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  • 朧月への応援コメント

    拝読しました
    自分を責め続ける「そいつ」とのやり取りが生々しくて、酒と煙草の匂いまで漂ってくるような重さに引き込まれました
    そんな主人公が、倒れた女性を迷わず助ける場面で、それまでの自己評価とは違う一面がふっと見えるのが印象的でした
    酒を捨てて薄暗い外へ歩き出すラストは、答えはまだなくても何かが少し動き始めた感じがして、遠くの雷鳴まで余韻に残りました
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね