第11話 甘いのが嫌いなわけじゃないへの応援コメント
この後、白石さんが別の人の告白を受け入れて、五行君は思ったほど痛くないことに気づいて別の人を好きになる。が二人とも付き合ってもしっくりこないまま、卒業し、進路が違うことから分かれて、大学になってまた別の人と付き合って、でも社会人になったとたん別れてしまって。そんな五行が、20時頃の帰りの満員電車から降りたとき、肩がずれた白石さんを見て思わず……声を掛けて、久しぶり、元気だった?この電車つかってるんだ、白石さんは五行君に見つけられた、あれこの感じって、という所から、ゆっくりした恋を始める。という妄想シーンが一気に流れて浸ってしまいました。ずるい、こういうもどかしさ大好きです。
第11話 甘いのが嫌いなわけじゃないへの応援コメント
結局何も変わらない感あるな
第11話 甘いのが嫌いなわけじゃないへの応援コメント
白石さん、友人の助言を受けて、こうして謝れるというのは、素直な子なんだろうなぁとは思うのですが。
なんだか人に言われるがままに振る舞っているだけのようにも見えますね。
克生君もまだちょっともやもやするものを抱えているようで、克生君の心模様も気になりますね。
第10話 それ、五行の優しさ使ってるだけじゃんへの応援コメント
水瀬さん、いい子ですね。
こんなにハッキリと間違いを指摘してくれる友人がいて、白石さん、友人に恵まれてますね。
あ、でも、嘘告をそそのかす友人もいますが。
それはさておきまして。
水瀬さんのハッキリした物言いと、友人に対して言える様がかっこよかったです!
第3話 頼まれたから、揉んだだけへの応援コメント
白石さんのアピールがせつない💦
お互いのズレが大変すぎるなぁ💦
第11話 甘いのが嫌いなわけじゃないへの応援コメント
だけど恋心は完全にではないだろうが冷めてしまったか
編集済
第9話 ……見てるよへの応援コメント
「俺を追放したあのパーティー、今頃気づいて困っても、ざまあ」と違って……
いろいろバランスが絶妙なのがつらい!(誉め言葉です(笑))😅
嘘告てそんな軽くないから……身を引きましょう!白石さん(笑)😅
作者からの返信
いつもステキなコメントありがとうございます😊
とても嬉しいです!
この作品は克生が低体温気味に進行していくので、スカッといかないんですよね。
そして、白石が色々、小さいミスばかりしていくことにも😨
第8話 前は、それが当たり前だと思ってたへの応援コメント
白石さんは謝るべき「嘘告」じゃなくて、失った「当たり前」を取り戻そうとしてるから行動が全部悪手になってたんだなあ。
「当たり前」っていうコストの高い価値を、自分で放棄しちゃったのに……
やっぱり、可哀想ですが反省が足りないかもですねえ😅
作者からの返信
いつもステキなコメントありがとうございます😊
とても嬉しいです!
覆水盆に返らずなのですが、白石さんは真の意味で気づいてないですよね。
ここは諦める場合が多いのですが、後悔して激重ヒロインになってしまう可能性が😅
第2話 怒ってない。ただ、もう終わったからへの応援コメント
そういうことをした相手ですからね。愛想を尽かすのも無理からぬことと感じました。他人が自分にとってどんな相手なのか、判断を下す瞬間って確実にあると思います。主人公にとっては前日がそうだったのでしょう。共感できました。
第2話 怒ってない。ただ、もう終わったからへの応援コメント
そうだよなぁ、怒るとか怒らないとか、そういう話じゃないんだよなぁ、と思いっきり頷いてしまいました💦
昔の記憶が呼び覚まされてきます✨
作者からの返信
いつもステキなコメントありがとうございます😊
とても嬉しいです!
今作品の主人公は低体温気味にしてるので、対応がリアル路線です。
なので共感してくださると嬉しいです。
ただラノベっぽいのはヒロイン達なので、主人公側として大いに困惑していくことに🤭
第3話 頼まれたから、揉んだだけへの応援コメント
企画から来ました。
ウソの告白から本当になるって、ロマンですよね。
あからさまに好意がにじみ出てますね。
作者からの返信
ステキなコメントありがとうございます😊
とても嬉しいです!
嘘告なのに、後悔し始めて感情が重くなるヒロイン良いですよね🤤
第9話 ……見てるよへの応援コメント
克生君も、白石さんの気持ちに薄々気付いて来たようですね。
でも、今更ですよね。
一度諦めてしまった気持ちは、もう戻らないでしょうし。
でも、白石さん、徐々に重たくなってきましたね。
これからどうなっていくのか楽しみです。
作者からの返信
いつもステキなコメントありがとうございます😊
とても嬉しいです!
冷めた恋心を取り戻すために、白石はどのような激重ヒロインになってしまうのか!?
匙加減に四苦八苦してます😅
第8話 前は、それが当たり前だと思ってたへの応援コメント
水瀬さんも白石さんの気持ちに気付いた(気付いていた?)ようですね。
まだきちんと気持ちに気付けていないのは白石さん本人だけな感じですね。
克生君は諦めたと言っても、まだ白石さんを気にしている様子?
その気持ちに蓋はしているようですが、完全に諦められるには、まだ未練が残っていそうですね。
作者からの返信
いつもステキなコメントありがとうございます😊
とても嬉しいです!
水瀬は、克生と白石の関係をそっと見守っていたのですが、何か雲行きが怪しくなってると感じてるみたいです😅
白石と克生の気持ちは、本来ストレートなもののはずが、嘘告のせいで全て歪んでしまっています😨
第7話 ……もう、終わり?への応援コメント
克生君、普通に肩揉んでくれますからね。
白石さん、目が合った後、小さく笑ったって、どういう受け取り方したんだろう。
他のみんなと同じ対応になっていると気が付いたようでしたが。
作者からの返信
いつもステキなコメントありがとうございます😊
とても嬉しいです!
普通に接されながら線を引かれるって一番きますよね😨
白石はもうどうしたら良いか分からないので愛想笑いしっぱなしです。
まだ、でも、私のこと好きだよね? あれ? って気持ちかも😅
第7話 ……もう、終わり?への応援コメント
白石さんの行動は悪手が多いなあ。
ちょっと「反省が足りない」かもですね😅
作者からの返信
いつもステキなコメントありがとうございます😊
とても嬉しいです!
多分どっかで、私は五行くんに好かれているから許されるという驕りもあるのでしょうね😅
第6話 怒ってない。でも、傷つかなかったわけじゃないへの応援コメント
めっちゃ応援コメント書くのが難しい内容ですね(笑)
「嘘告」という、決してやってはいけない行為の言い出しっぺとしての責任は重大だけど……
誠意を見せて謝る。
白石さんや誰かのせいにしない。
思ったことは伝えて、許してもらえないのは分かってるので、以後特別に絡まない。
後からやれることって、ホントにこれくらいしかない気がするなあ。😅
作者からの返信
いつもステキなコメントありがとうございます😊
とても嬉しいです!
こちらの作品は温度感低めで進行していきますからね😎
白石さんが、また、実は克生のことが好きっぼいから拗らせていくんですよね😅
お互いハッキリせずにグズグズ行った先はどうなるのか🤤
第1話 好きな人に告白された。嘘だった。への応援コメント
これはキツいなぁ💦
小さなことにも気づくくらいに、自然と目がいってたんだろうなぁと、ものすごくわかります。
ツラい💦
作者からの返信
ステキなコメントありがとうございます😊
嬉しいです!
淡い恋心をいだきながら、好きな人を気にしてケアをしていた克生でしたが、思わぬことをされてしまいましたね🥺
第7話 ……もう、終わり?への応援コメント
好きの反対は無関心って言いますしね。怒りや嫌悪の感情を向けられるより哀れみや無関心なほうがダメージ凄いですからね。無関心は文字通り感情が一切排除されてますからね😎
作者からの返信
いつもステキなコメントありがとうございます😊
とても嬉しいです!
克生はそれだけ、傷ついたということですよね。
そもそも、大声を出して怒るタイプではないので、こういう結果でもありますが。
白石としては辛すぎる結果になってるようで😨
第5話 好きだったから、見てたんだよへの応援コメント
白石さんも完全に悪役ムーブじゃないから、ちと可哀想ですねえ。
これ、五行くんがはっきり怒ってくれた方が、彼女にはよかったかもですね😅
作者からの返信
いつもステキなコメントありがとうございます😊
とても嬉しいです!
そうですね、普通の高校生らしく友達に流されたのと、克生を少しからかってみたかった程度なのだと思います😅
克生は、かなりリアル寄りの反応しちゃいましたよね。
なんかどうでもいいや、みたいな投げやりな。
第1話 好きな人に告白された。嘘だった。への応援コメント
そういうことをする相手だったと、そう思って、自分に言い聞かせて幻滅するしかないですよね。酷いことをする人もいたものです。自分なら、と考えて共感できる場面設定が素晴らしいと感じました。
作者からの返信
ステキなコメントありがとうございます😊
とても嬉しいです!
ホントそうですよね、どうしてそんな事するのか、深く考えずにやった報いは受ける事になりそうです😡
お褒めの言葉、励みになります!
第4話 ……誰でも揉むの?への応援コメント
青春やなあ😊
この段階なら、なんかまだかなり余裕で取り返せそうですが、白石さんも変に拗らせちゃんだろうなあ……😅
作者からの返信
いつもステキなコメントありがとうございます😊
とても嬉しいです!
この作品は低体温気味で話を進ませるので書いてて、やきもきするなぁ! みたいな感じですよね😅
第4話 ……誰でも揉むの?への応援コメント
こっちが気をつかう必要性ないしな
普通に会話してくれるだけ大人だよ
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
嬉しいです!
ホントですよね!
克生は出来た人間ですよ。
私なら顔も見たくないかも😅
第5話 好きだったから、見てたんだよへの応援コメント
主人公白石さんに声かけ過ぎじゃない?
いちいち聞かなくても良いと思う
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
嬉しいです!
参考になるコメントありがとうございます!
確かに、もう諦めてる割に気にしてますよね😅
ちょっと、調整してみます👍
第5話 好きだったから、見てたんだよへの応援コメント
これはさすがに白石さんも自分が何をしてしまったのか気が付いたですかね。
これから、自分の気持ちとどう向き合って、どのように行動していくのか楽しみです。
作者からの返信
いつもステキなコメントありがとうございます😊
とても嬉しいです!
そうなりますね。
白石さんは、失ったものの大きさを今後噛み締めていくことに🥺
第4話 ……誰でも揉むの?への応援コメント
白石さん、徐々に気が付いてきたようですね。
浩二君は白石さんの気持ちにとっくに気付いているようですが。
克生君の様子を見れば、見守るしかないですよね。
作者からの返信
いつもステキなコメントありがとうございます😊
とても嬉しいです!
多分、克生もわかっているんでしょうが、もう諦めてるんでその方向に頭がいかないのかもしれません。。。
第3話 頼まれたから、揉んだだけへの応援コメント
白石さんも、ここで「私も揉んで〜」って言える性格ならよかったんですが…
これは相当こじれそうですね~😅
作者からの返信
いつもステキなコメントありがとうございます😊
とても嬉しいです!
すれ違いがもどかしい感じですよね。
このままどうなってしまうのか。。。
第2話 怒ってない。ただ、もう終わったからへの応援コメント
あああ……ここで取り戻せば違ったかもですね~
まあそれがなかなかできないんですけど😅
五行くん、もう少し猶予をあげて~
作者からの返信
いつもステキなコメントありがとうございます😊
とても嬉しいです!
覆水盆に返らずですね。
一度こぼれた水はもとに戻るのはかなりの困難です😅
第1話 好きな人に告白された。嘘だった。への応援コメント
これ完全に、告白した白石さんが途中でビビっちゃってますよね😅
うわあ、リアルだなあ。
友達以上になるため一歩踏み出した時に、気持ちがずれて元の関係に戻れなくなる。
両想いと思ってたら、どっちかがビビるパターン(笑)
思い当たる節がありそうで、なんか背中がムズムズします😅
作者からの返信
いつもステキなコメントありがとうございます😊
とても嬉しいです!
派手な展開は抑え気味で、リアルな雰囲気にこだわってみました。
若気の至りで誰かを傷つけることを想像してなかったみたいです😱
第1話 好きな人に告白された。嘘だった。への応援コメント
白石の肩のちょっとした違和感にも気づくくらい、ずっと見ていたんですね……。
だからこそ、本気で喜んだ直後の「今の……嘘なの」はキツい💦
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
嬉しいです!
そうなんです!
白石の事を好きだからこそ気にかけていたのですが、嘘告で傷ついてしまいました。。。
第3話 頼まれたから、揉んだだけへの応援コメント
白石さん、あからさまに克生君に声かけてってサイン出してますよね🤭
でも、もう克生君にとっては終わったこと。
これから白石さんどうするのか、続きが楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
白石さんは大きな失敗したことをまだ理解してないみたいですね😅
克生の中では既に終わっている、このズレがどうなってしまうのか!?
第1話 好きな人に告白された。嘘だった。への応援コメント
最近、嘘告ものをよく読んでいるので、三里様がどのような物語を紡いでいくのか、とても楽しみです!
続き、楽しみにしていますので、頑張って下さい!
作者からの返信
こちらにもコメントくださりありがとうございます🙏
おお、嘘告もの読んでましたか!
私も何作か読ませていただき、書いてみようと思った感じです👍
どうぞよろしくお願いいたします🙇
第3話 頼まれたから、揉んだだけへの応援コメント
こっちにもお邪魔しま~~~~~す😎
作者からの返信
こちらでも早速コメントありがとうございます😊
こちらでは起伏の激しさよりも淡々と展開していくようにしてますので、よろしくお願いいたします🙇
第11話 甘いのが嫌いなわけじゃないへの応援コメント
このまま仲直り?