わぁ〜🩷バービーボーイズだ〜。
私はリアタイでしたよ〜。
当時の私は、バービーボーイズはちょっと大人っぽ過ぎて、ファンでは無かったのですが、それでも大ヒットしていて、よく耳にしてました。
歌詞はサラッとしか聴いてなかったですが、なかなかにどセクシーだったと記憶しています。
なので、勝手に色々想像して
照れていたような…(*´ェ`*)ポッ
考察を読んでいると、確かにありえますね。どう転んでもえっち〜🤭💕
作者からの返信
コメントありがとうございます。
昔の映像沢山YouTube観れますね
映像アングルもくるくる変わってとっても良い
カッコいいバンド、唄は無数に有りますが、
いまみちともたかさんの作詞には考える、勉強に成る所が多いです。
これは、私がリアルタイムで曲を聞いていた時の世相と印象の話なんですが、当時は一般的な庶民の感覚と芸能界の感覚地方の感覚と都会の感覚が今よりももっと乖離していた時代でした。
芸能界は軽薄、派手、そして下品、だけど勢いがある。
庶民は男尊女卑がまだあからさまで、純朴を良しとする風潮が強かった。
田舎では今よりも物も情報も手に入りづらく、古き良き昔の日本が色濃く残り、都会ではアメリカナイズされた暮らしや、芸能界を見本とする派手な暮らしを実際にできる人が増えていた時期でした。
その中でBARBEE BOYSは男女混声ツインボーカルというその時期でも相当に珍しいバンド形態でした。
いるにはいたのですがBARBEE BOYSは男女の歌唱比率がきちんと半々に分かれていたので唯一無二と言ってもいいと思います。
ただ当時の扱いはちょっとイロモノバンド的な扱いだったように思います。
いまのりくりゅうペアのように付き合っているか何かの関係がないとおかしいだろうという目と言うか期待と言うか、そういうものをまず感じさせる、客寄せにするという雰囲気がわかりやすいというか、実際バンド側も煽っている感はありました。
ただし、ここがBARBEE BOYSが成功した最大の理由で、2人は本当に何もなかった(当人たちしかわからないことは色々あるでしょうが)
少なくともBARBEE BOYSは歌の歌詞やパフォーマンスはやたら猥雑な感じでしたが不思議と下品さやいやらしさがなかったんですよ。
KONTAさんは新宿区出身のバリバリのシティーボーイでしたが杏子さんは長野出身で伊藤忠商事に勤めていたキャリアウーマンですからそれなりに知識と教養がある人です。
これで本当に何かあってたらダサイし、興ざめだと意識してそういう関係にならないように気を付けていたのではないかと思います。
当時の歌番組でもセクシーというよりカッコいい、スタイリッシュと言う印象が特に強かった記憶があります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
スタイリッシュ、ホント、ピッタリな印象です。
衣装もジャケ写も統一感の無い統一w、かと言ってTシャツにジーンズでも無いし。
いまみちさんのギターも後気味でひとりでやられてるから、杏子さんギター持てば良いのにって思いますが、くるくる踊れなくなるからでしょうか(笑)
バービーボーイズ懐かしいですね! 久々に聞いてみました。いい!
考察のとおり、これはおそらく一夜のシーン(おそらくホテルかラブホの一室)をイメージしていると思います。少し離れた位置(おそらくシャワールームのあたり)でもじもじしている彼女と、少しドライにベッドのところで待っている彼、という感じでしょう。私はお父さんと同世代だと思います。90年代、懐かしいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
昔、父と学校の人数の話で盛り上がったの覚えてます。
ベビーブームだったとか
何気にその世代に近づけるのは嬉しいw