2026年8月26日 00:56 編集済
三毛4 竜の背中への応援コメント
猫吸いおじさんwwソルの何も知らないおバカさんっぷりも愛おしい〜!まっすぐで、まぶしい生きかただなと思いました。憎しみ悲しみはどこかで断たなければ永遠に続くもの。このあたたかな結末は、ソルだから手にできたものですね。伏線回収すごいんだろうなとわかっていても驚く構成、叙述トリックやキャラクターの関係性、臨場感ある豊かな描写、どれも楽しませていただきました。最後の数行に、この物語のすべてが詰まっていますね。本当に素敵でした……!
作者からの返信
ありがとうございます🙇やりたいことに対して文字数制限がちょっと低かったので急ぎ足なところはあったかと思いますが、なんとか綺麗に納められたかなと思います。「人とそれ以外の生き物を脚の本数でしか区別できない」ということの表現には苦労させられましたが、そのぶん思い入れのある作品にできました。ふとしたときに、またソルのことを思い出してくださると嬉しいです🐈⬛
2026年8月26日 00:31
黒4 四本目の脚への応援コメント
治癒魔法の描写を読んだとき「絶対キーワード!覚えておこ!」と息巻いたのに、物語が面白くてすっかり頭から抜け落ちる→忘れたところにボディーブローでした笑アルの胸中を思うと手放しで喜ぶことはできませんが、竜を屠っても残るのは悲しみと罪だけ(三本脚と同じ)だったでしょうね。ソルの献身が三本脚を救うかたちになってほっとしました。「光」と「影」のえがきかたがとても美しい……。>「脚が三本しかないのに出歩くから倒れるのだ。吾輩という四本目の脚がなくては、おぬしはまるで駄目だな」わーーーーん;;
2026年8月25日 23:53
黒3 二本脚の巣への応援コメント
最後の一文が切実( ;ᵕ; )おそらくそういうことなんだと思うけど、え、三本脚はどうなってしまうの……!?
2026年8月25日 23:45
三毛2 三本目の脚への応援コメント
ほのぼのしてたら流れが変わっ……え?ちょっと待てよ……。いや、そんなわけない、か……?(ぐるぐる)
2026年8月25日 20:40
三毛1 勇者との旅路への応援コメント
おおー!一気にファンタジーに!気位の高い猫ちゃん可愛い……🐈♡中條さん作品なのであれもこれも伏線じゃないかと疑ってしまい、シーに対するアルの熱烈な感情も何かあるのかなとか思っちゃいました笑そして前話の猫ちゃんが!すでに面白すぎます……!
いつか猫を主人公にしたお話を書きたかったので、この機会に猫欲を発散させました🐈️🐈⬛伏線は何かしらある……のか?最後までゆっくりお楽しみください♪
2026年8月23日 23:33
黒1 失踪せし下僕への応援コメント
中條さんの作品!!とフォローしたけれど今日明日は時間がない(寝なきゃいけない)……あれ、目が勝手に1話を読んでしまって覚醒したぞ←イマココほらー、だから言ってるでしょ、面白いとわかってる物語を安易に読みはじめるものじゃありません。止まらなくなるんだから。自戒。「三本脚」というの好きです。冒頭からわくわく……!今度こそ高級スイーツみたいに、ゆっくり楽しませていただきます!嬉しい〜✨
お読みいただきありがとうございます!無理のないのペースでゆっくりお読みください♪
編集済
三毛4 竜の背中への応援コメント
猫吸いおじさんww
ソルの何も知らないおバカさんっぷりも愛おしい〜!
まっすぐで、まぶしい生きかただなと思いました。憎しみ悲しみはどこかで断たなければ永遠に続くもの。このあたたかな結末は、ソルだから手にできたものですね。
伏線回収すごいんだろうなとわかっていても驚く構成、叙述トリックやキャラクターの関係性、臨場感ある豊かな描写、どれも楽しませていただきました。
最後の数行に、この物語のすべてが詰まっていますね。
本当に素敵でした……!
作者からの返信
ありがとうございます🙇
やりたいことに対して文字数制限がちょっと低かったので急ぎ足なところはあったかと思いますが、なんとか綺麗に納められたかなと思います。
「人とそれ以外の生き物を脚の本数でしか区別できない」ということの表現には苦労させられましたが、そのぶん思い入れのある作品にできました。
ふとしたときに、またソルのことを思い出してくださると嬉しいです🐈⬛