あっ、私もファンタジーは描きたいと思ってはいましたが、自分が読みたい小説を書ければいいと思ってます。
10万文字以上で100話くらいは書きたいですし。
そして、どうしても主人公が得をしたり儲かる作品になってしまいますね。
強さはゆっくりとした成長かもしれませんが。
どうしても自分の好みの作品になってしまいますね。
私も、そう思っています。
ゴーレム艦隊も清国との海戦シーンを第一話に書くべきだったとか、ゴーレム艦ってどんな船なのかを書くべきだったと反省しています。
作者からの返信
感想いただきありがとうございます。
いやファンタジーというか物語を書くって思っていた以上に難しいですよね。
第1話 「人気ジャンルなら読まれる」――そう思って、ファンタジーの大海原に飛び込んだ。 そして溺れた。への応援コメント
作品にしっかりと向き合える勇気に拍手です。すごい強さです!
「異世界転生」とか「ナーロッパ」スタイルは、読み手の頭の中に最初から「舞台」が整っているのが最大の強みですよね。始めはじっくりじんわりペースで、少しづつ作者の世界観を一から見せていくスタイルはそりゃ苦戦するなぁ、と思ってしまいます。
作者からの返信
感想いただきありがとうございます。
せっかく書いているので自分で楽しむだけなのはやっぱりちょっとという思いはありますからね。
でも本当難しいです。