セボンスターの思い出もすごく愛らしくて、お菓子の甘さ、光るペンダントのわくわく、「これをつけたら魔法少女になれるかも!」って信じていたあの頃の純粋さが短歌にぎゅっと詰まっています。
大人になると現実的なことを言いがちだけれど、あのときのときめきは本物で、その本物のきらめきがこの一首にもちゃんと息づいていると感じました。
読んだ人の心に、子どもの頃が蘇るようなとてもチャーミングな応募作でした。
@yukasakura様。
私の拙作『毎夜咲きたる恋バナの夏』に素敵なレビューをありがとうございます✨✨
この場をお借りしてお礼申し上げます。
感謝いっぱいです✨✨
明日にでも近況ノートで紹介させて下さいネ(^_-)-☆
企画主のゆちゃこです!
参加ありがとうございます!
セボンスター!今もよく見かけますね!
小学2年生ごろまで、母に「かって〜」とねだっていました。
(今では自分で購入できるが妹の手前恥ずかしくて買えてない)
「付属のお菓子でMP貯める」という表現が、魔法少女らしくて可愛いです😊
セボンスター、懐かしいですね!
お菓子を食べる楽しみと、どんなアクセサリーが入っているのか開けるときのワクワク感。子どもの頃、本当に魔法の道具を手に入れたような気持ちになったことを思い出しました✨
私も買ってもらってました。
なつかしいな。
編集済
第1話 わたしはね 魔法少女に なりたいの 付属のおやつで MP貯めるへの応援コメント
「わたしはね」と語りかけるように始まるところが、とても可愛らしいですね😊✨
ひそかに抱いていた大切な夢を、そっと打ち明けてもらったような気持ちになりました。
そして何より、「付属のおやつ」という表現が好きです!
本来はお菓子にアクセサリーが付いているはずなのに、魔法少女を夢見る女の子にとっては、きらきらと輝くペンダントこそが主役。お菓子は魔力を蓄えるためのアイテム✨✨
お菓子を食べればMPが貯まり、ペンダントを身につければ魔法少女になれる――。子ども時代ならではの自由な想像が、一首の中で小さな物語になっているように感じました。
拝読して、心がほっこりすると同時に、「大人になるまでの間に、いつからこんな自由な想像をしなくなったのだろう」と考えました。想像力を失ったのではなく、日々の忙しさの中で、夢を見ることを忘れてしまっているだけなのかもしれません。
子どもの頃のように、もっと自由にいろいろな夢を見てみたい――そんな気持ちまで思い出させてくれました。
大人から見れば玩具でも、当時の自分にとっては間違いなく特別な宝物。そのときめきを「MP」という言葉で楽しく蘇らせた、懐かしくも愛らしい一首でした😊✨
また、このたびは拙作『ぼくらはやんちゃな小学生!』に、素敵なレビューをお寄せくださり、本当にありがとうございました!
最後の場面、怖がらせてしまってごめんなさい……!👻💦
それでもドキドキしながら楽しんでくださったことや、子どもの頃の思い出と重ねていただけたことが、とても嬉しかったです😊✨
四人の無事まで願ってくださる温かなお言葉、大切に受け取らせていただきました!