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  • 第1話 underneath 1への応援コメント

    まだまだ誰がどうとか
    判断は付かない状況ですし、
    この後の展開が楽しみです。

    これからも楽しく拝読させて頂きます(^^)

  • 第4話 mother, motherへの応援コメント

    母をほとんど知らない幼い八重菊の泣き声に、周囲の大人たちが「母の死を悟った」と意味を与えてしまう場面が、強く残りました。

    菊丸の深い愛情にも、千成と艶子の言葉にも、それぞれの事情と身勝手さが混じり、誰か一人を悪者にはできない。それでも、その間で八重菊本人の心だけが置き去りにされていくようで苦しいです。

    八重菊の物語がどこへ向かうのか、慎重に見つめたいと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    八重菊が泣いたのは偶然だったのでしょうが、このタイミングで、なにか暗示的ではありますよね。
    おっしゃる通り、大人の勝手な事情で、八重菊は……。これからどうなるのか。
    艶子の不気味な存在感が、八重菊にどう影響するのか。ぶるぶるです。

  • 第1話 underneath 1への応援コメント

    コメント失礼します。
    新作を始められたのですね!

    これまでとはまた違ったテイストの現代ドラマはとても新鮮な感じがします。
    待っていた古賀さんから「気を引こうとしている」と勝手に決めつけられ、それが過去のトラウマとも重なり、八重菊さんはさぞ当惑したことでしょう。

    ただでさえ精神的に追い詰められていたのではないかと思われますし、課長が病院まで駆けつけることからも、どういった事情があったのかも気になるところです。

    引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    こちらもお読みいただき、ありがとうございます!
    異世界が長かったので、気分転換に書いております💦
    八重菊はこじらせ系の病み子でして、どうしてこんなふうになったのかを、紐解いていくようなお話になります。
    暗い内容ですので、気が引けますが、よろしくお願いいたします。

  • 第4話 mother, motherへの応援コメント

     コロンコロンに服を着せられた八重菊がかわいい。
    「あーと!」って言われたら、私は昇天します。
     
     どうしてこんなになったかは、分からないけれど、千成にはもう少し慎重になってもよかったのかな。

     女って目線じゃなくて、八重菊や兄たちの母親って目線で、選べたらよかったのに。
     艶子、強烈キャラクターだ。八重菊もびっくりだろうし。
     なんか、気が強そう。
     これは、不穏な気配しかしない……。
     

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    あーと!
    菊丸のものを着せられて、着ぶくれ八重菊でした(笑)
    千成はもうクソですね。この後ひたすらクソです。
    艶子は物凄い女なんですよ。
    八重菊、子供ながらに、ヒュッ…てなったんじゃないかな(笑)やばいニオイがするみたいな(笑)

  • 第3話 nameへの応援コメント

     世代の壁による無知と忙しさ、そして可愛がっているようで無責任な村人たちによるネグレクト。これは「付いてこい」型のダメンズに引っ掛かる悪い予感が致します……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    田舎の老人ですから、子供は甘いもん食わせとけば喜ぶだろうという、いい加減な育て方ですね。
    ただ、八重菊の難儀はここからなのです。むしろ、この年月は幸せな方だったかもしれません💦

  • 第3話 nameへの応援コメント

    第1話で、先生に「戦前かっ」って名前をからかわれていたのを思い出しました。
    八重菊という名前、菊丸さんと八重子さんから一字ずつだったんですね。
    由来を知ると、急に大事な名前に見えてきます。

    ……そして乳歯全部真っ黒。菊丸ばあちゃん、愛が豪快すぎますよ(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    八重菊、思いは込められているのですが、超しわしわネームですよね。先生がからかいたくなるのも分かります。
    けど、最近はまた何周か巡って、しわしわネームが流行ってるのかしら…と夏の高校野球を観ていて思いました!(生徒の氏名、しわしわネーム増えてる)

    そして、菊丸のこの名付けは、後々、八重菊が辛い目に遭う遠因となってしまいます。
    歯磨きもさせずに甘い物ばかり食べさせていたから、歯は大変なことになっていたようです。ネグレクトだ!(笑)
     

  • 第3話 nameへの応援コメント

    千成と菊丸、それぞれの思いの中で、ゆっくりと過ぎてゆく島の日々が目に浮かぶようです。
    石獅子って(笑) 周りの人たちの穏やかでいい加減?な感じも良くて、微笑ましいですね。

    なんだろう、読んでいて凄くわくわくします!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    このような地味なお話にわくわくしていただけるとは、光栄で嬉しいです!
    石獅子わかります?
    シーサーみたいなやつで、この地域では門とかに対で置かれてるんですよ(笑)
    茂おじと八重菊の、店先からまったり動かない様子を揶揄してるのですね(笑)

  • 第3話 nameへの応援コメント

    名前の由来を読んでいたはずなのに、母の不在、祖母の過剰で不器用な愛情、父との距離、島の暮らしと時代まで、幼い八重菊の身体から一気に立ち上がってきて震えました。

    「菊丸店の石獅子」。愛され、食べ物を供えられ、いつしか村の風景になっていた八重菊の姿が、ありありと浮かんで離れません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    黒い歯でにかっと笑う八重菊を想像していただけたら、嬉しいです(笑)
    八重菊は、母の名前をもらっていながら、母を知らない子でした。
    この名付けも、後々良くない方向へいく遠因となります。
    ここでこのまま好き放題に育たなかったのは良かったのか悪かったのか…。
    村は大きな集落で、皆親しいですからね、そこでは有名な爺と孫だったようです(笑)

    編集済
  • 第3話 nameへの応援コメント

    島の空気感が、文字だけでも伝わってくるようです。
    菊丸おばあちゃんにしても、精一杯、商売とか介護しながら、孫見ていたんだろうな。
    八重菊も、わけもなく我がままになったわけじゃなくて、なんとなく満たされないものがあったんじゃないかな。
    続きが気になります!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    おっしゃる通り、菊丸は忙しい人で、八重菊をかわいがってはいたけど、なかなかに雑な扱いでした。
    村の人たちから珍獣のように見られていた八重菊…(笑)

  • 第2話 underneath 2への応援コメント

    八重菊の心理、めちゃめちゃリアルで、これぞ人間!と感じます。
    こういう複雑な一貫性のなさというか、矛盾というかを見ていると、なぜか私、ちょっと嬉しくなるんですよね。私も大分変わっているので(汗)

    相手そのものを見ていると言うよりは、相手に映った自分の中の何かを見ているような。だから、ふとした時に違う面が見えて、さっきまで映っていたものと違ってしまうとコレジャナイ感が出てくるのかなぁ。

    古賀さんの方は、年の差もあって、八重菊が本気かどうか確信が持てずに自制していたところに本気を見せられて…。

    ままならないですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 
    雨包さん、変わってるんですか(笑)とてもしっかりした常識人って印象ですけど…。誰しも色んな面がありますものね。若い頃は孤立したり悩みが多かったり、人と違うことが気になりますけど、悲しいかな、世間の荒波に揉まれるうちに、社会性を身につけて頑張って生きていくようになり、一見普通に見えるんですよね。もちろん、それができない不器用な人もいるのでしょう。

    雨包さんのおっしゃる、相手に映った自分の中の何かを見ているような、という感覚、なるほどって思います!
    ちょっと違うんですが、andymoriってバンドの曲に「吐き気のするあの顔を 大事な人の中にみて」というフレーズがありまして、自分が書いたのかとびっくりしたのを思い出しました(笑)

    これは、歪で雑で、ままならない八重菊の人生を紐解くお話ですが、お付き合いいただければ嬉しいです!

  • 第1話 underneath 1への応援コメント

    新作!前作終了後、すぐに佐子さんの作品が読めて嬉しいです!

    自損という大胆な行動と、内面の淡々とした感じのギャップ。
    そして、言葉の表面だけ知って分かった気になっている人たち。
    すごいリアルで…。

    この交わらなさが、渇望と諦観の狭間のような心許なさを感じさせます。
    こういうの、好きです。これからの連載、楽しみにしてします!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 
    すみません、新作をひっそりと始めておりました!異世界が長かったので、少々気分転換を…って感じです💦
    エレベーターとか、横文字をためらいなく使える喜び!
    リアルですかね?
    古賀さんのキリリとした決めつけが、八重菊には全く響いてない皮肉な感じが伝わっていたら、嬉しいです(笑)
    こんな八重菊ですが、よろしくお願いいたします。

  • 第2話 underneath 2への応援コメント

    センス悪い人、いる!
    なんでその服って固まるとか、ありますよね。

    でも、センスは押し付け、躾ければよい(笑)
    顔は……なんとか。
    大事なのは頭と性格よ!

    でもどうして、一回り年上とかかっこよく感じてしまう時期があるのでしょうね……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    共感してもらえて嬉しいです(笑)
    躾けるとはさすが女王さま…じゃなくて丈王さま!!Queen!
    八重菊はそういった労力をも無駄と感じるのかも。こじらせてます。
    私、塾の先生とか好きになったりしました(笑)若い時は、ひと回り年上って、だいぶ大人に感じますよねえ。

  • 第2話 underneath 2への応援コメント

    八重菊って、ひょっとして理想の男性像がかなりしっかりあるのかも?とふとこの話を読んでいて思いました。で、そこからずれちゃうと逆に冷めて戸惑ってしまう。
    ムーミン服の彼にしても、古賀さんにしても、ズレを見つけると心がふっと離れてしまう。

    えー、でもそれならなんでそんなに長く古賀さんといたんだろう?
    心理的ではなく、別のメリットがあったのかなぁ。
    まだまだ八重菊の心理が謎すぎてそれを想像するのが面白いです。

    1話目で古賀さんのことをちらっとも思い出さなかったとありましたが、そうなると、今回の行動の理由はなんだろう?と気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 
    八重菊、まともな人間関係を築けない系の人なんだと思います。理想、というなら、それこそ、サピオロマンティックとかドヤってますけど、あぁでも確かに、ズレを見つけると心が離れてしまう、というのはその通りかもです!
    古賀さんとは珍しく続いてましたが…。
    八重菊の人格がどのように形成されたのか、自己開陳?をお読みいただければと思います!

  • 第1話 underneath 1への応援コメント

    おおっ!新作は現代劇なのですね。

    八重菊、なかなかの病みっぷりなご様子。
    一体何が彼女をそうさせたのー。

    古賀さんは、かつては大切な人だったのかな?でも、何かがあって八重菊の中でもう終了している感じがします。 「ないわ。ないない」ですもんね。古賀さんは試されていると思っているから、ないことを突きつけられたらびっくりしそう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    お知らせもせずに、開始してすみません💦
    早速お読みくださり、ありがとうございます!
    八重菊は、一見普通に生きてはいるのですが、変わり者で居場所のない人です。
    古賀さんも、なんか違う…となっていて。暗い話ですが、よろしくお願いいたします。

  • 第2話 underneath 2への応援コメント

    オタクがムーミン柄のトレーナー着てきよった、小学生男子かよ! → 思わず、クスリとなってしまいました。こういう人、いそうですよね(笑)。

    佐子さんって、ものすごく人間観察力が鋭いのだなと、改めて感心しました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 
    八重菊、知性が〜とか言ってますけど、自己認識にズレがありますね。
    人間観察、大好きです(笑)おまえも誰かに見られてるんだぞ、と自戒しながら楽しんでおります。
    Sさんはモデルがいるのですが、その彼も初めて会った時、PUMAのでかいロゴ入りのトレーナーを着てきて、うまく言えないのですが絶妙なダサさで、急に嫌いになった記憶があります。若い時の視野の狭さ、尊大な自意識のこじれは、黒歴史の大河となって、身内を滔々と流れております!
    お読みくださり、ありがとうございます!

    編集済
  • 第2話 underneath 2への応援コメント

    由美との他愛ない昔話から、知性に惹かれながら服装で逃げ出し、古賀さんの言葉や筆跡には一瞬で心を射抜かれる、矛盾だらけなのに不思議と一貫した八重菊の姿が浮かび上がってきました。

    過去には本当に古賀さんを試したことがある。
    だから第1話の彼の判断にも理由はあったけれど、今回は違う
    ――二人の認識のずれが切ないです。
    あの嘘のあと、古賀さんがなぜ急に変わったのかも気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    八重菊の歪すぎる人間性を 観測 してやってください✨ぐはっ。
    それに、八重菊しっかりとやってましたねえ(笑)言われても仕方ない。
    八重菊はもう終わっていいやと思って嘘を認めたのに、古賀さんがデレてきたので冷めてしまって、ほんとに変な女です。
    お読みくださり、ありがとうございます!

  • 第2話 underneath 2への応援コメント

    八重菊さん
    拗らせてますね。
    でも、古賀さんにひかれる気持ちは分かるような気がします。
    頑なに子供いらないとか結婚しないと言っている背景は、何かありそうですよね。
    (深読み??)

    冒頭の発言は一回り上だから、ちょっと上から目線――パターナリズムっぽいかんじなのかな。
    続きが気になります

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    八重菊、拗らせてるし、やってんな〜って感じですよね!
    試し行為もやってる(笑)
    パターナリズムってなんかかっこいいですね、って調べましたっφ(..)湖海さんも色々お詳しいなぁ。
    ひと回りも上だと、八重菊が危なっかしいので、どうしても古賀さんは支配的になる感じでした。子供の件とか、古賀氏もちょっとあれですし、恋愛に幻想はなしってことですかね(笑)

    八重菊と古賀さんの物語っぽく思わせながら、これは特にそうではなく、八重菊的にはもう終わった話になるのです。
    お読みくださり、ありがとうございます!

    編集済
  • 第1話 underneath 1への応援コメント

    新作! 早い、すごい! それも現代ドラマなのですね!

    古賀、勘違いさんになってるのが……ないわ。ないないって(笑)
    恋愛の修羅場っぽい入口なのに、実際には古賀がまだ自分を八重菊の感情の中心だと思っているようなのが、すごいな。
    でも、痛かったです……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    お知らせもせずにすみません。
    異世界にいすぎたので、現代ドラマで息抜きしようと思いまして💦
    古賀さんはまだ、八重菊の変化に気づいていないようです。
    ないわ、と思われてるなんてちょっとかわいそうな気もします(笑)
    変わり者の八重菊ですが、またよろしくお願いいたします。


    そして、丈王さま!『浮天〜』にも素敵なレビューをいただきまして、ありがとうございました。向こうは読まれないかもしれないので、この場をお借りしてお礼を申し上げます!
    様々な角度から物語を深堀りしてくださり、私も読みながら気づかされるところがあったりして、感激でした!
    いつもありがとうございます!

  • 第1話 underneath 1への応援コメント

     実は通知が来て、帰り道に開いて読みかけたんですが、『おっと現代劇!――ちょっとまて、これはきっと片手間に読んじゃダメな奴だ!』と直感して、車で帰宅し、 もろもろ済ませて、心して読ませていただきました。

     それは、試し行為なのだろうか。
     まだ、情報が少ないですね。
     
     先輩が淡々としているので、こういう展開に慣れているのでしょうか。
     私なら、泣きながら「どうしたん!」ってなってるな。

     大人は「試し行為」だの、「お父さんの気が惹きたくて――」っていうけれど、多分、それが本人理解していたら、こんな行動をしない気がします。

     八重菊さん、お話聞かせてほしいな。
     

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ひっそりと新作をあげておこう…と、皆さま気づいて驚くんじゃないかな、なんていたずらっ子のように考えたのですが、なんかすみません💦あ、試し行動だ!(笑)
    八重菊の独白をお楽しみください(ってそんな雰囲気のお話じゃないかも)!
    よろしくお願いいたします!

    編集済
  • 第1話 underneath 1への応援コメント

     八重菊ちゃん……なんとBPDを描かれるのでございましょうか。やはり宿業が展開されるのか、でも筆致からは重くなり過ぎない印象も受けます。佐子さまの現代ドラマ、心して読ませていただきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    お知らせをせずにすみません!
    タシュの再開前の小作品ですので、気軽にお読みいただければ…と思います。
    BPDってなんです!?と、調べました。
    八重菊は病名はついてませんが、ちょっと病み子です。
    よろしくお願いいたします。

  • 第1話 underneath 1への応援コメント

    いやいや、『浮天』が終わったときも驚きましたが、新作が始まり、さらにそれが『現代ドラマ』と知り、さらに驚きました。(笑)

    どのような『現代ドラマ』が展開されるのか、期待しています!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    すみません、こんなに早く読んでもらえるとは思わず💦
    浮天とタシュがすごく似てるので(同じ根元からものとはいえ)、タシュに取り掛かる前に、気持ちの切り替えをしたく、毛色の違う小作品を挟もうかな、という軽い考えデアリマシタ!
    こちらはスマホで直接入力するという、なめた真似をしています。ひー。
    暇つぶしにでもお読みいただければ嬉しいです!

    編集済

  • 編集済

    第1話 underneath 1への応援コメント

    新作おめでとうございます!

    まさかの現代劇に驚きました。
    重く生々しい内容でありながら、八重菊の独特な思考と声を鮮明に浮かび上がらせる筆致に、一気に引き込まれました。
    「試すって、何を? この人に?」という古賀さんとの認識の断絶も強烈で、二人の間に何があったのか気になります。

    第1話から、すっかり心を鷲掴みにされました。

    追伸:オレンジ色の告知が飛んできます。なぬっ?新作?と飛びつきました😃

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 
    これって、フォローしてたらやっぱり通知がいくんですかね💦私は通知を切ってるので分からなくて……。
    息抜きというのも変ですが、タシュに取り掛かる前に、切り替えをしたくて、ひっそりと始めようと思ってたので(謎の心理)、お知らせもせずすみません! そして、早速のお星さまもありがとうございます💦すごい汗が出ます!
    気軽にお読みいただければ、嬉しいです(*μ_μ)