2026年8月24日 08:01
誘われてへの応援コメント
拝読いたしました。こういった労働問題は後を絶ちませんね。ただ、黒坂さんには命を絶たずに告発して別の生き方をしてほしかったです。道連れにしようとしていたかどうか、もはや死者であったであろう彼女の意図はわかりませんが、結果的に彼は救われました。エナドリが摂取したくなる職場環境は、できる限り避けたいものですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。環境や制度が整えられてきてはいるものの、未だに無くならない問題ですよね……黒坂さんも、ずっとギリギリのところで耐えていたのかもしれません。彼女は白井くんを陥れようとしたのか、救いたかったのか、もう何もわからなくなっていたのか。とにかく、この話のやつみたいなエナドリは、なるべく必要とされないでほしいものです。
2026年8月23日 19:20
(新参者ではありますが)ここ最近、毎日春野さんの作品を読んでると、不思議で奇妙な物語もイケるんだ…と尊敬の気持ちです。道連れ目的ではない方に1票です。
コメントありがとうございます。私も、小説を「カク」のについては新参者ですよ〜。カクヨム登録だけして放置してましたので……い、イケてました!?(゚∀゚)私としては、「思いつくままに書いてたら長ったらしくなった……」なので、予想外の嬉しさです!道連れ目的ではないとなると……なんでしょう、正気ではなくなってわからなくなっていたとか?
誘われてへの応援コメント
拝読いたしました。
こういった労働問題は後を絶ちませんね。ただ、黒坂さんには命を絶たずに告発して別の生き方をしてほしかったです。
道連れにしようとしていたかどうか、もはや死者であったであろう彼女の意図はわかりませんが、結果的に彼は救われました。
エナドリが摂取したくなる職場環境は、できる限り避けたいものですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
環境や制度が整えられてきてはいるものの、未だに無くならない問題ですよね……
黒坂さんも、ずっとギリギリのところで耐えていたのかもしれません。
彼女は白井くんを陥れようとしたのか、救いたかったのか、もう何もわからなくなっていたのか。
とにかく、この話のやつみたいなエナドリは、なるべく必要とされないでほしいものです。