2026年8月30日 20:02
地球という牢獄への応援コメント
コメントお邪魔します。地球は牢獄だった!月の裏側の監視者!ワクワクする物語でした。
作者からの返信
YukI.taさん、『地球という牢獄』を読んでいただきありがとうございます。月は常に表側を地球に向けており、裏側は謎が多いです。シンプルな物語にワクワクしてもらえて嬉しいです。
2026年8月30日 08:16
昔、そんな漫画みたことある。追放された凶悪な宇宙人子孫で酸素濃度の薄い地球で脳の働きを阻害させ生存させているってはなし。
湖都さん、『地球という牢獄』を読んでいただきありがとうございます。人類=宇宙人の子孫というのはよく聞きますが、酸素濃度で脳の働きを阻害というのは面白いです。その漫画を一度見てみたいと思いました。
2026年8月29日 10:34
拝読いたしました。月が人工物である、という面白い説を聞いたことがあります。距離から考えても、月は地球を監視するのに最適ですね。人類の性質上、資源を食い尽くしてしまうでしょうから、この惑星に留まることが最善なのかもしれませんね。
二の前はじめさん、『地球という牢獄』を読んでいただきありがとうございます。今作は地球が人工的に作られていましたが、月が人工物という作品も考えております。この物語もだいぶ結末を短縮しており、宇宙飛行士たちは脱獄囚ということになりますね。
地球という牢獄への応援コメント
コメントお邪魔します。
地球は牢獄だった!
月の裏側の監視者!
ワクワクする物語でした。
作者からの返信
YukI.taさん、『地球という牢獄』を読んでいただきありがとうございます。
月は常に表側を地球に向けており、裏側は謎が多いです。
シンプルな物語にワクワクしてもらえて嬉しいです。