編集済
サービス終了のお知らせを見てへの応援コメント
こんにちは、ノベルデイズは、読み専様が集うサイトでとても気に入ってたんですが、久々にサイトをのぞいたら、まさかの「サービス終了」に衝撃をうけました。
4年間、放置気味だったけど、気に入ってました。
ランク上位者の水増し事件があったんですか?。しらなかったなぁ。とにもかくにも、残念な気持ちでいっぱいです。
作者からの返信
>紫雀 様
結構、読み応えのある作品揃ってたと思うんですよね。
私も、入りびたるというよりも、作品を置きに行った時に「あ、この題名面白そう」とつまみ読みしていた程度ではあったのですが…、あの、何とも言えないゆるーい空気、良かったんですけれどもね…。
NDにあったエッセイで、「そんなにもTOP独占したいのですか…」みたいに書いてたのですが、本当のところは、どうなんだろう、という感じです。(私のエッセイ内で決めつけっぽく書いてしまったので、誤解なされたのでしたらすみません)
活気がないから、運営的にも苦しくなったんだろうなあ、とは思いましたが……
残念ですよね……。
お読みくださりありがとうございました。
サービス終了のお知らせを見てへの応援コメント
自主企画ご参加ありがとうございます💓🥰
サービス終了のお知らせを見てへの応援コメント
ND、私も登録だけしてました。w
基本めんどくさがりなので、けっきょく、一度も投稿しないまま終わってしまいましたが…講談社は、やはり文学・文芸の色が濃いので、ウェブ小説との相性は、あまりよくなかったのかもしれませんね? 私もくわしくはわからないですが…。
なんにしても、よりどころとしているサイトがなくなってしまうのはショックですよね。お察しします…。
私はこのカクヨムをよりどころとしてるので、ここがなくなってしまったら…と思うと怖いです。いまのところ、その気配はないですが…どうなんでしょう?w
作者からの返信
>押羽たまこ@元漫画家 様
コメントありがとうございます。
まったりしていて、急かされない空気と、じっくり読ませてくれる作品が多かったことが私には合っていたのですが、まあ、今の時代、そしてweb上では時短とコスパ重視なので、相性は悪いですよね。
カクヨムは公式が「これが流行ってるから書け」と公募で提示してくるので、まだ3年くらいならいけるんじゃないんでしょうかね……
サービス終了のお知らせを見てへの応援コメント
今年から、NDへの投稿始めたばかりだったのですが……
老舗出版社の運営するサイトにしては、人気がないとは聞いていましたが、文芸系の投稿が多いという事でしたので、私に合っているかとは思いました。
確かにランキングも不自然な感じで、PV数も水増し感がありましたし、サイトのメンテナンスもされていない感じでした。
人気とか流行を意識しない、地味ながらも純粋に文学好きの読者(投稿)に特化しても良かったのでしょうが…… 老舗出版社(出版不況対応)として、人気は必須だったのかもしれません……
残念ではありますが、ネットの世界では数字が全てなのでしょう(実は、既に変わりつつあるとも思うのですが……)
作者からの返信
>アイス・アルジ 様
活気はほんとうにありませんでしたね(苦笑
個人的に、そこが気に入っていたのですが。
(PVを稼げ!イイネ数を増やせ!という空気がなくて…)
出版業界もいろいろと考えながら運営し、本を出していかなくてはなりませんから、不人気となれば切り捨てるという選択だったのでしょうけれども。
残念な思いはまだ引きずっております。
サービス終了のお知らせを見てへの応援コメント
こんにちは。
大ショックですね。良いサイトだと思っていたのに本当に残念です。
作者からの返信
>文鳥亮 様
文鳥亮様のお書きになるような歴史ものや、SF、幻想文学などが揃っていましたよね。
競い合う雰囲気がほとんどなく、そこがとても良かったのに、本当に残念です……。
サービス終了のお知らせを見てへの応援コメント
ノベルデイズ、自分もいくつか作品置いてあるんですが
さびしいですねー…
自分は、ノベルデイズに統合された「トークメーカー」というところに最初アップしてました。
(トークメーカーは、チャット式のインターフェースがデフォルトで利用できました)
ニッチな新人賞で佳作受賞したり…なつかしい…
さらに昔で言えば、ヤフーブログも気づいたらサービス終了して、ブログ記事も全部消されてて…ってこともありましたね。
バックアップ、だいじですね。
作者からの返信
>たい(発掘系即興物書き)様
あのサイトの、まったりのんびりした空気が好きだったんですよ。
閉鎖は本当に寂しいです。
ヤフーのジオシティも閉鎖しちゃいましたよね。
ジオは初めて個人サイトを登録したところでもありました…
時代の流れは悲しいですよね。
お読みくださりありがとうございました。
(今、紅茶傍らにおいてます!(笑))