第2話 世界線と創造主への応援コメント
始まりと終わりを証明することほど難しいものはないですよね……
何をもってそれが1になるのか、それとも1は始まりなのか、はたまた未だ始まってすら無いんじゃないかとか。
考えだしたらとまらない…!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
飽きなき探求心は必要だと考えてますが、
それで、世界は平和にはならないし、
明日の食に繋がらない、
それも0,1、なのかもしれませんね、
そして、その0,1,の完成形に未来を託そうとしてる
諦めるなともう諦めろのパラドクス
第2話 世界線と創造主への応援コメント
近代哲学にも似たような考え方がありましたよね~
独我論?観念論?
うろ覚えですが。
最後の終わり方は、相変わらずなのですね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
答えに至らない壮大な主題だと、みんなが先頭集団な感じが気持ちいいですw
アインシュタイン先生が隣に居たら、
シュレーディンガー先生が隣に居たら、、
色んな話したいな、、って
、、日本語通じるのかなw
毎回のオチは照れ隠しですww
第1話 死ぬと言うことはへの応援コメント
本当に、私が今まで考えてきたことを言葉として現してくれているかのようで、共感しました!!!
素敵なエッセイをありがとうございます!!!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
またまた素敵なコメント👍
この章は続きと言うか別角度もあります、
またお越しください。。
編集済
第1話 死ぬと言うことはへの応援コメント
素敵な考え方のエッセイだと思います。
私も理系的な哲学思考なため,とても好きです。
シュレディンガーの猫にも通じるものがありますね。
終わりを「観測」できなければ,終わりは来ない。
私もその瞬間にいい夢で終わりたいですね。
(あ,終わりはないのか)
ただ,当方大阪育ちのため,これだけはツッコませてもらいたい。
ラスト「ナンデヤネンwwwww」
作者からの返信
コメントありがとうございます。
またまた素敵なコメント👍
ナンデヤネン、頂きました。。
第1話 死ぬと言うことはへの応援コメント
一読……ヤラレマシタ❣
言葉—―無い。出ない。美辞麗句—―無用の長物。……こころが奪われたから
……でも、ひと言ふた言—―最高のエッセイです。いや、これは抒情詩!?
>>夢を見ている時間は相対論的に見た意識の世界・・・共感しました❣(感動)
>>死は終わりではなく永遠の始まり・・・認識しました!!(安堵)
Thank you for Wonderful works!
P.S.
これからも、御作品追わせて頂きます……
近況ノート来訪に感謝します—―こんなにステキな著者さんに出会える機会をくださったので……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これまた素敵なコメント、
2ランク下がって最上級です👍
第1話 死ぬと言うことはへの応援コメント
中国の、「胡蝶の夢」とか「一炊の夢」とか連想したです。☺️「杜子春」なんかにも通じる感覚ですね☺️
作者からの返信
コメントありがとうございます。
胡蝶の夢は話で聴いた覚えがあります。
そうだったかもしれません、中身は同じで、視点が違った気がします
夢を観ることはそう言う事なんでしょうね。