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  • 文章力・表現力のすさまじいムダ使いっ(≧▽≦)
    こんなあほなことを、
    ここまで緻密かつダイナミックに描きあげる筆力に、
    ただただひれ伏すのみでありますm(_ _)m>

    作者からの返信

     読んでくださってありがとうございます。

     私はそこまで長く人生を生きてきたわけではありませんが、

     勉強にしても仕事にしても遊びにしても、どんなに崇高なものでもくだらないものでも、全力で取り組んだ方が楽しくてお得なような気がしています。

     だからきっと、うんちに対しても全力で挑んでいった方が、ほんのちょっぴり人生が豊かになるような気がしているんです。

     いや、わかんないですけど。

     この作品を書いている時の私が「俺ってばどうしてこんなアホなことに無駄な時間を費やしているんだろう……」と思っていたこともまた事実です。

     しかしてそれはさておき、フリークスさんが私のこのクソみたいな文章、てかクソの文章、てかクソに対して ひれ伏してくださったことがうれしいです。

     感想のお言葉、うれしいです。

  • すごく立派なのが出たときに人に見てもらいたくなる気持ちはわからないでもありません。
    僕と山田さんの関係性はうらやましいですね。
    面白かったです。

    作者からの返信

     読んでくださってありがとうございます。

     私がこの作品を書くきっかけとなったのは、雁木万里さんの漫画『妹は知っている』の第64話20Pに出てきた

    『立派な一本糞が出たときに「あいつに見せたいな」と思うのが親友』

     という言葉を見たことです。

     私は上記の言葉を目にした瞬間はその言葉に対して、「なんそれw、どゆこと??」と、あまり共感のできない立場でした。

     感覚として理解のしにくい言葉を何とかちょっぴりでも共感できないものかと、うんうん悩んだ結果ひりだしたのがこの作品でした。

     柿井さんは『すごく立派なのが出たときに人に見てもらいたくなる気持ちはわからないでもありません。』とのことですので、

     うんち見せたい派かどうかのアンケートを取ってみるのも面白そうだなって思いました。

     感想のお言葉、うれしいです。

  • う⚪︎ちに心動かされる日が来るとは思いませんでした(笑)。
    大人になって、そこまで腹を割って競い合えるご友人の存在は、人生の宝に感じます。

    作者からの返信

     読んでくださってありがとうございます。

     私も うんちを用いて人間同士の友情を描く日が来るなんてことは、予想だにしていませんでした。

     今回の作品のお話の元ネタは、雁木万里さんの漫画『妹は知っている』の第64話20Pに出てきた『立派な一本糞が出たときに「あいつに見せたいな」と思うのが親友』という言葉です。

     『妹は知っている』。物語の随所に日常のささやかな愛や優しさや思いやりのようなものがちりばめられた素敵な作品だと、私は勝手に思っています。

     inアイランドさんにも、もしも機会があれば是非『妹は知っている』、読んでみてほしいなっておもいます。


     感想のお言葉をもらえて うれしいです。