君の知らない、ふたりの部屋への応援コメント
最初は、疲れた彼女を気遣う優しい同棲相手のお話だと思っていたのに、少しずつ違和感が恐怖へ変わっていく構成が見事でした。
ラー油やトリートメントの補充まで、真相がわかると全部が怖い……。引っ越しても逃げられていないラストと、題名の本当の意味にゾッとしました😨
作者からの返信
物がなくなるのも怖いですけど、勝手に増やされてるのも怖いですよね😅
よくよく読むと端々に痕跡が……みたいな文にしてみました。
レビューまでありがたい御言葉嬉しいです。とても励みになります。
コメントありがとうございました!
編集済
君の知らない、ふたりの部屋への応援コメント
最初は、恋人になって男性が死んで? と思ったのですが「ライトの中の黒い点」。ああ……ポーチを翌日に返したのは……「初めて部屋に踏み入った」とか……作業員に探させていたのは……。恐怖は親切な顔をして身近に。彼女が気付く日はくるのでしょうか……。
作者からの返信
顔見知りくらいの人に私物を預けてはいけませんね……ポーチも即日受け取りにいけばまだ……いや……遅いかもしれません……
辛い時に理由も聞かず飲み物を差し入れて気遣ってくれる親切な人にしか見えないのが怖いですよね。残酷です。(自分で書いておいて
君の知らない、ふたりの部屋への応援コメント
知ってる人がストーカーって、もう一段怖いですね。
しかも本人にしれっと話しかけてるし……。
作者からの返信
親切な同僚の顔をしているあたり厄介すぎますよね……認知の歪んだ人間が一番の怪異かもしれません……
☆ありがとうございます!
君の知らない、ふたりの部屋への応援コメント
始めはラブラブな話しかな?って思ったら怖い話しでびっくりしました♪実際こうゆう事件ありそうですよね、、。笑
作者からの返信
ラブ(一方通行的な意味で)な話ではあるかもしれません笑
独り暮らしは気を付けませんとね……コメントに☆まで、ありがとうございます!