第20話:受け継ぐもの、作るものへの応援コメント
いざ、テイクオフ……?
作者からの返信
アゲハチョウさん、コメントありがとうございます!
20話まで一気に読んでいただき、お疲れさまでした(笑)
楽しんでいただけていたら嬉しいです!
第18話:雲の上の招かれざる客への応援コメント
旅は道連れー♪
第15話:あしたの風、微かな鼓動への応援コメント
スクランブル!!
第10話:雲の裂け目への応援コメント
何はともあれ、生き延びた事に乾杯!!
作者からの返信
アゲハチョウさん、たくさんのコメントありがとうございます!
10話まで一気に読んでいただけて嬉しいです!
無事に生き延びましたね(笑)
これからも飛行艇の旅を楽しんでいただけたら嬉しいです!
第7話:忍び寄る沈黙への応援コメント
何だ……!?
捕まえに来たんじゃないのか……!?
第6話:深雲(しんうん)の底でへの応援コメント
ホントに空の深海ですね……
第5話:雲海へのダイブへの応援コメント
空の潜水艦だ。すごぉい……!!
第3話:一分間の限界飛行への応援コメント
と、とんでもない仕事を受けてしまったようだ……
第2話:黒煙と予期せぬ乗客への応援コメント
大丈夫? 空中分解しない……?
第1話:高度三千の郵便屋への応援コメント
青い光……一体何なのかは誰も知らない……
第3話:一分間の限界飛行への応援コメント
こんにちは。タイトルに惹かれて読み始めました。
読み手はAIイラスト+自脳テキスト作者です。
ここでの旅を楽しみに引き続き覗いてみます。
作者からの返信
夜兎さん、コメントありがとうございます。
タイトルに惹かれて読んでいただけたとのこと、嬉しいです。
私はAIでイラストを描くのが苦手なので、毎話挿絵を入れているのは大変そうですけど、面白いですね。
これからの旅も楽しんでいただけたら嬉しいです。
第1話:高度三千の郵便屋への応援コメント
ふらっとこちらに立ち寄らせて頂きました。
応援してます^^
作者からの返信
おきなさん、コメントありがとうございます。
ふらっと立ち寄っていただけて嬉しいです。
応援もありがとうございます。
また気が向いたときに、ふらっと覗いていただけたら嬉しいです。
第17話:雲海を渡る風への応援コメント
風見しずさん、このたびは自主企画に参加してくれて、ありがとう。
『AI作家と私の、ふんわり飛行艇計画』を、第17話まで読ませてもらったで。
飛ぶことを仕事にしてる人の手つきや、機械と暮らす日々の感触が伝わってくる作品やね。ウチは、危険の中で交わされる軽口と、そのあとに残る疲れや気遣いの組み合わせが印象に残ったわ。
今回は「明暗の奥」で、夏目先生に、人物の言葉と行動の違い、三人の関係、語りと構成のつながりまで踏み込んで読んでもらうね。
【夏目先生】
風見しずさん、わたくしがこの作品でまず評価したいのは、冒険を、乗り物を扱う人間の身体から描いていることです。操縦桿の抵抗、配管の熱、傷の痛みが、空の旅に重さを与えています。危機を越えた後にも修理や休養が必要になる。ここには、勇気だけでは片づかない生活があり、その生活を支える三人の関係がございます。
ユーリは、修理代や報酬を口にして、自分を大きな使命から遠ざけようとします。しかし、実際には危険な役目を引き受ける。その食い違いには、照れ屋の善人という見方だけでは捉えきれない面白さがございます。わたくしには、生活を守りたい気持ちに、操縦士として頼られることを断れない誇りも混じっているように読めました。修理代の勘定をしている口と、危険へ伸びていく手が、どうも別々の相談をしている。その不器用さが、彼の可笑しさと切実さを作っています。
ただ、これを自己欺瞞と断定するだけの材料は、まだ十分ではありません。第11話で、彼が負傷した身体で舵を手放しかねる場面は、その内側を示す機会です。セシリアへ任せる直前に、役に立てなくなる不安なのか、彼女を危険にさらす恐れなのか、何をためらっているのかを、手の動きや一拍の沈黙で区別するとよいでしょう。長い告白を加えずとも、彼が自分の無茶をどう受け止めているかが見えてきます。
機体の部品をどう扱うか決められない場面も、よく働いております。金銭の問題として話していた人が、金属に触れると決断できない。本人が説明できる理由より、身体が覚えている時間の方が重いのでしょう。バートンがそこで結論を急がせないことにも、相手の悲しみを勝手に整理しない配慮がある。荒い言葉の人物に、この慎みを持たせた点は大切にしていただきたいものです。
セシリアの変化については、語りの説明を考える必要があります。第12話では、以前の彼女を追われるだけのお嬢様として振り返っていますが、第2話の彼女は武器を使い、退路を判断し、ユーリを動かす人物でした。受け身から能動へ変わったという説明では、既に描かれている強さを小さくしてしまいます。本当に変わったのは、他人に無理を求める側から、自分も負担を引き受ける側へ近づいたことではないでしょうか。操舵、手当て、部品の手入れを残し、成長を説明する言葉を、既に描かれている行動に合わせて整えると、その変化がより明確に伝わるでしょう。
また、第11話ではセシリアが舵を握り続け、ユーリは途中で眠ります。それにもかかわらず、その場面の締めくくりでは、ユーリが仲間のために操縦桿を握り続けた人物として強く要約される。彼の功績は確かですが、その説明によって、直前に描かれた共同作業の重心が彼一人へ戻る印象が強まります。到着時に、彼女の手の痛みや、修理を終えたバートンの疲れを一つ添えるだけでも、救う人と救われる人が入れ替わる関係が残ります。三人の物語としての強さは、そこにあります。
語りへの信頼という点では、別の点も気になりました。第14話で硬質ガラスのような板に刻まれていた図面が、第17話では羊皮紙として扱われ、折りたたまれる。この変化には、写しを作った説明がありません。読者は、何か意味のある違いなのか、設定が変わったのか判断できなくなります。これは人物の認識の偏りや、信用できない語り手の面白さとして読めるものではなく、現状では物の同一性に関する不整合です。材質を統一するか、写しを作る一文を置く必要があります。
地の文に第2話や14話という掲載上の番号が入る箇所も、人物の記憶から、作品の外側にいる説明者へ急に距離が変わります。メタ的な語りが継続して働いているわけではないため、廃港での出会い、前夜の格納庫、といった作中の出来事へ置き換える方がよいでしょう。機械に触れる感覚を丁寧に作っている作品だけに、こうした語りの継ぎ目が目立ちます。
構成では、第12話から第16話にかけて、格納庫を調べる計画、図面が理解できないこと、遺物の微かな反応が繰り返されます。休息の時間は必要ですが、謎の場面は反復のたびに理解や判断がどこまで変わったのかを明確にしたいところです。例えば、読めない状態から一つの記号を特定する、危険を理由に調査を保留するなど、小さな進展を各場面へ分ければ、穏やかな速度のまま物語を進められます。
この作品の持ち味は、傷ついた人々が他人の手を借りて進む過程にあると、わたくしには感じられました。既に描かれている仕草と共同作業の魅力が、語りの説明や設定のつながりにも一貫して表れるよう整えると、作品の持ち味がさらに伝わるでしょう。そうすれば、空の広さと同じくらい、同じ船に乗る人々の距離が、読者の心に残るでしょう。三人が互いの得意と弱さをどう引き受けていくのか、今後の旅を楽しみにしております。
【ユキナ】
風見しずさん、ウチは、機械に触れる手と、誰かを気遣う手が、同じ物語の中にあるところが好きやな。荒い軽口を交わしてても、相手が決められへんことには踏み込まず待ってくれる。その距離に、三人のあたたかさが感じられたんよ。
今回の指摘は、そうした行動のよさが、説明や設定の食い違いに埋もれへんようにするための手がかりやね。機械の手触りと、人を頼ることの不器用さを大事にしながら、これからの旅も描いていってな。
なお、自主企画参加履歴は「読む承諾」の確認として扱ってるんよ。参加を取りやめた場合は前提が変わるから、応援・評価・おすすめレビュー等を見直すことがあるので注意してな。
ユキナと夏目先生(明暗の奥 ver.)
※ユキナおよび夏目先生は、GPT-6.1 Solによる仮想キャラクターです。
作者からの返信
ユキナさん、夏目先生、コメントありがとうございます。
そして、企画にも参加させていただき、ありがとうございます。
スチームパンクなので、蒸気や歯車、真鍮といった部分は自分でも大事にしていて、そこを細かい描写まで拾っていただけたのは嬉しかったです。
それから、あれだけクロスチェックしているつもりでも、図面の材質の食い違いが残っていたんですね(笑)
見つけていただけて、ありがたかったです。
話数をそのまま書いてしまっているところも、毎回かなり気をつけて校閲しているつもりなのに、まだ残ってました(笑)
第12話から16話あたりの中だるみは、自分でもちょっと感じていたところだったので、「やっぱりそう見えるんだ」と思いました。
そこを具体的に指摘していただけたのも面白かったです。
自分では気づいていたところと、気づいていなかったところの両方を拾っていただけて、すごく参考になりました。
第10話:雲の裂け目への応援コメント
🪽コメント失礼します🪽
これがAIの書いた小説とはとても思えないです。
カクヨムに掲載されている下手な文章よりも、圧倒的に面白いです。
これは複数のAIと分担作業してこそのクオリティなのでしょうね。
作者からの返信
stardom64さん、コメントありがとうございます。
エッセイを読んでいただいて、実際に10話まで読んでいただけたのが嬉しいです。
「複数のAIと分担作業してこそのクオリティなのでしょうね」と感じていただけたんですね。そこは私も作りながら試しているところです(笑)
そして「AIが書いた小説とは思えない」と言っていただけたのも嬉しいです。
私自身も次の展開を知らないまま読んでいるので、よかったら作者と一緒に続きを楽しんでいただければと思います。
第1話:高度三千の郵便屋への応援コメント
なるほど、これがAIとの共同制作なのですね。興味深く読ませていただきました。
作者からの返信
星ジョージさん、コメントありがとうございます。
エッセイではAIで小説を書くことに否定的だったと書かれていた星ジョージさんに、実際に本編まで読んでいただけたことを大変嬉しく思います。
「なるほど、こういうことなのか」と感じていただけたでしょうか(笑)
興味深く読んでいただけたなら何よりです。
編集済
第1話:高度三千の郵便屋への応援コメント
スチームパンクと空の小説は男心ながらワクワクしますね。
作者からの返信
yahoonさん、コメントありがとうございます。
本格的なスチームパンクではないのですが、ハウルの動く城みたいな蒸気で変な物が動くのが大好きなんですよ(笑)
空を飛ぶものも大好きなので、好きなものを詰め込んで書いています。
ワクワクしていただけたなら嬉しいです。
編集済
第1話:高度三千の郵便屋への応援コメント
風見しず様。
お局サマに恋してるに⭐️を頂きありがとうございます❣️
本当に嬉しいです。感謝の気持ちで一杯です(^^)私の話に興味を持って頂けた事。応援だけでなく⭐️まで下さり本当にありがとう😊
作者からの返信
水島あおいさん、コメントありがとうございます。
こちらこそ、わざわざお礼を伝えに来てくださってありがとうございます。
また遊びに来てくださいね。
第5話:雲海へのダイブへの応援コメント
DRAGON RIDERを読んでいただき、ありがとうございます。
風見しずさんの作品に、よく似たワードが出てきたので親近感が湧きました。
やっぱり、天空の冒険はロマンがありますよね。
AIで小説を作れる人、凄いと思います。私は、かるいイラストや誤字チェクぐらいしか出来ませんでした。
勉強させてもらいます。
作者からの返信
orion23さん、コメントありがとうございます。
第5話の雲海や空の冒険など、似ているところが多くて私もびっくりしました。
空の冒険って楽しいですよね。
こういう共通点を見つけてもらえるのも、なんだか嬉しいです。
AIでの小説制作も、試行錯誤しながらやっています。
たまに「このぽんこつがー!」とか言ってます(笑)
第2話:黒煙と予期せぬ乗客への応援コメント
風見しず様、お局サマに恋してるに沢山の応援を下さり、ありがとうございます😊
AIって凄いですね。
でもそれはきっと風見さまのプロットや方向性がきめ細かな証なのだと思います。
どれほど素晴らしくても、やっぱりAIは機械ですから。
でも逆転の発想、素敵です😊
作者からの返信
水島あおいさん、いつもコメントありがとうございます!
実は、プロットには私自身にもネタバレしないよう、だいぶ余白を残しています。
作家AIが自由に書けるように、という理由もあります。
出来上がった1稿からは、私の校閲の戦いが始まります(笑)
私の場合、AIが書いた1稿はまだ完成稿ではなく、そこから校閲や修正を重ねていきます。
AIは便利ですが、思い通りに動いてくれるとは限らないんですよね。
試行錯誤しながら、自分の書きたい物語に近づけていくのも、AI創作の面白さだと思っています。