2026年8月31日 19:23
後編への応援コメント
どうしよう、好きすぎて言語化がなかなかできません。主人公と、罪を犯した彼女。接見室の間を挟むアクリルは鏡のようで鏡ではない。傷だらけになり、刹那的に生きることを選びながらも母となった彼女。社会的な地位を手に入れ、部下と共に独立した今でも母を拒絶する自分。鏡の向こうに見るのは、父の姿。生き方とは、家族の在り方とはを考えずにはいられません。素敵な時間をありがとうございました。
作者からの返信
過分なお言葉と感想をいただきまして恐縮です。こちらこそ、ありがとうございます。「鏡のようで鏡ではない」私の描きたかったものが伝わったのだと思い、ちょっと安心しました。家族の呪いやそれに晒された女性たちがどう生きていくか、そんな姿を描きたくてこの話を書きました。
2026年8月28日 11:08
前編への応援コメント
はじめまして。引き込まれる文章で凄い続きが気になります完結楽しみにしています!
はじめまして!ありがとうございます。土曜日更新予定です。ぜひお待ちください。
2026年8月28日 00:23
続き、気になります!!
ありがとうございます!土曜日更新予定です。最後までお付き合いいただけますと嬉しいです。
後編への応援コメント
どうしよう、好きすぎて言語化がなかなかできません。
主人公と、罪を犯した彼女。接見室の間を挟むアクリルは鏡のようで鏡ではない。
傷だらけになり、刹那的に生きることを選びながらも母となった彼女。
社会的な地位を手に入れ、部下と共に独立した今でも母を拒絶する自分。
鏡の向こうに見るのは、父の姿。
生き方とは、家族の在り方とはを考えずにはいられません。
素敵な時間をありがとうございました。
作者からの返信
過分なお言葉と感想をいただきまして恐縮です。こちらこそ、ありがとうございます。
「鏡のようで鏡ではない」
私の描きたかったものが伝わったのだと思い、ちょっと安心しました。
家族の呪いやそれに晒された女性たちがどう生きていくか、そんな姿を描きたくてこの話を書きました。