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  • 後編への応援コメント

    どうしよう、好きすぎて言語化がなかなかできません。
    主人公と、罪を犯した彼女。接見室の間を挟むアクリルは鏡のようで鏡ではない。
    傷だらけになり、刹那的に生きることを選びながらも母となった彼女。
    社会的な地位を手に入れ、部下と共に独立した今でも母を拒絶する自分。
    鏡の向こうに見るのは、父の姿。
    生き方とは、家族の在り方とはを考えずにはいられません。

    素敵な時間をありがとうございました。

    作者からの返信

    過分なお言葉と感想をいただきまして恐縮です。こちらこそ、ありがとうございます。
    「鏡のようで鏡ではない」
    私の描きたかったものが伝わったのだと思い、ちょっと安心しました。
    家族の呪いやそれに晒された女性たちがどう生きていくか、そんな姿を描きたくてこの話を書きました。

  • 前編への応援コメント

    はじめまして。
    引き込まれる文章で凄い続きが気になります
    完結楽しみにしています!

    作者からの返信

    はじめまして!
    ありがとうございます。
    土曜日更新予定です。ぜひお待ちください。

  • 前編への応援コメント

    続き、気になります!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    土曜日更新予定です。最後までお付き合いいただけますと嬉しいです。