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  • 第1話への応援コメント

    > 全裸のシャルは、灼熱のコントロールパネルを叩いた。
    その時、叩いた手は瞬時にコントロールパネルに焼き付き、シャルは絶叫した。
    ララー熱いよ、助けてララー。 バブバブ

    あまりの熱さに我を忘れたシャルは幼児退行を起こし、光る宇宙に旅立っていった。

    なんてどうでしょう。

  • 第1話への応援コメント

     ガ◯ダム世界程度の科学力では、まともな宇宙戦闘は無理、ということですか。勉強になりました。
     愉快にして興味深い怪作でしたw

  • 第1話への応援コメント

    ジオンとジオングは名称いじらなくていいんすか?

    作者からの返信

    ありがとうございます。修正しました。

  • 第1話への応援コメント

    まぁ、アクシズも後ろから加速させた方がいいのにってのはお約束ですから。

    作者からの返信

    見た目が良ければそれでいい。子供用ですから。

  • 第1話への応援コメント

    そうなりますよねー
    「敵も味方も"上下"を揃えている」とか「爆発すると爆炎が広がる」とか「敵も味方も若造が巨大船団を指揮している」とか(これはあり得るか)。

    作者からの返信

    ガンダムの中でアムロの叫び声や独り言は少なくともフライトレコーダーに記録されて、まともな軍隊なら、即、精神鑑定でしょう。

  • 第1話への応援コメント

    さすが、作者様。爆笑です。アニメと現実との違い、しかと確認させて頂きましたよ。

    作者からの返信

    ありがとうございます。