヒロインだったはず(知らん顔)
美怜はお口チャック🤐しますw
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アフターストーリーⅡ 莉央×ひよりへの応援コメント
前話でコメントしたのに訂正します。
一番改善しやすいのは莉央xひよりでしょうか。
まずヒロインレースに実質参戦してないのと、この二人の衝突はひよりとしては八つ当たりぐらいですからね。他の2人ともひよりとの和解は意外としやすいのかも。ひより側には八つ当たりぐらいですからね。
莉央にとっては停学期間中の気持ちにひよりが寄り添ってくれているのも関係改善の大きな決め手なのかも。
美怜は許せないというのはその逆でもありますね。透真を恋愛的に好きではないのはやはり大きいのかもしれません。
作者からの返信
流石ですね。私も同じ考えです。莉央目線はひよりは自分に寄り添ってくれたし、争う理由・嫌う理由がないですからね。ひよりは負い目だけって感じ。
ただし、同じクラスになったという条件の差を考えるとっていう順番もありますね。人間関係、物理的な距離もかなり大事になってくるんで。
考えすぎですかね……笑
アフターストーリーⅠ 綾華×莉央への応援コメント
アフターストーリーも読ませていただきました!
まずは綾華x莉央
「一番関係改善がマシそうな二人」
まさにその組み合わせですね。
それでもこのぎこちなさはアオハルですね。
血みどろの(流れてはいない)、本音をぶつけ合った全面バトルをして焼け野原になった後にすぐに笑顔とはいかないですね。
それでも同じクラスになったことを喜び、崩壊するまでの半年を無かったことにせず、最後の一年間を共に歩みたい気持ちに双方が滲み出てよかったです。
作者からの返信
アフターは反応が楽しみですねーw
ある意味本編より本編ですから。友情の崩壊の先の着地点。見届けてください😁
まずは綾華×莉央。まぁ同列でマシな関係もありますけどねw
彼女達の気持ちのままに動いてもらったつもりなので。ぎこちないのもまた青春いいですねー
編集済
本編 最終話 勝手に恋人にはならないへの応援コメント
恋人になるまでさらに1年近くかかったんかい!
と思いますがとりあえずその後も二人の関係が続いていてよかった。
告白が嘘告白と確認した上なのはこの物語のエンディングらしいですね。
莉央の言葉も気になりますし、前日譚も気になります。アフターストーリーと前日譚どちらから読むのが正解でしょうか作者様(笑)
本編終了につき1日で一気読させていただきました。本当に面白かったです。ありがとうございます。また拙いコメントに返信していただき感無量です。続きは明日以降読ませていただきます。
作者からの返信
その疑問もアフターで明かされますよーw
こちらこそコメント頂けるの嬉しいので、いくらでも。ありがとうございます(^ω^)
今公開してるのがランキング上がると時間が消滅しますけど、今はまだなので笑
一応設計的には
本編→前日譚→アフター
これが一番です!!四人組がどうなったかが気になってしょうがない方は、アフターからでもOKって感じですが。
Neroさんは前日譚から行ってください。その方がいいです!
今日はゆっくり休んでくださいねー
第49話 二年生の終わりへの応援コメント
学年末、新学年では同じクラスにならないかもしれない最後に美玲、勇気を出しましたね。
生理的に無理と言われた後への謝罪は無理でも、録音を出さなければもう少し早く今の立ち位置に入られたと思うと残念ですが、ようやく人としてスタートラインに立てたかな。
ひよりをデートに透真から誘うなんて春休み楽しみですね。まだ恋人ではないようですがその気持ちに名前がつく日もいよいよかと期待しちゃいます。
作者からの返信
美怜はちゃんと自分の力でちゃんと謝罪までいけましたからね。ホワイトデーが辛すぎたってのもあるでしょうけど。
こればっかりは、美怜だけが悪いってわけではないので報われてほしいですねー
透真とひよりは二人のペースで進んでいってほしいなって感じです。
編集済
第48話 ホワイトデーへの応援コメント
綾華と莉央、ひよりにこはるの好みに合ったお返しする透真、ただのイケメンですね(褒めてる)
莉央は透真の良さをちゃんと見えているだけに、気づくのが遅すぎたか。美玲は策に溺れてしまいましたね。他の3人と違って少しの勇気があれば。
透真はようやく高校生男子の感性取り戻した感じですね。ひよりがしっかり言葉にしたおかげか。
何気にこの2人はひよりが尻に敷きそうな(笑)
作者からの返信
ふふふ、それはどうでしょうね。
透真は得意の観察力でひよりの照れポイントを探し出すかもしれませんし、ひよりはナチュラルに透真を揺さぶることができる……!この戦いは見逃せない……ッ!!
第47話 一緒にいたいへの応援コメント
透真の思考がそもそも相手の意思を尊重するなんですね。自分がどうしたいかを口にする思考にならないのにはきっと理由がある筈ですね。これはエピソード0を読むまでお楽しみでしょうか。
とにかく名前はつかないけれど透真からもひよりに意思表示する双方向になるのは大きな前進。
ラブコメ展開楽しみです。
作者からの返信
エピ0は体調がいい時に読むことをお勧めします笑
でも一話の透真はこうやって育ってきたんだってところはエピ0で納得いただけると思ってます。
透真は転生して、人生二周目だって推測してた方もいましたけどw
ラブコメの方も楽しんでくださーい😆
第46話 答え合わせのできない関係への応援コメント
ひより、自分の気持ちを伝えた上で透真にどうなりたいか聞きましたね。これは王道ラブコメのパターンだ(祝)
一緒にいたいって言うのは好き以上の気持ちだと個人的には思えます。透真の答えが楽しみでもあり聞きたくないかもですね。
作者からの返信
やはりひよりは私の想像の斜め上を超えてきますねー
まさかこの作品で王道ラブコメが観れるとは……(知らん顔)
透真、どうするんや。男を見せてくれ!!
編集済
第45話 名前で呼ぶ理由への応援コメント
ひよりが透真と一緒にいたいという気持ちを自覚するとともに、透真がひよりをどう思ってるか見えない事も冷静に把握してますね。
きっとこういう時はひよりから少し距離を置いてみて反応見るのがイイと思いますが。作者様いかがでしょうか(笑)
それにしても直哉の関西弁がキッカケとは!でも隣にいたいのは透真とは。頑張れ直哉(爆)
作者からの返信
ひよりはマジでこういう時の行動が読めないですからね。単純に透真くんどう思ってるの?だとダメでしょうね。
距離を置くのもかなり有効な手段です。透真にはじれじれ戦法も有効なはず。
直哉はエセ関西弁が欠点なのでw今回はいい方向にいったのか?崩壊したし、イーブンですねw
第44話 最後の一個への応援コメント
こはるの名前呼びシールの伏線はひよりの名前呼びのためにとってあったんですね。作者様流石。
日常の積み重ねでここまできたんだなと思うと同時に呼ばれた透真が意識してるのがラブコメしてますね!
美玲は正直に全てを透真に話したから許されたわけでもないですからね。好きだから渡すで済むはずなのに。バレンタインがトラウマになりそう。
作者からの返信
いやあこはるのファインプレーです笑
要所要所でいい仕事しますからねw
透真がラブコメとか、一章ラストでは皆想像しなかったでしょうねw
透真もひよりと一緒にいて、少しずつ変わっていってます😆
美怜は……強く生きるんや……
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第43話 バレンタインへの応援コメント
綾華と莉央がきちんと自分の言葉で謝罪と想いを伝えられてよかった。美玲はようやく自分に正直になったか。透真が彼女の心をきっと読まれると思うと渡せなかったか。初めから正々堂々とアタックしていればと思ってしまう。
安定のひより&こはるのチョコのお話はこの後ですね。楽しみです!
作者からの返信
透真とのわだかまりはこれで、二人は清算できた感じですねー
美怜は完全に沼にハマっています。本当感情で先走って、嘘告って引き金に乗らなければ全然状況が違ったかもなんですけどねえ……
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第42話 バレンタイン前哨戦への応援コメント
透真もようやくひよりへの自身の気持ちを意識し始めましたね。ラブコメ展開だぁ(笑)
ひよりとこよりは当然のように手作りチョコ渡しそう。綾華と美玲は普通に渡しそうですが、莉央はどうするのか。そういえばこの瞬間まで謝罪してないんですよね本人に。
透真の反応も注目ですね。
追伸:コメントは戻って書いてません!先に読んで書き直したらその時感じたコメントも嘘みたいに感じますので(笑)
作者からの返信
冗談ですよ笑
ここまで正確に読んでくださってる方なので、疑ってないですw
いや本当に意図した部分をここまで拾ってくださるのは、コメントくださった方の中で二人目ですので、ちょっと驚愕と喜びで調子に乗ってます笑
第41話 黒瀬莉央の怒りと戸惑いへの応援コメント
あらあら莉央は透真の振る舞いを見て堕ちてしまったのですね。遅ればせながらヒロインレース参戦か。
ひよりがここで告白するとも思えないので、ホワイトデーのお返しがラブコメ展開かな。楽しみです。
作者からの返信
莉央もついに人の反応ではなくて、その人自身を見ることができたって感じですね。しかもちゃんと反省できて偉い😄
まあ、周回遅れの遅さですが……
第40話 なくなってしまった場所への応援コメント
ひよりが初めて自分の意思で透真を誘ったのを透真も自覚しているのは緩やかに二人の仲が進展しそうですね。
これを見ている莉央が嫉妬か3人への当てつけで透真に迫りそうな事になった時、完全に4人が元に戻る事は無くなりそう。透真は心動かなそうですがいかにも。
作者からの返信
やっぱり先の話を読んでからコメントしてないですか?圧倒的慧眼。
まぁ正解とは言わないですけど、お口チャックしますねー🤐
編集済
第39話 崩壊の余韻への応援コメント
地獄みたいな空気とゴシップのように興味津々のクラスメイトの噂話。確かに耐えられませんね。
しかも噂の形が皆違うのも曲者。言われたら事実のみを言って、他者のとこは言わない。これだけですね。
ところでひよりの上手にできた卵焼き食べて和みたいです(笑)
作者からの返信
まぁあんなことが教室であったら……ねえ。ひよりの卵焼きは私も食べたい……。
そしてNeroさんのような深い読み方をされる方、ここからの展開も同じように読んでいただければと。
最後まで、じっくり楽しんでください😄寝不足には気をつけてくださいねー
第38話 上位カースト女子達の崩壊への応援コメント
平気な顔で隣にいるひよりへの嫉妬と不満が3人から向けられてしまったのはやはり非条理。
ここで透真の一言は事実のみだから反論はできないが感情は納得できないのも道理ですね。
カースト4人の完全崩壊はなるべくしてなったということか。やはり男が絡むと碌な事ない典型ですね。
作者からの返信
これにて地獄のタイトル回収が終了しましたねー
いや、ちょっと見てられない言い合いでしたわ。(知らん顔)
ここからは草一本残らなかった焼け野原を楽しむフェイズとなります。
つまり……ラブコメです。(迫真)
編集済
第37話 三人の矛先への応援コメント
美玲が透真に全てを語っている事をこの3人にも語っているにも関わらず平気でいられるのは興奮してるからですね。
莉央の不満が、なんだか自然に透真の隣にいるひよりに向かうのは飛び火のようですが、これは非条理ではなかろうか。ひよりが以前のように透真への好意を聞かれたらどういうのかが気になります。
作者からの返信
ですです。もう三人ともブレーキが壊れちゃってます。ひよりに向かっていくのは、なんで一人だけ平気な顔をしてるんだ。四人で同じことをしたのに。
なんでしょうね。透真の近くにいた積み上げもここでは三人の矛先を受ける材料になってますね……
第36話 なんで録音してたの?への応援コメント
莉央にとっては当然の行動。
美玲は莉央を首謀者にして、綾華をだしにして、罪は莉央に一番重く背負わせる。自分が常に得を得るために。よくここまで耐え忍んだと思う。
流血沙汰になってもおかしくないですね。
綾華も漸く嘘コクの真相が理解して怒りマシマシですね。冷戦から開戦でしょうか。透真は今こそ聞かれたら真相を答えそうだが。
作者からの返信
完全に開戦です。教室のど真ん中……
莉央は我慢の限界でしたねー。流石に許せませんでしたか。とんでもないことになりました(知らん顔)
第35話 観察者の本性/ヒロイン達への応援コメント
透真と直哉の会話に、普通にひよりが入ってきましたね。透真の思考が読めてきたということか。
ひよりの方が透真がどんな行動するかを見ている感さえします。これは楽しみ。
莉央の美玲を観察する目と思考は鋭い。
透真に聞けば答え合わせできそうですが、そんな展開を期待したら終わってしまいそうなですね(笑)
作者からの返信
じれじれラブコメなので、ちょっとずつお互いを理解しているって段階ですねー
この二人は温かく見守ってください😁
莉央来てますねー。ギャル、着火、ファイヤーは近い……
第34話 私が最初に…/小日向の思いへの応援コメント
傍目から見るとハーレムラブコメ開幕ですね(笑)
美玲については人間観察的な興味からか。
綾華はグイグイきそうですが、ひよりは透真との日常が綾華に幾分かでも奪われたと思うことになるのか、興味深い。
莉央にとっては美玲が何事もなかったように透真呼びで嘘コクの対象に行くのは許せないでしょうね。
作者からの返信
ふふふ、タグを見ると実はハーレムないんすよw
ただ実態は私が握っているのでどうなるかはわかりませんがねえ(ゲス顔)!
莉央の心情も読み解いてくださって!!感無量です。
第33話 冷戦の教室/綾華の覚悟への応援コメント
綾華が今も変わらず、ひよりが隣にいることに嫉妬するくらい好きを持続できてるのは、内面を見てくれる人だからこそ。キッカケが嘘コクでなければと思うのが残念。それでも自分から動いたのは偉い。媚びるではなく自然体で接することができればひよりとは別のベクトルで相性は良さそうですが。
それにしても美玲の執着はいかにか。それを見つめる莉央。恐ろしい(・∀・)
作者からの返信
これが地獄の四章ですw
綾華ガンバえー!!
第32話 崩壊の三学期、黒瀬莉央の帰還への応援コメント
透真はまだひよりを観察対象として捉えてる部分の方が優ってますね。ひよりが自分の気持ちに自然体で必要な時に必要な行動をする人だからこそ、その行動を想像するのを楽しんでるとひよりに思われるのは恋愛的にはマイナスかもしれませんね。
莉央の復学。美玲を絶対に許さないという強い意思が見て取れます。タイトル回収の第四章。せめてひよりとこよりはラブコメしてほしいと願うのはわがままでしょうか。
作者からの返信
鋭すぎて怖い
え?一回戻ってコメント書いてます?
一応お口はチャック🤐します。
大丈夫です。この作品のジャンルは(一応、多分、メイビー)ラブコメです!!
編集済
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第30話 恋人でないクリスマスへの応援コメント
ひよりの自然体なところが透真には魅力的に映るんでしょうね。来年行けばイイなんて潜在的に言葉にするくらいですから。
こはるの投稿、綾華も美玲も曇らせてますね。透真の隣を求めていないひよりだったからこそというのも大きいですね。
作者からの返信
こはる無意識に綾華と美怜を……
恐ろしい子😫
透真の欲求は本編ではほとんど読み取れないのが、なんとも言えない部分ですねー。お口チャックします🤐
第29話 冬休みの台所への応援コメント
才色兼備とはひよりのためにあるものか。
透真が意識して分類を諦めるくらい魅力的ということか。
当のひよりは恋愛には鈍いようなので大変かもしれませんね。
作者からの返信
綾華のスペックが勉強も運動もトップクラスと高すぎて、見逃しがちなんですがひよりも勉強と女子力の高さが実はって感じです。恋愛より、妹と一緒にとか誰かと一緒にいることが好きな感じですかね。
第28話 ひよりとこはるへの応援コメント
ひよりとこはるの姉妹の会話がほのぼのしていて癒されます。
透真くん何故かひより宅に訪問とは!
作者からの返信
この二人は食べるの大好き姉妹。揃うと癒し系の二乗って感じです。三章はちゃんとラブコメなんですよー
編集済
第27話 予測不能のひよりへの応援コメント
透真は相変わらず人間観察に余念がないですね(笑)
ひよりの行動基準は筋が通っていてイイですね。
しかも過去の行動を反省してアップデートできる点も。精神が大人なのでしょう。
ひより妹といえばプリン!どんな妹か楽しみです。
作者からの返信
四人組の中では、感情の執着が強くないって感じですね。大人に見えるかも。妹は直哉と並んで、作中屈指の評価の高いキャラですねー(他が低すぎるのでは…?)
第26話 天然ちゃんと勉強会への応援コメント
ひよりは理解力も良くて、教えるのも相手に合わせて言葉を選ぶことができる。地頭がイイですね。
姉妹がいるせいか普通に会話の相手に合わせてキャッチボールもできるし、人見知りもしなさそうなのは長所ですね。
透真の人間観察の対象としても最適なのかな。
作者からの返信
ひよりは思考の反射はいいですねー
勉強できるのも納得。ただの天然ではないのです!!
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第25話 ここ、座っていい?への応援コメント
ここでひよりが参戦!
彼女が天然でアホっぽい子という透真の評価鋭いですね。謝罪した後にすぐ会話できるのも神経図太いのかマイペースなのかもしれませんね。
まぁ透真と直哉と昼食食べるのも綾華と美玲から逃げてきた感じなので透真に興味があるわけでは今のところなさそうですが。今後が楽しみです。
作者からの返信
ひよりはそうなんすよねー
想像力が少しあれかなー?
まぁ透真もそうですが、この作品は登場人物に完璧な人物はいないんで。
直哉はエセ関西弁が欠点です。
編集済
第24話 黒瀬莉央の停学への応援コメント
録音を教師に出せばこうなるのは予想できた筈。
しかし停学とは思わなかったか。美玲は。
しかも言い出したのが莉央なら、首謀者に大半の責任を美玲が録音をした事で負わせたと思われても仕方ないですね。
噂の件は透真は聞かれてないから答えてないのだろうか。これがどのように明かされるかも楽しみです。
作者からの返信
透真は他人や状況を操作するっていうのはおそらくあまりやらないタイプですね。噂の件はどうするやら?
美怜を断罪したいって透真が思うなら、まぁ容赦はないんでしょうね。
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第22話 普通に生理的に無理への応援コメント
透真がなぜ美玲との時間を共有していたかを話す段、納得ですね。美玲を知りたいから話したり、会ったりした。そして告白されて付き合えないと結論した。しかも生理的に受け入れられないは反論もできないし、ダメージも大きいですね。
何より美玲を行動がバラす可能性を「いまのところ話す理由はないな」と否定しないところも不穏です。
作者からの返信
これは完全にオーバーキルですね。透真の悪い癖が出てしまいましたー。
ただ、透真の言い分も筋が通ってるのが危ないんですよねー
明日の美怜の運命はいかに!?
第21話 小日向美怜の勝算への応援コメント
タイトルいいですね。
美玲視点ですけど、透真の行動見たらまぁそうなりますね。ただ彼はあくまで受け身ですからね。
また透真が断る理由も注目したいと思います。
それにしても莉央はこの段でも分かってないのか。
ひよりの透真との距離感はイイですね。何気に楽しみです。
作者からの返信
莉央はまぁ悪ふざけの延長って認識ですね。カクヨムラブコメ界隈では嘘告白は洒落にならんって認識が共通ですけど、こんなもんやろなあって私は想像してます。
タイトルは私が考えているので、褒められてちょっと恥ずかしい😇
編集済
第20話 観察者の推理への応援コメント
作者様、楽しんで書かれてますね。(テキストはAIか⁈)笑
透真は嘘コク4人グループの現状を興味深く観察してますね。そして美玲についての推察もほぼ一致してるのは流石。予定が合うから付き合うって完全に楽しんでる節さえありますね。
ひよりの状況への推察も完璧。
それにしても親友の直哉の問いに即決!
透真、美玲の告白後の壊れ方まで予測してたら完璧ですがいかに。
作者からの返信
性格が悪いのがバレてしまうw
テキストはおっしゃる通りAIですね。手書きで丸めている感じですけど、展開は全部私がやっているので!楽しいです😊透真がどこまで読んで行動してるかはお口チャックしておきまーす🤐
編集済
第19話 不穏な上位カースト女子達への応援コメント
いよいよ作者様の本領発揮の回でしょうか!
綾華は疑いをそのまま美玲に問い、美玲は図った事を隠しながらも堂々と透真への好意を隠さないところは女のバトル。綾華の追撃を許さないところは計算通りか。
ひよりの行動が一番まともで自分の行動に責任持てて好感。莉央は嘘コク発案者らしく考えなしだが、ようやく事態のヤバさに気づいたのは今更か。
作者からの返信
実況が正確すぎるw
この作品をかなり捉えてますね。まさか初読でそこまで立ち位置を正確に読まれるとは……。本番はまだこれからですよ〜。じっくりお楽しみください(ゲス顔)
第18話 相良透真の素顔への応援コメント
安西さんと久我さん、いい味出してますね!
透真の直哉の説明も端的で笑えるのもイイ。
美玲は透真のこと自分だけ知ってるような口ぶり。学校での事のみで他と大差ないようでは。
作者からの返信
まさかの再登場w
美怜は透真のみんなが見てない一面を知っているって感じですね。ただそんな単純な男ではないんすよ……
編集済
第17話 九条綾華の期待への応援コメント
綾華は確実に曇ってますね。
透真的にはこの光景がどう映りどう思ってるのか興味深いです。
作者からの返信
透真は懐は深いですけど、表層にまでしか基本は入れないですからね。(例外に直哉ですねー)
まぁ彼がどう思っているかはお口チャック🤐します。
エピ0の楽しみを先出しはしたくないですので。
編集済
第16話 天野ひよりの謝罪への応援コメント
ひよりの謝罪は、真っ当ですね。
謝罪して、許しを求めず、嫌われないことを求めない。ただ何かを求められたら応じるのかは今までの作品の流れだと読めない。
ただその後普通に話せるのは、謝罪して自分が楽になりたかったからと言われてもしょうがないところ。
透真としては想定外の行動様式かもしれませんね。
作者からの返信
そうなんですよね。謝罪はここしかないでしょうね。
ひよりは今の所透真がわかりにくいなって相手です。
第15話 小日向美怜の正当化への応援コメント
美玲は事実だけ伝えた筈なの誇張した噂が広がってビックチャンス(笑)透真にはその心境丸わかりかもしれませんね。
そしてひよりは結局謝罪できないまま流されそうなこちらは別の意味で心配です。
作者からの返信
透真は美怜の動きを細かく拾っている感じですからね。次の展開を読まれている……!結構展開がわからんって皆さんにコメントいただいていた作品なんですけど。恐ろしや。
第14話 傷ついた彼の理解者への応援コメント
美玲、一気に距離を縮めにきている!
しかも傷ついてるという前提なのが間違えなのだが。
透真は実害ない限りは美玲の行動を許容しそうですが、告白したらバッサリ切りそうですね。この後の展開も楽しみ。
作者からの返信
まぁ普通は傷ついてるのを男の子だから我慢しているとも取れますからね。美怜のメガネは曇ってますし……
第13話 嘘告白の噂への応援コメント
透真の観察眼、遺憾なく発揮。
すでに3人に絞られ、2人の言葉ですでにそれを悪質に広めた人も特定か。美玲の公開処刑になりそうな。しかも透真はきっと質問するだけで炙り出すのだろうか。楽しみです。
作者からの返信
ひえ
お口チャックします🤐
第12話 文化祭準備と元恋人への応援コメント
美玲の思惑通りにいかない苛立ちも透真の観察対象できっと楽しく感じてるのでしょうか。
個人的には自分で透真をイイと想ったなら自分からいくか嘘コク対象にしなきゃよかったのにですね。
これではどこまでいっても勝ち筋が見えず、暗黒の循環に陥ってるようで気の毒にさえ思えてしまう。
作者からの返信
透真は楽しんでいるでしょうねw
美怜は真摯にいけば……
ちょっとNeroさん読みが深くて、先見の明が高すぎるのでお口チャック🤐しますねー
第10話 観察者の週末への応援コメント
透真の行動規範の奇抜さは最高ですね。
外では自分の好奇心に従い行動し、閉ざされた学校では目立たなく行動。今回の嘘コクは4人のこの後の行動観察を楽しみにしたからこそ嘘コクを受けたまでありそう。
タイトル回収する新章楽しみやら恐ろしいやら。
作者からの返信
かなり見づらいですけど、一応透真も軸があるんですよねー
タイトル回収の崩壊は、ちょっとどのタイミングになるかはわからないですねー(知らん顔)
編集済
第9話 じゃあ、バイバイへの応援コメント
透真の行動に思わず唸ってしまいました!
綾華が種明かしと謝罪して、本気の告白をするのは想定通りか。
終わらせるにしても普通はこんな事する女子たちは信用できない何らかの反応がありそうだが、透真は分かった上で、結局アッサリ切り捨てることを選択。どんな心境でこの選択をしたのかが興味深いです。
そしてグループの3人こそ綾華の心を壊すことになった事でどう関わるようになるのかも楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!めっちゃ鋭く内容を読んで下さってますね……!
ちなみに透真の行動原理については、エピソード0という別の作品を用意してますので、気になりましたら是非。ただ、タイミング的には本編を気に入ってくださってからが良いかなーと思いますので、一応情報としてお伝えしますねー。
編集済
第7話 嘘から始まった本物への応援コメント
初めてコメントさせていただきます。
嘘コクされる方の観察眼の鋭さで相手側の振舞いを観察しながらこの恋愛の行く末を考察してるのが興味深いですね。透真自体は綾華を好きとも言ってないのもポイントですね。
綾華は本当に好きな気持ちがあればそのまま続くと思ってますが、仕掛けた3人がどう思い振る舞うのかも興味深いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
綾華もそうですが、他のメンバーも透真の観測対象ですね。ここからの展開はお口チャック🤐しますね。是非楽しんでいただけたら嬉しいです!!
第24話 黒瀬莉央の停学への応援コメント
莉央が余計なこと言い出して
止められても条件加えて
ゴリ押しで実行させた。
あの録音からはそう判断するのも妥当に思う。
ただ生徒に録音聞かせちゃダメだな
証人の保護は基本だろうに
作者からの返信
録音内容の確認のために、当事者へ直接聞かせること自体は普通にあり得ると思います。
ただ、その過程で録音者がほぼ特定できてしまう形になったのは、ご指摘の通り、学校側の不用意な部分ですねー
あとがきへの応援コメント
ご馳走様でした。とても面白かったです。まだまだ、もっともっとずっと読んでいたい。結末は気になるけど終わって欲しく無いと思っていました。終わってしまったんですね。
この4人、元には戻らなくても、完全には吹っ切れなくても、未練だってアリアリでも、ソレでも新しい距離感で繋がり直すことを選んだの凄く好きでした。莉央かひよりの結婚式辺りでまた4人で話してる姿とか、誰かに子供できたり、バリバリ働いてるヤツがいたり、とか、何かのタイミングでふとした時に4人で集まって、愚痴ったり未練を覗かせてたり、とかそんなシーンを想像するだけでふふっなってしまいます。ありがとうございました。凄く好きなお話でした。
作者からの返信
お粗末!!
アフターも読んでくださったんですね!!感無量です😊
最後は新しいスタートを四人組ができたってところで終わらせるのが一番私が納得できたんですよね。同窓会とか結婚式とか色々書こうと思えば書けるんですけど、余韻というかここから先は読者の皆さんの想像にお任せしたいなーって思ってます。改めて最後までお読みくださってありがとうございました😊
本編 最終話 勝手に恋人にはならないへの応援コメント
途中から、ひよりの勝利か、全員爆死かしか想像できなかったとは言え、ちゃんと恋人同士になれた2人を見てニマニマしてしまいます。まだもう少し先があるとは言え、夢中になれる素敵なお話をありがとうございました。
作者からの返信
いえいえ、こちらこそコメントで実況していただいたので、ニヤついてました笑
楽しんでいただけたのであれば何よりです!!
まぁ四人組崩壊後の関係がどう着地するか、興味が湧いたタイミングがあれば、覗いてみてください😊
第48話 ホワイトデーへの応援コメント
この勝確感よ。ことりは良い子なので良かったねぇと納得いく一方で、綾華好きとしてはど、どんでんがえし⋯的な気持ちがなくもなくw
作者からの返信
私も綾華推しだったので遺憾の意を表明します。どうして綾華じゃないんだ!!ちくしょう!!
第46話 答え合わせのできない関係への応援コメント
あーそうか。そうなるのか。
ひよりの負けが想像できないって思っていたけど、受身男に疑問を抱いて自滅って線はあり得るのか。
いや、進展するキッカケにもなり得るのだろうけれども。
作者からの返信
鋭い!!ここでそのことにお気づきになるとは!!
第43話 バレンタインへの応援コメント
こはるだけ気持ちのよい幼馴染みたいな距離感で、いつ恋になるか、いやずっとならない、どちらでも不思議で無い微妙な距離感に感じるんですよね。
作者からの返信
こはるは安定感抜群なので、安心して見ていられますよねー
この作品は、直哉・こはるのツートップなのでw
第37話 三人の矛先への応援コメント
美怜は、噂を使ったことまで透真にバラしてるのに、透真が聞いてる場での争いの中でソコから逃げてる姿を見られてて何故に平気なんだ?全てを認めたうえでもう一度見てほしいと望んだんじゃないの?逃げてる姿を見せて透真が好感を抱くとでも思ってるのかな。
作者からの返信
完全に感情が前に出て、暴走状態ですねー
多分自分が今教室にいるってことすら忘れてますよ彼女ら。ひえ〜(知らん顔)
第34話 私が最初に…/小日向の思いへの応援コメント
フラットな透真にしては、美怜に対する拒絶の言葉が強いなぁ思っていたけど、まさかサラッと復活出走認めるとは思ってなくてビックリ。関西人の驚きに一番共感しました。
作者からの返信
(恋愛関係は整理的に無理だけど、観察する分には面白いから)話するのはOKって感じです。怖い人です……
編集済
あとがきへの応援コメント
追記
過激な表現のチキンレースを避けてることについてですが、実は前回の応援コメント返信で確信してました。それにしても禊RTAとは上手い表現ですね……
フラグの全体管理はおそらく作者様の領分と思ってましたが、感覚的に管理していたのは意外でした。その他認識の齟齬が解消されてテキストをまとめやすくなりました。
レスポンス、ありがとうございました!
───
改めて完結お疲れ様でした
残酷表現、暴力表現、性表現を用いた過激な描写のチキンレースが横行する昨今、それらを一切用いることなくギスギスした恋愛模様をロジカルに描いた作風が斬新で素晴らしかったです。「どうして素晴らしいと思ったのか」の理由の説明とともに、作者様のレスポンスも伺いたく、レビュー用に作成したメモを掲載しますが…結論としてはAIの性質を理解したコンセプト設計、そのうえでの製作基準と手法の勝利だったのではないのか?と考えています
▼レビュー用メモ
作中にて「忘れられない」「なかったことにはできない」が強調されていること、AI本文利用作品であること、主人公がある意味で機械的かつロジカルに行動すること、などの特徴からから、本作は「恋愛ADV」ではなく、正しい意味での「恋愛シミュレーション」だったのではないか、と思いました
▼想定されるルール
・成立したフラグは絶対に消えない
・相反するフラグも相殺されずに両立する
・上昇した数値が減少することがない
・好感度が50を基準とした0〜100の増減式ではない
・好感度(ポジティブ)、好感度(ネガティブ)を加算式で別管理
・同じく善行値、カルマ値も別管理
・興味値と好感度が直結せずに別枠管理されている
・おそらく興味値にポジティブとネガティブの区別はない
・幾つかの例外は存在するが「原則として」主人公は感情的に判断しない
・ヒロインは感情的な判断を優先する
作者からの返信
ありがとうございます😊
早速本題いきましょー
本作で過激表現避けていたのバレてましたかーwまぁ主義もありますけどそこのチキンレースはあんまり参加したくないんですよね。必要なら描写しますけど、不要で過剰はNGって考えてます。
かなり鋭いご意見ですが、実はルールを守っていたのはAIじゃないんですよw
ただし、AIの補助ありきで下記のように作品は執筆してます。
私の作り方は、まず物語“全体“の骨子を私自身が作って、それをAIに共有して、私の中で数値管理を感覚的にしながら、フラグを立てて、どこで回収するかを設定して緻密に組み立てていく感じで構造化してました。なので一話書いて次に進むというよりは全部書いた後に、因果や各項目が乱れているところは修正して、その修正が波及する箇所をさらに修正・調整するって感じですね。最終的に物語が収束して完成って感じです。修正箇所の検知にはAIの恩恵はちょっとあったって感じですね。10話分くらいしか私のプランだと細かくは把握しきらないんですよね。本文の文章の出力をAIに負担させた分、そこを私が空いたキャパで負担したって感じです。
私の思考自体が結構AIに近い部分があるんですよねー。おそらくシミュレーションに近い物語構造だと感じたのは、私がそれらを全て管理しながら組み立てていったからじゃないかなと思います。この話数と登場人物の数くらいならそれができるんで。もっと話数が多くなると乱れてきますね。
好感度、カルマのプラスマイナス、関係値(各人物間の好感度)あたりは、ご指摘の通り項目として意識してました。ヒロインの感情的なセリフは不足したら手直しって感じですね。感情的に極端なセリフはAIは出力してくれないんで。
ちょっと満足いく回答になったかは疑問ですが、以上を回答とさせていただきますね。API課金してないんすよw
追記も見ましたー
本当は理系の人間なので数値管理はしたいんですけどねーw
表計算ソフトとかに一話ずつ数値管理はしんどいんでw
第4話 学校公認の恋人への応援コメント
なんかロボットかってくらいに淡々と話すな、この二人。
葬送のフリーレンみたいに基本的に無表情で会話してそう
第30話 恋人でないクリスマスへの応援コメント
ひよりが気持ち良い子で読み進むほど応援したくなる一方で、綾華があっさりフラれ過ぎて不憫でチャンスあげて欲しくなる。美怜は論外。
作者からの返信
私は綾華が一番好きなんですけどねー
スペックはめっちゃ高いけど、内面は自分をちゃんと見て欲しい、素朴な欲求なんですよね。
ひよりは想像力はちょっと足りないけど、素直可愛い。
美怜は暴走機関車。
莉央は停学。
エピローグ カースト最上位女子グループの卒業への応援コメント
完結おめでとうございます。
本当にお疲れさまでした。
皆が救われる予感がとても心にしみました。
又いろんな場でお会いしたいです。
今後のご活躍をお祈りします。
作者からの返信
コメントとここまで読んでくださったこと、本当にありがとうございます😊
最後予感って捉えてくださって嬉しいです!!本当に彼女達が新しい関係を築いていくのはここがスタートなんですよねー
想像の世界になりますが、彼女達は良い関係を築けると私は思っています。
嘘告はめっちゃ大変でしたけど書いてよかったです。今後も執筆続けていくのでよろしくお願いします(^^)
エピローグ カースト最上位女子グループの卒業への応援コメント
まずは完結お疲れ様でした。
楽しませて頂き感謝を申し上げます。
喫茶店での透真の行動は随分らしくないエゴな行動とも思いましたが、次の話で「ひよりが大切に〜」のくだりで「お前、成長したな…」と直哉目線になりましたw
美怜、自分は結構好きでした一番人間臭くて
綾華共々、早く吹っ切れて幸せになって貰いたいものです
作者からの返信
本当にありがとうございます(^^)
楽しんでいただけたなら、それが何よりですね!
透真のそこ、拾っていただけるとは……!直哉ももう大丈夫やなって言ってましたもんねーw
美怜認めていただけるとアフターやっぱり書いてよかったーって思えます。四人組はこれから幸せになってくれるはずです。改めてここまでありがとうございました!!
第24話 黒瀬莉央の停学への応援コメント
なんというか…一度も「透真に申し訳ない事をした」という発想も言葉も出てこないのが莉央の性格を表してる…
保護者の母親も被害者の男子生徒へ迷惑かけた申し訳なさではなく「学校に迷惑かけた」事しか頭になさそう
エピローグ カースト最上位女子グループの卒業への応援コメント
面白かったです!!!!!
作者からの返信
ありがとうございます(^^)
その言葉が一番嬉しいです!!!!!
いや、本当にここまで読んで下さって感無量です😊
編集済
あとがきへの応援コメント
改めて完結お疲れ様てした!
コチラでは嘘告のラブコメ(透真✕ひより)の感想は控えさせていただきます。
本編完結後のアフターストーリーは、ラブコメ要素より4人の友情とどうにもならない感情を、4人の等身大で描かれた心揺さぶられるストーリーで、大人になる(この表現が合っているかは?)事への成長と切なさ、戸惑いが感じられる素敵なストーリーでした。
この作品が完結した事への祝福とともに、毎日楽しみにしていた更新が無くなる虚無感が何とも言えませんが、これだけは間違いありません。
作者様。素敵な作品をありがとうございました。
作者様の次回作もこれからお邪魔しにいきますが、私はこの作品を何時までも大事にしていきます。
たまに読み返してドキドキしたり、ニヤニヤしたりしますね(笑)
最後に、作者様、素敵な作品を本当にありがとうございました!!!!!!m(_ _)m
作者からの返信
う……嬉しすぎるー泣
嘘告はこのコメントで、私の中でも特別な作品ってカチッとハマりましたね。頑張って良かったー
やっぱり未熟な年代の子達が大人になってく姿ってそれだけで素敵だと私は思うんですよね。それが一番書きたいことなんで。
恋マリは完全に嘘告の後継作品なんで、necomadouさんにはオススメはそれですね。ここだけの話ですが、恋マリのヒロインの一人は“九条“美羽という子です。……内緒ですよー
あとがきへの応援コメント
嘘告題材としてはかなり異色な作品でドハマりさせていただきました。
これで最後がなんのわだかまりも残らず解決してこれからもみんな仲良し!みたいなエンドだったらちょっと受け入れられなかった、解釈違いにも程があるw
美怜は悪いことはしましたが悪役って感じはしませんでしたね、むしろ一番リアルな女子高生まである。
友達も好きだけど恋愛の比重が強くて頭は悪くないけどメンタルは凄く弱い。
怒られるのも嫌われるのも怖くてすぐ保身に走るし、女子としての魅力で綾華に嫉妬するし好きな男の近くにいるひよりにも嫉妬する普通の女の子。
中途半端に頭が回るから一見最善手選んでるようで選択を間違えてしまうところもまだ高校生という未熟な年代だからこそ、正にこの作品を象徴するキャラでしょう。好き嫌いは別としてw
下2つは連載から追ってるんでVRMMOにも早く手を付けたい…
作者からの返信
これで最後ニッコニコーで写真に全員収まってたら、誰だこいつらって私がブチギレ案件ですからw
美怜は本当に人間味があっていいキャラなんですよねー
主人公にして、別作品書きたいくらいには好き笑
VRMMOは超大作(200話前後?もうちょい?)になる予定なんでのんびり追ってきてくださいwノリノリで風呂敷広げたんで笑(ちょっと後悔)
ファンタジーをこれで本気で書ききって、人間ドラマも加えたド本命を今年度中に落とすつもりなんで、こちらも色々ご意見いただけたらめっちゃ嬉しいですねーチラッ
エピローグ カースト最上位女子グループの卒業への応援コメント
完結おめでとうございます。
卒業は終わりと始まりの日。
これからの4人に、主人公とその友人たちに、そして透真とひよりのこの先に幸あれ!
(個人的には、なにげに読み始めてからリアタイで完結した初めてのカクヨムかも知れない。どうでもいいかw)
作者からの返信
全然どうでもよくなくないっすよー
リアタイで最後までついて来てくださったこと、本当にありがとうございます🙇♂️
ここから先は皆さんの想像の中で、透真と四人組は歩んでいくと思います。でもその歩みが幸あれって方向で作品を完結させられたんだなあって感慨深いです。本当にありがとうございました!!
エピローグ カースト最上位女子グループの卒業への応援コメント
爆弾を透真が大爆発させて焼け野原になった結果、ようやく互いに歩み寄ることができるようになったって感じでした。
大天使ひより様以外の三人はカルマ値の減価償却に3年から10年くらいかかりそうですが…そこは忘れることなく強く生きて欲しいです。
美怜の禊について、展開潰しになりそうだったのでコメントを控えていた予想(自分だったらこうする)を置いておきます。
・莉央の前で、美怜が交通事故
・流石に見過ごすことができずに莉央が救護活動
・莉央が自分から近づいてくれて喜ぶ
・この状況を利用して莉央と仲直りできたら嬉しい、と美怜がブラックジョーク
・怒りを通り越して呆れる莉央
・莉央の停学期間と同じくらい美怜が入院
・退院後も利き腕が使えなくて暫く不自由な生活
・色々と思うところがありつつも莉央メインで美怜の世話
・完治しても(後悔の証として)顔に傷が残る
……ここまでやれば高校生活中にカルマ値を完済できると思いました
作者からの返信
禊が地獄すぎるw爆笑しましたw
そんな禊RTAみたいな展開やりませんよw女の子を大事にしないといけません!!(知らん顔)
まぁ四人組はギクシャクしながらも大人になっていくでしょうねー
大学進学してすぐくらいは、近況報告しかしない現場が想像できますw
まぁそれでも無期懲役ではないんで、5年後くらいにはニコニコみんなで写真に収まってたらいいなーって思います。ここからは想像の世界なので
改めて、最後までにんさんもお付き合い頂きありがとうございました!!
あとがきへの応援コメント
まずは大変お疲れさまでした。
当初の「観察者の前で制御不能になった人たちがミサイルを射ちまくる」ような展開から(この状況でこの最終回は想定できない)、透真君を含めた5人が少しずつ前進していく姿へと移行していくシーン。特に登場人物の内面の苛立ち・後悔・転換が丁寧に書き込まれていて、とても印象的でした。
最後に傷だらけの4人組が1枚の写真に(ぎこちなくても)収まるシーンは、私にとっては結構重要なシーンです。
透真君と直哉、ひよりというお互いを支え合う人間関係ができたのもよかった。4人組の残りの2人もちょこちょこ加わりそうだし、悲惨すぎるざまぁ回避でホッとしました。
万全とはいえないけれど(あれだけの騒動を起こしたのだから)、人間関係の再構築とみんなの成長を見ることができて楽しい話として読むことができ、感謝しております。
また、普段から読みながら誤字脱字チェックをしているのですが、全くといいほど報告の必要を感じませんでした。読んできた中ではかなり珍しいケースで、丁寧な校正と推敲に、作者様の文字・言葉・登場人物や読者に対する愛情を感じた次第です。
改めて、本当にお疲れさまでした。次回作も大変楽しみにしております。(もう少しだけ後日談があってもいいかも、トイッテミル)
さあ、高校1年編にこれから移動します。直哉くんの話が楽しみです。
作者からの返信
いやあこの作品はマジで疲れました笑
崩壊をさせる前提で、それでも最後に前を向かせてあげたいなっていう地獄のマッチポンプでしたが、書いていくうちに透真と四人組に感情移入して、本当に後半必死にやってましたね笑
校正・推敲はこの作品がダントツに頑張ったので、言葉でそうおっしゃっていただけると多幸感で脳が焼かれそうですw
そして、最後までnamakemonokunさんお付き合い頂いてありがとうございました。
追伸 恋マリ多分嘘告並にnamakemonokunさんに刺さる可能性あります。今回の感想読ませて頂いて、めっちゃ思いました。良ければ覗いていっていただければ幸いです😊
エピローグ カースト最上位女子グループの卒業への応援コメント
涙が出ました。
私は実は数ヶ月前にカクヨムに来たばかりの新参ですが、この素晴らしい作品にリアタイで関われた事を本当に嬉しく思います。
作品様、素敵な作品をありがとうございましたm(_ _)m
作者からの返信
そこまで言っていただけるとは……!
私も最終話は美怜良かったなーって感じで涙ちょちょ切れてたんで笑
なんやかんや透真も四人組も相当感情移入してるんですよねー
Necomadouさんの応援の励ましもあって、最後まで推敲し続けられたのでそいう意味では皆さんと一緒に作った作品じゃないかなって私は思ってます。最後までお付き合い頂き本当にありがとうございました!!
編集済
あとがきへの応援コメント
真完結おめでとうございます。
学生時代に似たような(こんな複雑じゃないですが)恋愛関係のゴタゴタで情緒グチャグチャな日々を過ごした身としての感想としては、自分もこんな風にもう少し観察して感情的に行動しなければ結果は変わってたかもなーという。
でもちゃんと考えを伝えるっていうひよりみたいな行動も必要で・・・
人間関係って複雑で難解なようで、それでもってシンプルなようで、正解がわからないから矛盾した感情も湧き、面倒で難しい。
読んでいて色んな感情を思い出すことができ、改めてこの作品に出会えた幸運に感謝です。新作も楽しみにしております。
作者からの返信
本当にここまで読んでくださってありがとうございます😊
実体験と重なる部分があったんですね……!この作品は色々な情緒がぐっちゃぐちゃなんで笑
大丈夫です?ちょっと読むのきつかったんじゃ……。でも、幸運と言っていただけてこの作品を書いた甲斐があったなって今感じてます。本当にありがとうございました!!
編集済
エピローグ カースト最上位女子グループの卒業への応援コメント
『やり方を間違えて二人から本気で怒られもした。それでも、昔の自分なら何もしなかった。』
お、やり方を間違えた自覚はあるのね。
おお、最後の最後に莉央が歩み寄るとは。元々さっぱりした性格のはずだけど、卒業を機に停学食らった恨みを脇へ置いたんですね。私は莉央の立場でこれができるかどうか自信がないです。
元々悪意で形成された四人組なのではないので、徐々にいい方向に向かって欲しいですね。
(この後の書き込みをあとがきに移しました)
作者からの返信
コメントありがとうございます😊まぁ莉央と美怜は写真では端と端で写ってますけどねwよく見るとw
莉央もかなり迷った末の声がけだったのかなって思います。でも形としては、一枚の写真に収まったので四人組もリスタートできるかな?
ここからは想像の世界になりますが、これからの四人組を応援いただければ嬉しいです!
エピローグ カースト最上位女子グループの卒業への応援コメント
これで完全に完結かぁ…明日から更新ないと思うと寂しい。
割れたガラスは元には戻らなくても溶かしてもう一度新しい物を作ることは出来る。彼女らも新しい形になれればいいね。
卒業するみんなに幸あれ。
最高の作品をありがとうございました。
作者からの返信
こちらこそ本当にここまでお付き合いいただきありがとうございました!
私も寂しいですね……
四人組は本当色々ありましたけど、やっと新しい形を作るスタート地点にまた立てたかな。
透真と四人組を応援してくださってありがとうございました!
エピローグ カースト最上位女子グループの卒業への応援コメント
完結おめでとうございます‼︎
これからも頑張ってください!
作者からの返信
コメント本当にありがたいです!!ここまで読んでくださってありがとうございました😊
嘘告で大分パワーアップしたので、これからも頑張りますねー!!
エピローグ カースト最上位女子グループの卒業への応援コメント
素敵なストーリーありがとうございました!
新作も応援させていただきます!
作者からの返信
こちらこそ、最後まで読んでいただきありがとうございました。コメントとても嬉しいです😊
新作はpanko forさんのお口に合うものがあれば、覗いてみてください🙇♂️
嘘じゃない告白への応援コメント
エピ0読んでから来ましたよ、作者様(笑)
透真の生い立ちから、思春期そして高校生活。
ひよりのおかげで人間らしさを取り戻した感じですけど、親友の直哉くんのフォローあっての青春時代だったんですね。もちろん1番の功労者はひよりですが。いや、こはる??(笑)
透真が誰か(ひより)と一緒にいたいから。
て、素直に思えるようになるなんて感慨深いですねぇ。(親目線)
ロマンチックな場所とか、タイミング考えずに、ずっとひよりの事を考えていて、その気持ちが溢れ出た瞬間が今回の告白タイミングだった事に、考えられたムードや雰囲気よりもずっと尊い瞬間になって滅茶苦茶キュンキュンしました!
そして何より、4人組の仲が元通りにならなかった事に対し、「ひよりの大事な物は元通りにならなかったな…」って、考える辺り、ひよりの事本当に好きなんだなぁ。と伝わってきました。前の透真なら今の4人組の関係すら絶対観察対象でしたもんね(汗)
こうして一つずつエピローグで物語が補完されていくにつれて、この作品の本当の完結が近づいてくる寂しさがありますが、最後まで楽しませて頂きます!
作者からの返信
そこでこはるwいや、わかりますw
そうなんすよ、リアルタイムで追いかけてくださる方に一番物語が伝わって欲しくてこの書き方をさせていただきました。理想的な読み方、ありがとうございます😊
透真の変化も、抱えていた孤独が報われるのも読み取っていただいて感無量ですね。
予告通り、今日の更新が最後なので最後までお付き合いいただければと。いやあ、私も寂しいっすねえ。本当コメント欄でも皆さんのおかげで楽しんでたんで笑
ラストは完全に私のエゴを貫いて書いたので、お楽しみください😇
編集済
嘘じゃない告白への応援コメント
『○○○にも、自分を選んでほしい。』
いやいやいや、第1話を読んでいる段階でこんな言葉が透真君から出るようになると誰が予想したでしょうか。透真君どころか作者さんでも予想していなかったかもしれない。
自分が造った壁を壊して相手に本音をぶつけるようになったのだから、一番成長したのは透真君でしょう。4人組は大なり小なり過去の問題と戦ってますが、透真君は未来をきちんと見ている。
壁を取り払ったので脆弱な部分も出てきてしまうかと思いますが、長所が欠点を補って余りある、とても魅力的な主人公になりました。
私的に「人間讃歌」タグを進呈いたします。
ちなみに高校1年編はまだ読んでません。ひとつ前のエピソード(中3編)がアレ過ぎたのでこちらに避難しました。
作者からの返信
緊急避難!さーせん(土下座)
ちなみに中三までは闇落ちでしたけど、高校一年生は直哉が光に寄せて救いとなるので安心して読んで下さい(^^)最近私の信用皆さんから0ですけど大丈夫です!!
人間讃歌タグだとジャンルがまた迷子になりそうですねw透真の成長を見ていただけるのは本当嬉しいですね!!
……ちなみに嘘告は1話公開前に全話執筆済みだったりします。もちろん推敲は公開始まってからも細かくしましたけどねー(^^)次の作品もそんな感じです!!
恋マリ最終話は既に書ききってますので、よければ是非〜
編集済
嘘じゃない告白への応援コメント
爽やかな青春ドラマで心の汚れが洗い流されて、読む作品を間違えたのかと思いました。「どうして」かと考えてみたらキワモn…個性的な三人の出番がなかったことに気付いて少々やるせない気持ちになりました
綾華はギリギリで噓告恋愛モノの負けヒロイn…ライバルキャラとしてカテゴライズできますが、他の二人がジャンル違い過ぎるのですよね……(サスペンス作品世界の方が適正高いと思われ)
本来であれば恋愛モノの主人公として成立しない人間観察マシーンに対して変革を促すためとはいえ劇薬にもほどがあるかな……と
空気を読まないコメントの後で大変恐縮ですが……皮肉とか深読みとか一切合切なしでお似合いの二人だと思います、お幸せに!
作者からの返信
どゆことどゆこと?w
今日は作者不信コメが多い気が……(エピ0の方もかな)
泥々がウケただけで、本来爽やかな作品を書くのが好きですよー(知らん顔)
まぁ現代ドラマはそのうち本気で人間不信に読者の皆さんがなるよう、祈りと念を込めて書くつもりですが(ゲス顔)
でも今日は透真とひよりのお祝いですね!やったー!
アフターストーリーⅥ 莉央×美怜への応援コメント
復讐心が混ざってると考えれば、善悪はともかく納得はできる。やられたらやり返す
作者からの返信
ですです!!行動の結果の因果はやっぱり返ってくるんですよねー
まぁ透真が代表してそれを美怜にって筋はもちろんないんですけど、美怜目線では自分がやったことが返ってきた感じなんですよね。
嘘じゃない告白への応援コメント
あぁ~いいっすね~。尊すぎて浄化されそう。
ことごとく透真の予測を超えていく女、一生掛けて観察し甲斐があるな。
>一緒にいたいと思い、互いを選び続けてきた関係へ、最後に恋人という名前がついた
ここの一文ホント好き。
嘘告されて付き合ってるから一緒にいようとした綾華の時との対比になってて実に善き。
観測者相良透真じゃない、ただの男子高校生相良透真が実に幸せそうでいいね。
作者からの返信
Leoさんに伝わって嬉しいです〜😊他の読者さんにも透真がここで報われたっていうのが伝わってくれたらいいなー。これで色々反転して、本編も見え方が変わってきますからねーw
その一文拾ってもらえたのも感動!
第27話 予測不能のひよりへの応援コメント
ひよりちゃんまで透真くんの魔の引力に惹かれつつあるのかぁ〜??
しかも妹まで捧げる気か!?笑笑
作者からの返信
透真を邪教扱いで草
彼も一応?多分?普通の高校生ですよw詐欺師かフィクサーみたいな立ち回りですがw
第6話 来週のない恋人への応援コメント
この話で直哉が一気に西の高校生探偵っぽくなってきた
作者からの返信
直哉
「せやかて九条、透真に気を許したらアカンで! あいつは観察者や!」
これは西の高校生探偵っすわーw