応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • すべてこの中にへの応援コメント

    やっぱりナマモノは、すぐに冷蔵庫にしまわなきゃ、ですよね。イタむと臭って面倒ですし。職場で慌てる夫を、「家政婦は見た!」的に。冷蔵庫のスキマから覗き見るような気持ちで読みました。コワ面白かったです!。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうそう、特にこの時期は冷やしとかないと大変ですから……
    この話の奥さまも、そんな感じでほくそ笑んでたのかもしれません。
    面白く思ってもらえたなら何よりです!

  • すべてこの中にへの応援コメント

    拝読いたしました。

    死してなお財布の紐を握るとは、このことでしょうか……違いますね。
    少し前に冷蔵庫だか冷凍庫で死体が放置されていた事件がありましたね。犯人は捕まったようですが。
    冷蔵庫の中で霜が下りた死に顔が見つめていると思うと怖いですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    私としては「貴重品を餌に旦那を引きずり込もうとする嫁」のつもりでしたが、二ノ前さんのおっしゃる、「死してなお財布の紐を握る」の方がむしろ怖いかも?
    閉じ込められた冷蔵庫の中で見つめる、霜が下りた死に顔……改めて想像すると恐ろしいです。

  • すべてこの中にへの応援コメント

    拝読いたしました。
    「おおおおっ!」となる作品ありがとうございます。とっても好みです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    おお、「とっても好み」とまで思ってくださいましたか!嬉しい限りです😁

  • すべてこの中にへの応援コメント

    意表を突かれました。
    短い文章なのに日常の生活の流れと、ラストのほんの少しの非日常がギャップを生んでいて素晴らしいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    うまく意表を突けたようで嬉しいです!
    そして、お褒めの言葉をいただけたことも!

  • すべてこの中にへの応援コメント

    ホラー好きにとっては、こういうのがたまりません!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    おお、ホラー好きの方にそこまでお褒めいただけるなんて……光栄です!

  • すべてこの中にへの応援コメント

    コメント失礼します。
    日常の「財布がない」という焦りから始まって、不穏さが重なる構成が秀逸です。
    「嫁を入れた冷蔵庫の中から。」という一文で、それまでの描写が一気にホラーへ反転する組み方がお見事ですね。
    「嫁を入れた」という強烈な情報を最後まで隠しているからこそ、ラストのインパクトが抜群ですね。
    楽しく読ませていただきました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    さり気ない伏線を組み込むことができず(一応、『今日は弁当を持ってきていない』が伏線になり得るかも?)、結局はギリギリまで重要な情報を隠す書き方となりましたw
    そんな形でもお褒めいただけて、嬉しく思います!