このレビューは小説のネタバレを含みます。全文を読む(191文字)
まだ物語は序盤ですが、僭越ながらレビューを残させて頂きます。メカアクションにおいて駆動方式は様々な形とそれぞれに魅力があります。その中でもロボと蒸気機関、そして怪獣という、熱いバトルを回りくどいやり方抜きで直接叩き込んでくる流れが最高ですね。これぞ正しくロマン。今後の展開と熱さが楽しみな作品です。