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  • 第2話 葬儀にてへの応援コメント

    Xからきました。
    こちらの視点からみたら英雄でも、別の角度からみたら殺人鬼。実際に語られている英雄たちも同じ事で思い悩んでいたかもしれませんね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

  • 第9話 決断への応援コメント

    父親が英雄だからこそ、その息子である迅が同じ道をそのまま歩まないところが面白かったです。

    『風林火山』を手にして一気に最強になるのではなく、力に振り回されたり、軍から覚悟を問われたりするので、ちゃんと「力を持つ責任」が描かれているのも良かったです。

    特に「誰かを見捨てる覚悟はない。最後まで足掻く」という迅の答えが、この主人公らしさとして印象に残りました。

    父・宗一郎の死にもまだ謎が多く、襲撃者や主戦派がどう繋がっていくのかも気になります。


  • 編集済

    第7話 決意への応援コメント

    XのRT企画から伺わせていただきました!

    読ませていただいた印象として、分かりやすく少年漫画的な展開を使いつつ戦いに臨む主人公という王道を一直線に突っ走った作品だと思いました!

    王道ゆえの「どこかで見た」感じの展開はなんだかんだ読みやすいと思うので、なんとなく主人公の動機に乗っかり辛い部分はありつつもネット小説という媒体で無料で読む分にはこの作品でも問題はないように思います!
    (王道の展開を使うとなんとなく違和感があったとしても、ある種のお約束として受け入れやすい気がします!)

    ただ、今の所、他作品と違うこの作品独自の強みやそれに代わるものが見えないように思います。
    そのため、「どこかで見た展開」以外の肉付けが今後必要になることと、少なくとも序盤の段階では「私だけはこの作品の良さをわかっている!」と本心で応援してくれる人は生まれづらいように思いました!

    企画に則り、ちょっと辛口めで書かせていただきましたが、読ませていただきありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    確かに今は王道展開に乗ってますので、今後独自の要素を入れる必要がありますね
    お互い頑張りましょう!

  • 第7話 決意への応援コメント

    こんにちわ
    ぐるんぐるんin福岡と申します(^_^;)

    7話まで読ませていただきました。
    父からの強大な神器の継承、そして帝都への召集と、ここからさらに物語が大きく動き出しそうですね!
    テンポも良く、王道で熱い展開にサクサクと読み進められました。
    三日後の会議で主人公がどんな活躍を見せるのか楽しみです。これからの執筆も応援しております!

    では。
    (`・ω・´)ゞあでぃおす

    作者からの返信

    コメントと応援ありがとうございます!

  • 第1話 英雄の死への応援コメント

    お父ちゃん……早速なくなってしまうんですか😢
    主人公の今後に幸あれ

  • 第7話 決意への応援コメント

    最新話まで拝読させて頂きました。
    ボトムアップ型の成長譚。とても良いと感じました。自分のはトップダウン型なのも相まって勉強になります。

    主人公の父への評価。周囲からと実の息子の評価が真逆なのも面白い。でも実父と息子って大体そんなものだ、と納得するところも。
    和風ファンタジーは自分も好きなので、楽しみながら読みました。呪術とか選ばれし者にしか扱えない戦略クラス、一騎当千の神器。心が躍ります。

    さて、ここからが批評になります。
    「力は力を呼ぶ。良くも悪くも」が自分の考えで、まさに今作で来訪したわけですが、主人公たる神代迅の土台、信念というものが薄く感じられました。父の死で決意をしての覚醒は確かに良いですが、半ば状況に流されている所が散見しました。
    特に六話で父を、というか修行を嫌っていての描写が迅のバックボーンの薄さを感じ、『なぜ戦うのか』という明確な意思を感じられませんでした。
    個人的な考えになるのですが、父の死を幼少の頃にする。残し手紙で、若しくは神器に眠る父の意思を知り、幼き日から神器に選ばれる。
    そして神器に相応しい使い手になろうと努力し、今回の襲撃犯を父を殺した犯人に仕立て上げ、神器が迅の意思に応え力を顕現できる。と言うふうに仕立てます。神器たる刀が迅を育て鍛える、が良いかな、と。

    でもまだ序盤ですし、公募に応募されているのも確認しましたので、これからいくらでも化ける可能性を秘めていますので応援しています!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    やはり戦う理由というのが薄いですよね…
    改稿するか、後々で理由づけを補強するか考えてみます!