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  • 拝読しました
    エリヴェンの最期にある重さから一転して、ユウマの軽妙な異世界反応へ切り替わる流れが印象的で、世界の大きな謎に自然と引き込まれました
    ティルアが「ヴェレン」と呼んで泣く場面や、名前だけが身体に残っているような感覚が切なくて、この二人の関係がどう繋がっていくのか気になります
    迷う森や正典式の魔法、鹿角の男との噛み合わない会話も楽しく、シリアスな背景とテンポのいい掛け合いの両方を楽しめる作品だと感じました
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね