第二十二話 買えなかった通信ケーブルへの応援コメント
正直ゲームボーイカラーを持ってたとしても集まって回して使わんやろ。スーファミならわかるけど。
第五十九話 姉ちゃんが知らなかったことへの応援コメント
姉ちゃんの分も同数株買っておかないと将来家庭が崩壊する。お金は怖い
閑話 学校へ行っている間【別視点・藤宮恒一郎】への応援コメント
リアルだと番号確認は宝くじ売り場でお願いしますといわれるし、確認しましたというとそのまま手続きに入ります。口座は聞かれるけど必須でないし、手続きはこちらから言わなければすべてその日の銀行内で行われます。
第一話 平成十二年の朝への応援コメント
始業式から給食は無いんじゃないかな。
まぁ、地域によっては週始めに学校に持っていって置いとくのかもしれないけど。
第七十話 二組の月島への応援コメント
素直にそうだねとかいう人が全然いない笑
言い返すやつばっかだな笑
作者からの返信
言われてみると、確かに言い返す場面は多いですね笑
それと、これまでたくさんの感想をありがとうございます!
自分では気づかなかった部分や参考になるご指摘もあり、とてもありがたいです。
いただいた感想も参考にしながら、作品に合う形で見直していこうと思います。
これからも楽しんでいただけたら嬉しいです!
第五十五話 一年一組の名簿への応援コメント
主人公には苗字呼びなの何か訳ありなんかな
仲良くしたい相手とはどんどん名前呼びしてた派
第四十五話 二組の走る順番への応援コメント
今さらだけど幼馴染4人組でなんで主人公だけ苗字で呼ばれているんだろうか
第三十九話 夏休みの一万円への応援コメント
住んでるところで変わるんだろうけど
同じくらいの時期で自分のとこの駄菓子屋のジュースは20〜50円だったな
第二十四話 冬休み、どこか行く?への応援コメント
一周目よりもちょっと生活が良くなってる感の描写が分かっていいですね
第十四話 四億円の約束への応援コメント
親ってほんと子どもの異性との話には興味津々だよね笑
第八話 夏休みの約束への応援コメント
面白いんだけどやり直してる感は少ない感じなんですね
主人公もごく普通の子どもって感じ
第六十七話 かごを戻したあとへの応援コメント
青春です☺️青いですねぇ~😆
第六十六話 洗濯かごに増えたものへの応援コメント
母さんにイイネ上げてください
第六十三話 部活のある放課後への応援コメント
ウザ過ぎる姉に行くわぁ~
第六十三話 部活のある放課後への応援コメント
中学生男子の部屋に勝手に入るのはそろそろやめてやってくれよwww約束ごとは守らないわ弟に対してデリカシー死んでるわで普通の姉らしい姉なんだけど、実は弟が金持ちなのを教えるの早すぎたんじゃないかとハラハラするんだよなぁw言いつけられたこと守れないのは信用性がなぁ……
第六十一話 最初に入ったシュートへの応援コメント
バスケ部かぁ~😆頑張れ〜😆先ずは体力作りからねぇ~😆
第三十六話 最初に開いたページへの応援コメント
パソコンの授業中にインターネットに接続して、ピクミンの「愛の歌」を流れた瞬間にしらばっくれたのを思いだした笑
第五十九話 姉ちゃんが知らなかったことへの応援コメント
隠しおおせるとは思ってない
親がちゃんとしているのは安心だけど
姉ちゃんはまだ子供だし転生者(でいいの?)でもないし、普通のイイ子だよね。
どう展開するおつもりなのか
今の堅実で淡々とした家族の風景、学校生活の連続、嫌いではありません。
どう展開されても興味が尽きない。
私はお父さん世代の人間で、主人公と同じくらいの年齢の甥と過ごした過去があるので懐かしく感じながら楽しんでいます。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
家族や学校での何気ない時間は、この作品で大事にしたい部分なので、そう感じてもらえて嬉しいです。
姉ちゃんも含め、それぞれが普通に自分の生活をしているところはこれからも大切に描いていきたいと思っています。
懐かしく感じながら楽しんでもらえているのも嬉しいです。
第一話 平成十二年の朝への応援コメント
今やり直したら……いやでも好きだった人らと同じように関われる気がしないから、やり直すの怖いかもって思っちゃうなぁ
作者からの返信
確かに、やり直せても同じ関係をもう一度作れるとは限らないですもんね。
そう考えると、ちょっと怖さもありますね。
第四十九話 まだ寝てないへの応援コメント
こういう時は好きな娘の話とかしたりしないのか…
編集済
第五十六話 自分の部屋のパソコンへの応援コメント
この当時、最新機種を買っても1年経てば下位モデルの方が性能がいい機種が出る、今思えば、最低限の機能が有る安いものを買って定期的に買い替えれば良かった。
第五十三話 六年間の一ページへの応援コメント
卒業文集に「四年生の始業式」を選ぶのが、この物語らしくて良いですね。大きな出来事ではなく、友達との放課後や家族との制服選びが六年間の大切な一ページになっていく。最後の曲がった封筒にも、未来へ進む時間が感じられました。
作者からの返信
ありがとうございます!
大きな出来事ではなく、何気ない放課後を選ぶところはこの作品で大事にしたかった部分なので、そこを拾ってもらえて嬉しいです。
第二十三話 俺の名前の通帳への応援コメント
親父、会社から早く帰る日が何気に増えてる?
堅そうな真面目な父さん母さんだけど、少しづつ影響出てきてる?
蝕まれて、とは言いたくないけど
いい方向に行きますように・・・・
作者からの返信
感想ありがとうございます!
大金が入ったから急に生活が変わるというより、家族の中に少しずつ変化が出ていく感じは意識しています。これからも見守ってもらえたら嬉しいです。
第四十七話 二日分の持ち物への応援コメント
長編ですねぇ~😆懐かしいですねぇ~古き良き時代ですねぇ~記憶の中の子供時代懐かしいです。
第四十七話 二日分の持ち物への応援コメント
本日知って最新話まで読みました。
長篇物語はすきなので社会人編まで気長に追っておきます。
せっかく過去に戻っているのに、そのあたりの描写が少なくて設定が勿体ないです。身体に精神が引っ張っられすぎなのかな?とか、親にも話して無いので色々と先のこととか伝えられないもどかしさがあるので、というのはわかるのですが。
ともあれ完結までこのペースだと5年とかかかりそうですけど伴走します。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
最新話まで読んでいただけて嬉しいです。
ちょうど最近、一周目との違いや、過去に戻っているからこそ活かせる部分の見せ方について、同じような感想をいただくことが増えていて、少し見直しているところです。
改めて確認して、必要だと思うところは修正していこうと思っています。
社会人編まで気長に追っていただけるとのことで、本当にありがたいです。
かなり長い物語になりますが、最後まで楽しんでもらえるように書いていきます。
第十四話 四億円の約束への応援コメント
これAI使ってる文に見えるんだけど、タグにAI利用ってないよね?使ってないの?
編集済
第四十四話 小学生最後の市民プールへの応援コメント
レビュー側に書くか迷ったのですが、まだ物語が始まったところなのでこちらに書きます。
ここまで読んだ個人的な感想ですが、時代背景や日常回の進め方が丁寧で好感がもてました。
あとは、1周目と比べてどうなったのかの記載があれば、改善していっているのを読者が実感しやすくなり、感情移入しやすくなる気がします。
例えば、1周目では家族で旅行に行ったことなかったけど今回は行けてよかったとか、1周目は父親と会話らしい会話はなかったけど、今回は良く話しているからか向こうから話しかけてくれるとか、友達と遊ぶようになったからか1周目とは違うクラスになった、みたいな感じです。
作者からの返信
今回も感想ありがとうございます。
時代背景や日常の部分まで丁寧に読んでいただけて嬉しいです。
一周目との違いについては、確かに序盤だともう少し分かりやすく見える場面があってもいいかもしれません。
序盤の見せ方を一度見直してみます。
いつも丁寧に読んでいただき、ありがとうございます!
編集済
第三十九話 夏休みの一万円への応援コメント
ダイヤルアップ接続の通信速度最大56kbpsがADSL1.5Mbps(1,500kbps)になるので、速度が10〜25倍高速化して、未来を知っている主人公以外は目を丸くしたでしょうね(笑)
編集済
第五話 父さんのパソコンへの応援コメント
2000年はちょうど長男が生まれた年で、この年、子育てしながらどんなオンラインゲームをどういう接続方法でやってたか思い出そうとしたのですが、ISDNでピーガーやってた記憶がなくて調べてみました。
大阪の都市部ですが、こんな感じでした。
下記以前 従量制ISDN×テレホーダイ
2000年10月 フレッツISDN開始
2001年春以降 フレッツADSL
妻の出産1か月間の里帰り中にフレッツISDNが始まり、戻ってきてからもADSL開始が近かったので、ピーガーがあんまり記憶に残っていなかったみたいです。
子育ても思い出し懐かしいです。
なので、2000年春ならピーガー時期で正解ですね(笑)
▼09/22追記
ピーガーをかなり前から聞いてない気がして頭の片隅に引っかかって、もう一度確認したら以下でした。
ピーガーはアナログ回線を使ったダイヤルアップ接続で、パソコンのデジタルデータを音声に変換して電話回線に流すため発生するもので、ISDN回線は最初から最後までデジタルデータでやり取りするので無音のようです。
1988年 従量制ISDN開始
1995年 テレホーダイ開始
ただし、検索したら『2000年12月、NTTのISDNサービス「INSネット」の契約数は1,000万回線を超え、歴史的なピークを迎えました』とか出てきたので、この時点でアナログ回線でもセーフみたいです。
というわけで、私が勝手にISDNと勘違いしただけでした、、、
作者からの返信
感想ありがとうございます。
実際に2000年前後に使われていた方のお話を聞けるの、すごくありがたいです。
当時のネット環境は調べながら書いていたので、実際にその頃を過ごしていた方から「この時期で合ってる」と言っていただけると安心します(笑)
作品を読んで、子育てをされていた頃のことまで思い出していただけたのも嬉しいです。
丁寧に教えていただき、ありがとうございます。
第十四話 四億円の約束への応援コメント
普段他の子供と何ら変わりない感じなのにいきなりロト6ピンポイントで当てて株取引に前のめりの子供とか普通に気味悪がられそう
行動は体に引っ張られるにしてももう少し賢くなってもいいんじゃないかな
作者からの返信
感想ありがとうございます。
自分の中では、36歳の人格がそのまま小学生になっているというより、前の人生の記憶や知識を持ったまま、今の年齢でもう一度成長していくようなイメージで書いています。
なので普段は年齢相応に見える部分もありますが、ロトや株みたいに前の人生の知識をそのまま使えるところでは、急に大人っぽく見える部分もあると思います。
ただ、序盤だとその差が急に見えるというのは確かにあると思うので、そのあたりの見せ方は一度確認してみます。
気になったところを教えていただき、ありがとうございます。
第三十六話 最初に開いたページへの応援コメント
電話線をもう1本契約すれば良いと思うんだけど・・・
それと主人公の口座に当選金が入っているのに、両親の金遣いが荒い?大雑把?になってきた気がする 温泉旅行に行ったりするし・・・ 以前から普通に行っていたら問題ないけど
作者からの返信
感想ありがとうございます。
電話線については、当時のネット環境ならではの不便さとして、あえてこの形で描いています。回線まわりについては後の話でも触れますが、この場面とは少し別の事情になります。
旅行代についても、両親が当選金を自由に使っているという想定ではなく、支払いの内訳は後の話で少し補足が入ります。
詳しく書くと先の内容になってしまうので、このくらいにしておきますが、金遣いが荒く見えたという点は、見せ方として参考にさせていただきます。
気になった点を教えていただき、ありがとうございます。
第十三話 次の日も学校への応援コメント
えんぴつ返したのかな?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
確認したところ、借りた描写はあるのに返す描写が抜けていました。修正します。
気づいていただきありがとうございます!
編集済
第十七話 言わないつもりだったへの応援コメント
17話まで読みましたが、記載されている内容と要約とのギャップが大きく、
違和感を覚えました。(下記に記します。)
1.タイムリープした際に、元の知識・記憶力等は何処へ
行ったのでしょうか?
知識チートの要素が見当たりません。
(ロト6の番号だけ覚えている設定?
新聞が読めないのも変だし・・)
2.小4設定だとしても、主人公が幼稚(頭が弱い)
過ぎませんか?
両親は、中流家庭で常識人のように感じます。当然、
幼稚園にも通っていたと思われますが、主人公は
小学一年~二年程度に感じます。
(当時七歳だった息子よりもレベルが低い感じがする)
3.人との関わりで失敗した過去を持つ主人公ですが、
何処からゲームの知識を得ていたのでしょうか?
(テレビのCM?)
(友人含めゲーム機は無さそうなのに、
遊んだ事が有るかの如く描写が出る)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
主人公は、一周目の知識や経験を残しつつ、感情や集中力は現在の年齢に影響される設定です。
ただ、大人としての知識や経験まで失われたように読める箇所があり、第5・6話を中心に描写を見直しました。
ゲームについては、自分では所有していなくても、友人宅で遊ぶ様子を見たり、一緒に過ごした経験から知っていた、という背景があります。
また、子供の頃から友人がいなかったという設定ではなく、だんだん誘いを断ることが増えて、少しずつ疎遠になっていった形です。
今回いただいたご指摘も参考にしながら、知識や経験を持っている部分と、今の年齢として生きている部分の両方が自然に伝わるよう、今後も見直していきたいと思います。
具体的に気になった点まで書いていただき、ありがとうございました。
第十六話 見せたいけど言えないへの応援コメント
他の部分がかなりリアル感あって面白いので、ゲームボーイカラー出てる時期ならポケモンはもうみんな持ってるんじゃない?って気になってしまった
もんすたあ★レースとかなのかもしれないけど
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
ゲーム名をぼかしすぎたせいで、何を遊んでいるのかまで分かりにくくなっていました。
当時の小学生なら普通に知っているゲームでもあるので、時代感に合うよう、ポ〇モンの金銀だと伝わる形に修正します。
ご指摘いただき、ありがとうございました。
第二十三話 俺の名前の通帳への応援コメント
ここまで読んで思ったのが、過去に戻る前は社会人だったんですよね?
思考能力も子供に戻ってしまったと言う事でしょうか?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
こういう部分を指摘していただけるのは、とてもありがたいです。
本作では、三十六歳までの記憶や知識は残っていますが、脳や身体そのものは小学四年生に戻っているため、感情や集中力、物事への反応などは年齢に引っ張られる設定になっています。
このあたりは作中でも、もう少し分かりやすく伝わるよう調整していきたいと思っています。
第七十七話 五時半を過ぎてへの応援コメント
携帯電話持つのかな〜(笑)