ドルフィンズとの日本シリーズを懸けた戦いへの応援コメント
ここで馬場選手!
起用し続けた大野監督の期待に、最高の形で応えてくれましたね。
戦力外候補だった馬場選手を残したことが、こんな大一番に繋がってくるとは。
実際の野球のようなドラマチックな展開でした。
作者からの返信
ありがとうございます。この話は盛り上がるところなので、なおのことコメントしてくださって嬉しいです。
ヘッドコーチ 高岡翔真の話への応援コメント
そうですよね。
トレードしなかった相手がその後に活躍していても、もし本当にトレードしていたら同じように活躍できたかは分からない。
環境もチームメイトも、その時の体調だって変わるでしょうし。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。おっしゃる通りだと思います。
ドルフィンズとの日本シリーズを懸けた戦いへの応援コメント
馬場選手やりましたね。
こういうドラマがあるからスポーツって楽しいですね。
作者からの返信
ありがとうございます。はじめからというより、書いているうちにこうなった感じです。
それから、ありす甲子園、お疲れさまでした。代理戦争論へのレビューと、近況ノートで評価してくださったこと、とても嬉しかったです。こちらもありがとうございました。
決断への応援コメント
今思いましたけど桜井さんのモチーフもしやあの俺流のあの……!
昔は強かったんですけどね。
作者からの返信
読んでくださって、ありがとうございます。俺流ということは落合博満さんのことをおっしゃっているのだと思います。確かに父親の弘満の名前は落合さんからとりました(ちなみに道尋のほうは小笠原道大さんから)。それから、落合さんは監督の後にGMもされて、現在中日が弱いからでしょうか? しかし、選手の物語は以前に書いて、違ったものをということでGMの話にしましたし、私は中部圏の人間ではなくドラゴンズファンでもないので、モチーフというほど頭にはありませんでした。それに、落合さんはあまり人に好かれるタイプではなかったですよね。
ちょっと長くなってしまいましたが、コメントもありがとうございました。
就任二年目の開幕が迫るなかでの不安への応援コメント
町田投手、実力は文句なし。
東城さんの存在があるせいで、町田投手の活躍を素直に喜べないのがなんとも……。
そして嫌な予感を抱えているところに、本人登場。
……これは何かありそうですね。
作者からの返信
この後、二人によるやりとりがあります。
コメントをありがとうございました。
ドラフト会議と不思議な出来事への応援コメント
投手補強が上手くいった!
……と思っていたら、最後に不穏な一文。
ドラフトで何が起きるんですかね……。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
他球団の……ここまでしか申し上げられません。
投手コーチ 相川玲志の話への応援コメント
いつも素敵な作品をありがとうございます。
また、私の作品にも足を運んでいただき、とても嬉しく思っています。
相手の良いところを見つけ、人の心を動かしていく。
そんな人たらしな主人公を、気づけば楽しく追いかけていました。
ここまで読んで感じた魅力を、おすすめレビューに残させていただきました。
気になる点があれば、遠慮なくおっしゃってください。
それでは失礼します(^^ゞ
作者からの返信
素晴らしいレビューをありがとうございます。何も問題などはございません。
ここまで読んでくださり、たくさんのコメント、大変励みになります。
改めて、ありがとうございました。
打撃コーチ 長谷正行の話への応援コメント
道尋、なかなかの人たらしですね(笑)
相手の良いところを見つけて、「あなたの力が必要なんです」と伝える。心から求められれば、悪い気はしなさそうです。
こうして人の力を引き出していくのも、GMとしての武器になりそうですね。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
頼りなさげながら、意外とできるところから、GMを任された、という設定にしております。
大野さんを監督に選んだ訳への応援コメント
なるほど。やっぱり大野さんの「教師として人と向き合ってきた経験」を買っての人選だったんですね。
一方的に指示するのではなく、個性あふれる生徒たちを見てきた教師だからこその視点が影響を及ぼすというのは、納得だなあと。
ここから「心」だけでなく、監督にはできない「技」と「体」を別の形で補っていくわけですね。
チーム全体で強くなろうと取り組んでいる感じが、素敵でした。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。たくさん感想を書いていただいて、参考になります。
改めて、ありがとうございました。
監督 大野純子の話への応援コメント
胴上げとかどうなるんやろな、ほら、最近の女性への単純接触はね。
作者からの返信
なるほど。そうですね。そこまで思い至りませんでした。貴重なご意見をありがとうございます。