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  • 第1回への応援コメント

    拝読しました
    大山さんが後部座席の人を肩書きではなく一人の人間として見つめる姿が温かく、証券マンとの会話やベルガーの素顔がとても印象に残りました
    特にレオ君がゲームセンターで友達を作り、安いキーホルダーを宝物のように握る場面は、読んでいてこちらまで嬉しくなりました
    人を目的地まで運ぶだけでなく、その心まで次の場所へ送り届けるという締めがきれいで、ショーファーという仕事の見え方が少し変わる素敵なお話でした
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね

    作者からの返信

    読んでいただき、本当にありがとうございます。まだ書き途中なので、これから感動できる話を追加していく予定です。そちらの作品にも遊びに行きますね!