2026.08.21~28への応援コメント
K.K.さん、おはようございます!
描写練習と仰っていた作品と重なる面があり、ほのぼのしました。
個人的に、見切れてるうさぎが楽しかったです。
ツッコミじゃないかと思うと二倍笑えます。
大正風味の彼も、短い型の中で存在感がばっちりだし、合わせてヨムと面白いようですよ。
れなれな9
作者からの返信
れなさん、ありがとうございます。
お題を見て想像力を膨らませて短歌を詠うという流れが、創作の入り口としてすごく優秀だなーと思っている今日この頃です。
お察しの通り、そこから連想して夏季徒然に持っていったものがいくつかあります。気づいてもらえて嬉しいです!
見切れてるうさぎを気に入っていただけて良かったです。連作を意識した作品と違って、Xに載せている短歌は割と肩の力が抜けたものが多い気がしています。
ありがとうございました!
2026.08.21~28への応援コメント
蝉の羽を巣に運ぶクロオオアリの短歌は、夏季徒然の1話にも出てきた描写がオーバラップしますね。印象に残ってました。
絵が頭に浮かびます👍
作者からの返信
藤葛さん、ありがとうございます。
クロオオアリの場面、まさにそれをイメージしております。覚えていていただけて嬉しいです!
小説から短歌を書いたり、その逆だったりの手法は書きやすくて楽しいので、今後夏季徒然が終わっても続けていこうかなーと思っております。
ありがとうございました!