応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第4話 夢の歯車への応援コメント

    レミエル最高。
    七之助のとこに居たときより重症感あります。
    召喚者(兄じゃないんですね)のことでも、レミエルのことでも苦労して、カイムもかわいそうに…

    前回のコメントのお返事で色々教えていただき、ありがとうございます!
    クロセルは、お師匠様の呪いがあったから、のめり込まないようにしてたのか…
    藍(間違えて茜って書いてた)との間に死後も絆が残ったなら、とても嬉しいです。

  • 第3話 天使と悪魔への応援コメント

    ということは、カイムを呼び出したのは兄…!?
    カイムがジュリエットとの地獄を今でも大事にしているとは、感慨深いです。普通は召喚者が死んだら想いも消えるって、クロセルが言ってたし。想いがのこってるのは、ジュリエットを食べたからなのかな…
    でもこういうことがあるなら、クロセルにも茜への想いが残ってるといいな。「世界」がとても好きなので…

    作者からの返信

    どうやらカイムの召喚者は、主人公の兄よりも、ずっと年上の人物のようです……(誘導)

    「世界」を好きと言っていただき、うれしい!!

    クロセルは藍への想いを、彼女が亡くなったあとも、ずっと持ち続けております。

    藍と出会うまでの彼は、召喚者(大事な人)を亡くしても、人の死というあたりまえのことが起こっただけだと、自分の気持ちに蓋をして、ヘラヘラしていただけなんです。本当は悲しむべきなのに。それを合理的な態度なんだと、彼女に語りました。分かりにくくて、申し訳ない……。

    クロセルは寿命で亡くなった藍を、二人が出会った離島の桜の下に埋葬しております。「紅茶専門店〜」の方で、いつか墓参りエピソードも書きたいです……。
    (長々すいません……)

  • …ということは、カイムを召喚したのは誰なんだろう?父親?
    タイトルにもなっている〈および誰かが何かにかけた言葉〉が、誰の言葉なのかが気になります。聞き手はカイムっぽいけど…
    色々想像しながら読み進めます。レミエルの登場、楽しみです。

    作者からの返信

    考察ありがとうございます!
    カイムの召喚者の人物像は、だんだんと明らかになる予定です。
    レミエルのことも気にかけていただき、光栄です。
    彼は次回から登場予定ですので、よろしければ奮闘を見守ってやってくださいませ。
    (書き忘れましたが、今回は全七話でございます)

  • 第1話 死を与えるへの応援コメント

    考察!!
    カイムは、この少年に召喚されて顕現したのでしょうか。だとすると、この炎や家族の死は、少年の願望…?
    それか、別の誰かが、この状況を願ったのでしょうか。
    うーん、気になるー!!

    作者からの返信

    こちらにまでコメントありがとうございます(涙)
    時系列としては、『秘密』から十数年後で、大正時代という設定です。

    抽象的な表現が多く、分かりにくい箇所が多いと思いますが、お時間のある時におつきあいくださると幸いでございます。