第2話 「泥濘の中で」への応援コメント
おはようございます〜🌞
たまたま、この小説の舞台となる地域を取り扱うことを一時検討しておりましたが、状況を教えて頂き、感謝しております。
ありがとうございます。
作者からの返信
参考になれば幸いです。
なかなか複雑な時代なんですよね。
やはり、こう言う媒体で描写するには字数が足りないですよね。
第1話 「崩れゆく夢、あるいは始まりの吹雪」への応援コメント
オーストラリア人だったんですね。
画家になりたかったそうで、絵は上手かったと聞いていましたが、生まれは知りませんでした。
この若者がなぜ独裁者になったのか、気になりますね!
作者からの返信
ある時、急に独裁者に変身するなんてことはないと思うんですよね。
足跡を追うことでなにか見えて来るかもしれません、
第2話 「泥濘の中で」への応援コメント
センシティブなテーマなので、表現とかに気をつける必要はありそうですが、これは面白いです‼️
応援しています‼️
作者からの返信
ありがとうございます。
できるだけ、俯瞰で中立に描ければと思います!
第3話 「何度目かの失意と目覚めのとき」への応援コメント
コロナ禍の時に実感したんですけど、社会が不安感やなどに満たされている時って、ロジックよりも感情論の方が受け入れられやすいんですよね💦
ヒトラーは時代の寵児(表現が適切ではないかもですが)だったんだな、と思いました。