第32話 ソファの上でへの応援コメント
挿絵見たら完全目の奥が❤w
第26話 嘘告への応援コメント
嘘告は酷いことに間違いはないけど
だからって第三者がやって良いってことにはならんのよな
正義によいすぎ気持ち悪い
この男子グループも相応の目にあってほしいなぁ
因果は巡るよどこまでも
第30話 剃り上げへの応援コメント
バリカンの後はカミソリ🪒で仕上げっす。
第23話 追放への応援コメント
改心出来るかな?
多分無理だと思うけどね。
第32話 ソファの上でへの応援コメント
ΩΩΩ<ナ、ナンダッテー!?
(主人公の察しの悪さに)驚いちゃったぜ。
第32話 ソファの上でへの応援コメント
いや、ここまでされて
気が付かなかったら、鈍感通り越して
脳死系男子?
第32話 ソファの上でへの応援コメント
分かるやろw
鈍感通り越して思考停止系男子かな?
第32話 ソファの上でへの応援コメント
分かるやろ(爆笑)
第31話 今日は離しませんよ〜〜への応援コメント
付き合う一歩手前の、一番幸せな時ですね
第31話 今日は離しませんよ〜〜への応援コメント
甘々やぁ(爆笑)
第30話 剃り上げへの応援コメント
どうせなら眉を片側だけ剃るのだ。(マス大山)
第27話 恩への応援コメント
前話の嘘告が和美ちゃんの仕掛けでなくてよかった。
とはいえ宮下は和美の仕掛けと思っているのだろうね。
恐怖心で動けなくなれば良いけれど、誤解による復讐心が芽生えたら厄介な事になりそう。
第24話 和哉が退学した次の日への応援コメント
退学…退学かぁ
自主退学なりなら中退ってイメージに捉えられるような。そんな周囲に影響及ばないイメージなんよね
イジメ起因なら退学勧告なりになるから
関与した人間からしたら、自分らも…って 怯えるのも解るのだが…
宮下さんの思考は…いまいち読めん
第30話 剃り上げへの応援コメント
very cool!!
第30話 剃り上げへの応援コメント
逆モヒカンやスキンヘッドだってso cool
第15話 両親を味方につけましたへの応援コメント
ざまぁ系のつもりで読んでたが妹ちゃんのヤバさの方が面白くなってきた
第29話 赤く染まるへの応援コメント
僕の大切な和美ちゃん 無限ループ
第29話 赤く染まるへの応援コメント
信吉君、フィジカル強いなぁ。何かスポーツとかやってたのかな?
あと、和美ちゃんに触った奴、「友人」って表現使わないで欲しい!友人なんかじゃない、ただのクラスメイトです!(クラスメイトって表現すら嫌だけど)
第29話 赤く染まるへの応援コメント
赤く染まるってタイトルからてっきり殴って血を出させたのかと思った笑
第29話 赤く染まるへの応援コメント
和也弐号
類友やなー
第29話 赤く染まるへの応援コメント
話聞いてくれないから力づくでって、やってることが元兄と一緒なんだよなぁ。
なら行き先も同じにしてあげないとね。
第29話 赤く染まるへの応援コメント
男の中の漢ですね。
第28話 三人の土下座への応援コメント
パフォーマンスすぎる。
しかも見え見えの。
悪事を悪いと思ってんじゃなくてただ自分らの都合が悪くなったから下げる空っぽの頭になんの価値があるんだ。
第28話 三人の土下座への応援コメント
いい土下座だ(土下座評論家)
第27話 恩への応援コメント
前にも「いじめ」してるやつがまだ親友判定だったんだ
第28話 三人の土下座への応援コメント
ある意味、三バカのジェットストリーマーアタックですね。
編集済
第28話 三人の土下座への応援コメント
悪行には報いがある。
その報いはどんな形で帰ってくるか分からない。
学生なら大人に怒鳴られるとかあるでしょう。
でも、それは人から返ってくるとは限らない。
因果は、何らかの現象を起こす。
悪意が何らかの形で、自分に返る。
それは他人がどうこうではなく、
自分の選択によって起こる。
さてはて、どんなことが起こるのでしょう。
第28話 三人の土下座への応援コメント
そら「悪い事をしたから謝る」ではなくて「次は自分がなにかされるのが怖いからとりあえず謝る」じゃ聞く価値もねえわな
編集済
第28話 三人の土下座への応援コメント
この3人を主人公が許したら、宮下が謝る機会を奪った和美が悪者になりかねんから、この判断は正しいと思う
ばか正直にレビュー書いたら消されてた、ウケる
第28話 三人の土下座への応援コメント
信吉が暗黒面に堕ちるキッカケ回かな
和美ちゃんと共に冥府魔道を歩むといい
編集済
第28話 三人の土下座への応援コメント
取り巻き三人、綺麗な土下座だなぁ~😅
でも、それはそれ、これはこれだよ・・・💢😡
第28話 三人の土下座への応援コメント
ジェットストリーム土下座……
編集済
第28話 三人の土下座への応援コメント
こいつら…。ただビビってるだけかよ!こいつらもいなくなるといいのに٩(๑`^´๑)۶
宮下さん不登校になってしまったのね。でも、同じ事された信吉君は辛くて、恥ずかしくて、悔しくても次の日から学校に来たよ。自分なら学校に来れなくなるくらいの事を信吉君にしたって気付けたかな?いつか立ち直れた時、心から信吉君に謝れるといいね。許して貰えるかは知らないけど。
第27話 恩への応援コメント
でもそうなると、元々いじめしてたやつと親友続けてた信吉が今度馬鹿みたいになるけど大丈夫そ?
その辺の説明もおいおいあるのかな
第17話 膝まくらのおねだりへの応援コメント
和美ちゃんマジ天使
第27話 恩への応援コメント
前回コメントを書いたすぐに今話読んだら、おおよそ種明かしされてたわ…orz
にしても、和哉は普通に一回やらかしてるんか。だとすれば、両親の判断の早さは理解できるとして、そこまで知ってて親友扱いしてた信吉はお人好しすぎん? 金髪くんも義憤に駈られてとかじゃなく、手口の汚さも分かった上で選んだのであれば、それ以上は言うことはないですかね。よくも悪くも痛み分けにはなってますし
第26話 嘘告への応援コメント
分からせるというか、罪の重さを自覚させるのには必要な措置だったかもしれないけど、同じ手口で笑い者にするってのはやりすぎとまでは言わんけど、あんま気分がよくないかな。それこそ、平気で嘘をつくやつ認定で孤立、相手にしてもらえなくなる、そういう方向性でも良かったのかと
あとは、幼馴染みがどうしてここで動いたかが気になるところですか。流石に最初からああいう気持ちで接してたとも思えないですし、ギャラリー引き連れてああこうやるくらい、性格悪いのが素なのか、誰かに乗せられたのか
編集済
第27話 恩への応援コメント
信吉くんがめちゃくちゃ良い奴だし、
未だに
あの兄貴と友達やってたのが信じられんわ。
にしても
あのゴミ兄貴はやはりやらかしてたんやなぁ。
そりゃ
父親も母親も信じないし
めちゃくちゃ厳しい訳だわ。
過去のやらかしで
反省1ミリもしてないんやから、
家から放逐なのも妥当やでホンマに(呆れ)
それにしても
あのゴミ兄貴が上手く逃げ出して
信吉くんに報復(どう考えても逆恨み)して来たりしないだろうな?
あの手のタイプは
執念深い上に人のせいにしないと生きられんだろうからな。
第10話 校舎裏での和美の決意への応援コメント
妹さん強い
第27話 恩への応援コメント
主人公はなんでこんなのと親友やってたんだ??マジで
第27話 恩への応援コメント
ビッチ宮下ざまぁ
第27話 恩への応援コメント
和美ちゃんパパとママ、異様にアレに厳しいとはおもってたけど、そういう経緯があったのね。
金髪君の、急な信吉君の仕返しも理由がしっかりしててスッキリとしました。
金髪君、恩人と一緒に嘘告したのが幼馴染なんて、凹んだろうなぁ。それは愛想も尽きるわ。
でも、金髪君根が優しそうだから時間が経って今回の事を後悔したりしないかな。
いつか宮下さんに今回の真意が伝わって、宮下さんが本当に反省出来る日が来ると良いですよね。(それでも金髪君が宮下さんに対する諦めが解消されるとは思いませんが)
作者様、今回もとても楽しませて頂きました。ありがとうございますm(_ _)m
第27話 恩への応援コメント
やはり、前回の感想に書きましたが予想通り亮太君、宮下に切れて愛想尽かしてましたね。悪ふざけだとか真似してみるとかだけにしては、主人公の事までかなり踏み込んで追求してましたしね。
妹ちゃんが言ってるように褒められた行為ではないですが、因果応報ですね。
編集済
第26話 嘘告への応援コメント
まあ因果応報でも自業自得でもないけどね。当事者でもない犯罪者が正義ヅラしてイジメをしてるだけ
なんで関係のない奴が勝手に張り出してやってる事を正当化してる時点で、綺麗事とか言ってるのはただの詭弁
第26話 嘘告への応援コメント
感想でもかなり賛否両論だな。
私は否のほう。
思い知らせるまではまだセーフと思うが、動画撮ったりそれを回したり。
突き詰めりゃ嘘告返しをする権利があるのは当事者だけだしな。
メタ感想だが、嘘告をして嘲笑う外道に落ちるのが目的という悪の同類の拡大生産が目的というなら話は別だが、思い知らせるのが目的であるなら落としどころまたは収束点がないとな。
この状態では新たな嘘告被害者と加害者が増えただけだ。
編集済
第26話 嘘告への応援コメント
下級生が毎日上級生のクラスに来て、嘘告の事をバラシて実行犯もバラしてたんだから、他のクラスに広まっててもおかしくはないしな。
今回の嘘告返しの人は、笑い飛ばしたことや、いまだに謝罪してないことも知ってるから主人公のクラスに知り合いがいて、お前の幼馴染ってひでーのなとか言われて恥かいたのかもしれん。
見方を変えて、もしここで幼馴染みの男子の告白に、自分は先日他の人に酷いことをしたので告白とか受けれる人じゃないとか反省の言葉があれば、全てを知ってた幼馴染み男子が本当に悪いことをしたと思ってるのか嘘告で試したとかで、謝罪に協力してくれるルートもあったのかなあと妄想してみた。
第26話 嘘告への応援コメント
これはこれで停学もんだと