第20話 滅びの王都への応援コメント
まあ、そりゃそうよね
工作は秦側でさえ王翦しか知らないようだし、約を違えた所で捕虜鏖殺みたいに以後の影響が出る訳でもない
第6話 王を替える者への応援コメント
どっちも敵じゃないのが何とも…
呂不韋が意外と俗物でないのは良かったけど、それこそ権威握ったら変わるかもだし、そも早々に物理排除を採るタイプは恐怖政治に走りがちなのが恐い
反面、政も現状どのような人物か描写が乏しいから、呂不韋の危惧が的外れとも言い切れないっていう
第1話 始皇帝の長子に転生したへの応援コメント
お久しぶりです!
女性が圧倒的に多い世界ならハーレム期待しますね!
未来まで知っているなら強そうですが、今後の展開が楽しみです!
私は新作を公開しました(*'▽') よければ、応援していただけると嬉しいです<m(__)m>!!
第112話 軍師を乞うへの応援コメント
国士無双
第111話 燃える斉、育つ巴蜀への応援コメント
ふぅ、てえてえ
第103話 暗度陳倉への応援コメント
この読み合いはどちらが勝者となるか
第101話 ふたりの妻への応援コメント
関中王となったことで、婚姻まで政治と直結していく展開が自然でした。蒙凛と王離がそれぞれ自分の意思で妻になることを選ぶ流れも良かったです。特に最後の楊端和が、自分の感情を初めて認める場面が印象的。ここから彼女がどう動くのか気になります。
第94話 函谷関再びへの応援コメント
劉邦が子嬰との約束を守るため函谷関を閉ざし、王賁が秦の命運を背負って守る流れに説得力があります。項羽の武力を「地形と兵站」で封じる戦術描写も渋いです。だからこそ、最後に扶蘇が大量の兵糧を携えて現れる場面が鮮烈。五日間積み上げた優勢が一気に揺らぐ引きが巧いです。
第10話 法を説く女への応援コメント
そういえば法律が馬鹿馬鹿しいくらい厳しい国でしたね。
第77話 黥面の豪傑への応援コメント
設定で煽った割にはネームドに男が多過ぎるわ
第73話 鉅野の狼への応援コメント
ハムの人がこんなところで亡くなってしまった。
帳尻合わせは主人公が務めることになるんだろうか。でも、劉邦のために頑張っても最後は粛清されるだろうから、そんなところとは遠慮したいね。
第65話 偽りの公子への応援コメント
歴史ものとして、反乱の大義と現実の矛盾が鮮明に描かれた回でした。特に「自分が嫌っていた王侯と何が違う」という問いが印象的です。扶蘇が自分の名を取り戻す展開も熱く、ここから始まる新たな軍の行方が楽しみです。
第12話 最後の講義への応援コメント
韓非子好きなんで嬉しいです。
第10話 法を説く女への応援コメント
ただ圧倒されました!
お恥ずかしながら私の不勉強で、始皇帝の認識として、「名前は聞いたことある何かの偉人」という認識でした。
どうも、苦手意識が先行してしまい、歴史系から逃げ回っていたせいです。
しかし、この作品と出会い、覆されました。
設定の面白さはもちろん、男女比が崩れている世界。歴史を知っているが、ただなぞる訳ではない実体験として積み上がっていく恐怖。
途中でこれは知識があった方が面白い、と思い、慌てて始皇帝と周辺の人物について調べて、さらにこの物語を楽しむことが出来ました。
今後の展開がどうなっていくのか、ひたすら気になります!
あと、内容への感想とは少し離れてしまうかもしれませんが、戦の描写が圧倒的で凄く好きです。戦場の迫力が伝わってきてワクワクしました。
学びになる時間をありがとうございます!
作者からの返信
過分な評価を頂きありがとうございます!とても嬉しいです。
第1話 始皇帝の長子に転生したへの応援コメント
twitterのタグから来ました!
男性がとても大切に扱われる存在という設定は新鮮で面白かったです!しかし甘え放題というわけではなく、それゆえの息苦しさが伝わってきました。続きも楽しみに読ませていただきます!
第12話 最後の講義への応援コメント
韓非子の死を単なる悲劇ではなく、「人は善か悪か」という最後の講義として描いた構成が見事でした。偽証拠と本当の罪が交錯する展開も秀逸で、人間の複雑さを強く印象づける一話でした。
作者からの返信
素敵なコメントを頂き、とても嬉しいです。ありがとうございます。
第1話 始皇帝の長子に転生したへの応援コメント
企画参加ありがとうございます。
前世で東洋学を専攻していた知識から、自分が「のちに自死を命じられる公子・扶蘇」であることに気づいている絶望と、「この世界は歴史通りに進むのか?」という生存戦略への模索が丁寧に描かれていますね。
また、無条件に大切にされる「男」という立場に甘えず、どこか冷めた視線を持っているのが魅力的に感じました。
作者からの返信
読んで頂きありがとうございます。エナメル様の作品も読み進めていきます。
第38話 楚、滅ぶへの応援コメント
辞め癖みたいなのが付いてしまってたな
無駄に粘るのが良い訳じゃないが、兵站とはいえ王に刃を向けた上で役を任されてたのに、それで閑職だ冷遇だと見限るのはさすがに短慮すぎた