第4話 感情に触れるとはへの応援コメント
傷ついたら悲しむ。
単純なようでいて、とても重要ですね。
泣いて心が洗われるなんて言いますが、自分を追い込まないためには必要なのだと思います。
気になるヒキですね。
根源の場所。tomoさんの幼少期に、一体何が……。
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます!
昨日、投稿した後に自分の幼少期から遡っていき、夜遅くまで全部書き込んでいきました。
すると、悲しい気持ちがいっぱい出てきてよかったのですが、これは、人様にお見せできるものじゃない、と思い、そのまま置いています。
少し時間をおいて、冷静になってからこのエッセイの続きを書いていこうと思いました。
ナルさんの作品にも、小学生時代のお話がいくつかありましたよね。あれとよく似ているなと感じています。
ああいうふうに表に出してその時の感情を自分が体験し、思い出して癒してあげる、それがよいようです。
退会前のわたしが書いたエッセイにナルさんからいろいろコメントもらったのに近いものがたくさんあります。
高校生の時に傷ついたことや小学生の時にされたことなど、忘れかけたあの事を思い出して、自分に寄り添う。それでいいようです(^^ゞ
また、エッセイを書きますね。
ありがとうございました。
第3話 掘り下げたお話への応援コメント
ふむ。
私もカスハラお客様とのことで考えてみました。
不安。
暴言がいつ暴力に転じるか分からなかったから。
あるいは、暴言が終わらず帰ってくれない可能性。
恐怖。
起こりうる暴力そのものもあるけれど、いざというときでも店員が抵抗してはいけないのではという思い。
納得。
理不尽なやられっぱなしなんて、あってたまるかぁーっ!
失礼いたしました。
お婆さん、目を付けた相手にはもう攻撃する点を探すばかりになってしまう人だったのでしょうね。
そのような人に対しての——
もっと優しくしてあげられたら。
あなたが、優し過ぎます。
天使ですか。
翼が見える勢いですよ。
はっ! これで、幸せに向かって飛んで行けますね。
作者からの返信
ナルさんへ
ありがとうございます(*´ω`)
93歳のお年寄りでもかなりのエネルギーがありましたね。
それが若い男性の方や力のある男性だと恐怖がありますね。
現代の人たちって自分たちの感情を抑えすぎているから、どこかで爆発させている人がいるのかもしれないですね。
ナルさんのコメントを読んでいて思ったのですが、そのお婆さんがなぜ、わたしを攻撃したのか。それは自分を守るためだったのじゃないかな、とふと思いました。
わたしが、言うことをきかない脅威だったのかもしれないです。
他の人たちは、優しくて言うことを何でも聞いてくれる、でも、わたしは挨拶さえしときゃいいや、というタイプだったので、これは自分の敵だとみなされたのかな、と思ったりしました。
自分のテリトリーに入ってきた敵を追い出す行為。表裏一体のお話を次回書きますが、目の前に起きる出来事はすべて必然なのですよね。
この世界の仕組みのお話ってかなり難しいので、また、ちょっとずつしていきます。
理不尽なやられっぱなしなんて、あってたまるかー、そうですね。
わたしもその思いがあります。
心の器が広くなる。
心で感じ始めるとそんな風になっていくようです。
コメントありがとうございました(#^^#)
幸せに向かって飛びます飛びます。
第2話 物事を感じてみるへの応援コメント
いきなり挫折しかけないでくださいませ。
自分が思うほど、誰かが嫌ったり責めたりしていないものです。
もちろん、私も。
93歳の利用者様とのことは、つらかったですね。
私は接客の経験がありますが、苦手なお客様と数分のやり取りをするだけでも辛かったもの。
関わらないようにしていても、一日中同じ空間にいる。
そのつらさ、いかほどのものなのか……。
お疲れ様でございました m(_ _)m
もう、もう。もう!
存分に幸せな人生に切り替えちゃってくださいいぃぃっ!
作者からの返信
ありがとうございます(*´ω`)
「自分が思うほど、誰かが嫌ったり責めたりしていないものです。」
これなんですよね、自分が感じる次って、きっと(笑)
また、後でこのことを感じてみます。
接客のお仕事をされている方はきっとついて回る問題かもしれないですね。
この嫌なお客様と接した時に、ああ、辛かったなと感じることができれば、それが消化されるのだろうけれど、毎週毎週、同じ人が来てはつらい、と思っていても解消されないのかしら? ふと思っちゃいました(笑)
幸せな人生に切り替えます。
ありがとうございました!
第1話 自分に嘘をつかない。への応援コメント
本当に、お疲れ様でした m(_ _)m
執筆も新しい仕事も、ご無理はせずにしていってくださいませ。
tomoさんの感情、触れさせていただきます。
(きゃっ、言っちゃった)
作者からの返信
本当にありがとうございました。
これから執筆しようと思っています。
わたしの感情、ぜひ触れて頂き、じゅんじさんの心のどこかで忘れたものが引き出せると嬉しいですね(^^ゞ
では、よろしくお願いいたします。
第1話 自分に嘘をつかない。への応援コメント
お仕事お疲れ様でした。介護職は大変ですよね。私は障がい児の放課後ディサービスで働いていた事がありますが相手が子どもだったのでまだ良かったですが意思疎通が出来ないのでそれなりに大変でした。
心機一転新しいエッセイ楽しみです^^
私もスピリチュアル大好きなんですよ。
スピリチュアル系のyou tubeも観てますがKengo氏は知りませんでした。
「自然の法則 人生が好転するニュートラルの魔法」自然の法則というだけで穏やかな気分になりますね。後で探してみようと思います^^
作者からの返信
こんにちは。
日間田葉(ひまだ よう)様へ
ありがとうございます(*´ω`)
スピリチュアル大好きなんですか? それが一番嬉しかったりして(笑)
障がい児の放課後デイサービスで働いておられたのですね。大変そうなお仕事だと思います。
最近は発達障害のお子様が多くて、わたしも接したことがあります。もうこちらがどうしていいか分からなくて、意志疎通ができなかったです。お母さんの方もなかなかお話が通じなくて、難しい思いをしたことがありますが、そういったお仕事をされている方も増えていって欲しいなと思ったりします。
Kengo先生、面白いですよ。
わたしも様々なスピリチュアル動画を見てきましたが、彼は真面目でショート動画だけでも面白いです。
2分程度だと思うのでぜひ、のぞいてみてください。
このエッセイかなり重くなりそうですが、これから仕事探しと心機一転したいので、ちょっと真剣に取り組もうと目論んでおります(笑)
コメントいただけて嬉しいです。
ありがとうございました(^^ゞ
第1話 自分に嘘をつかない。への応援コメント
お仕事お疲れ様でした🐥🎵
心が壊れちゃう前で、本当に良かったです。
作者からの返信
ありがとうございます(*'ω'*)
久々に、時間が少しずつ取れていっぱい文章を書けたらなと思いますが、なかなか筆が乗らずで。
ちょっとずつ文章を長く書いていきたいと思います。
お星様もありがとうございました。
近況ノートもご丁寧にありがとうございます(^^ゞ
お互い、無理せず楽しみながら続けていきたいですね。