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  • 第1話への応援コメント

    コメント失礼いたします。
    当方53歳女性、自死未遂歴ありです。当時の心情は、頭の中は既に混乱・混線の極みで。ご指摘の通り「相談する」気力、体力、選択肢を思いつかない、考えられなく。ただ楽になりたかったという感じでした。宮井様のように自死防止に思いを寄せていただく方がいることを嬉しく思います。
    読ませていただき、ありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    実際のご経験からのお言葉、とてもありがたく読ませていただきました。
    そう言っていただけて、この作品を書いてよかったと思います。
    こちらこそ、読んでいただきありがとうございました。

  • 第1話への応援コメント

    有難う。

    作者からの返信

    こちらこそ、有難うございます。
    自殺や自傷の対策と実際の社会のずれについて、少しでも多くの人に考えてもらうきっかけになればと思い、この作品を書きました。
    そう言っていただけて嬉しいです。

  • 第1話への応援コメント

    学校主体のアンケートでは、都合の悪いことは隠蔽する可能性が大です。
    県の教育委員会など、出来れば第三者機関でのタブレット端末によるアンケートが良いと思います。

    「ウチの学校に《《イジメはありません》》」

    と嘘を平気で付くのが昔からの教師の常套句です。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    確かに、学校主体のアンケートだけでは十分でない場合もあると思います。第三者機関を通すという方法も、一つの対策として考えられそうですね。

    また、法律や制度として定められていたとしても、それを現場の教師が十分に認識していなければ、実際の対応に繋がらないという問題もあると思います。

    制度を作ることだけでなく、それを現場でどう認識し、どう運用していくのかという部分も重要なのかもしれません。