2026年8月27日 10:31
ある遺族の幻想への応援コメント
幻想は幻想でも、優しい薬でしたね……
作者からの返信
コメントとお星様、ありがとうございます!オリジナルが優しいから、幻想に浸っていたかった主人公は救われたのでしょうね。^_^
2026年8月26日 17:19
心がほっこりするお話でした!皆優しい人たちで…!お兄さんは、もっと幸せになってほしいですね
コメントとお星様、ありがとうございます!自分を見つめ直せる兄は、きっと幸せを掴んでくれるだろうと思います!
2026年8月24日 01:59
やさしいお兄さん。やさしい妹。やさしい田川さん。いい人たちが登場する温かい物語。生きる勇気がわいてきます。
コメントとレビュー、ありがとうございますこの話はみんな優しいので何とかなりました。やっぱり、優しさが生きる1番の力ですよね。^_^
2026年8月23日 14:30
拝読いたしました。葬式で喪主が忙しなく手続きに追われるのは、束の間でも悲しみを忘れさせるためらしいですね。もし本当だとしたら、先人の見えない優しさが沁みる気がします。何かの本で「過去を忘れてはいけない、だけど過去を引きずってもいけない」という言葉を思い出しました。
コメントとお星様、ありがとうございます!「過去を忘れてはいけない、だけど過去を引きずってもいけない」正に、この短編を象徴する言葉ですね!主人公には、その言葉を胸にこれからも生きてほしいです。
2026年8月21日 21:42 編集済
怖くない、心温まるホラーでしたね!ホントに素敵な妹さんだったんだなぁ。でも、お兄ちゃん前を向けて良かったです。
コメントとお星様、ありがとうございます!妹だけでなく、兄も褒めて頂けて嬉しいです!
2026年8月21日 20:31
これはほっこりするお話でした。印象に残ったのは、オムライスを皿ごと放り投げたシーン。泣けなかった主人公が、はじめて感情を爆発させて怒った。誰が悪訳でもない。運命に怒っているのでもない。自己嫌悪だったのかなー。夢で妹に会えて、諭されて、目が覚めたら、「田川さんへのお詫びの品は何が良いかな」この一言が希望ですね。
ブナさーん!こちらにもレビューコメントありがとうございます!オムライスのシーンは筆が乗ったところなので褒めて頂けて嬉しいです!最後の1言を、彼の口から言わすことができて、書き終わってホッとしました。^_^
ある遺族の幻想への応援コメント
幻想は幻想でも、優しい薬でしたね……
作者からの返信
コメントとお星様、ありがとうございます!
オリジナルが優しいから、幻想に浸っていたかった主人公は救われたのでしょうね。^_^