第20話 再会と共鳴への応援コメント
応援コメントのお返事ありがとうございました!
私自身この作品がとても好きなので、応援しています!!
彩葉が
「だって、私はひとりじゃないから」と言っていましたね。
そして霧峰がツムから
『僕はひとりじゃない』と聞いたと言っていて、
更に霧峰は、彩葉からツムが
『自分が自分でいられる場所』て言っていたことも聞いた。
ツムと彩葉はお互い『ひとりじゃない』って言える2人だけの強い絆があったのかな、と思いました。
でもだからと言って2人が付き合っていたかというとそういう関係でもない、、
それって男女を超越したような次元なのか、どうしてそんな風になれたんだろう?と思いました。
あと
『六年。小学生が入学して卒業するくらいの時間。あの頃はそれが人生のすべてと感じるほど長いと思ってたのに、、』
のところにハッとしました。
この作品の中には、そうそう、と共感するところ、セリフが沢山あります!
彩葉と連絡が取れる?
自分達の知らないツムのことを1番よく知ってそうな彩葉。
これは期待してしまいますね!
続きを楽しみにしています!
第18話 100%への応援コメント
「君たちといるツムは、半枚の壁を置いているみたいだったよ。それが彩葉の時にはなかった」
霧峰のこの言葉、颯太にはショックでしたよね、、ツムを探そうと必死になるといつも自分の知らないもう一人のツムの存在を突きつけられる、、
本当に今ツムに会って確かめたくなりますよね。俺の知ってるツムなんだろ?って。
そして真奈美の発言も現実にはそういうことも考えなくてはならないのか、、ということを思い知らされます。
でもその後すぐに阿曽先生の話が出て、ツムは生きているんだって思ってホッとしました!(きっと生きていますよね!)
続きを楽しみにしています!
(そしてなんと今日の日付8月28日とこのエピソードの日付けが同じです!この二人の会話が2026年であって欲しいです。)
作者からの返信
@cypressさんいつもコメントありがとうございます!
日付のこと気づいてもらえて嬉しいです!
@cypressさんのコメント毎度素敵で、投稿するのが楽しみになっています
自分の書いた小説がこのように前向きな評価をさせていただいていることざとても嬉しいです!
より面白い推理作品を作れるように精進して参りますのでこれからもご愛読よろしくお願いいたします!
第14話 真の親友への応援コメント
ここまで読ませていただきました!
この作品とても面白いです!!
高校時代の仲間だった『ツム』が行方不明になり、4人の男女がツムを探すストーリーですが、
ツムを探しながらツムを知る人達に出会い、自分達が知らなかったツムを知るようになる、そんな驚きと焦り。
自分達の知らないもう一人のツムがいるようで、何かいたたまれない気持ちになっていく、、
ツムは一体今どこでどうしているのか?!
手がかりを見つけては、なかなか辿り着けないもどかしさがありながらも、今度こそは!と期待が膨らんでいく。
そしてもう一つ。
このお話は単にいなくなった仲間を探すだけではないんですよね。
『これまで集まれなかった分を、ツムの捜索という目的のおかげで、たくさん集まることが出来ている。』
と誠が思っていました。
これはツムがくれた時間なのかもしれないというのが何を意味しているのか。
『もう、あの季節は戻らない。四季じゃないんだ。同じ7月は、二度と来ない。』
私がはこの言葉がとても心に響きました!
ツム探しを通して青春ロスを感じる——
そんなテーマがこの作品にある気がしました!
続きを楽しみにしています!
作者からの返信
@cypressさんコメントありがとう御座います!
作者の私も引き込まれるようなコメントとても素敵です!
嬉しすぎて何回読んだことか…
これからもご愛読よろしくお願いします!
第22話 前夜会議への応援コメント
ツム、、桜井ツム、紡、ツムグ、ツムギ、、
ツムの本名は?
意外にもみんなそれが定かではない?!
こんなに探している相手だけど、名前すら曖昧になっていることに驚きもありましたが、
ツムはツム、それで通っていて何の不思議もなかったのかもしれませんね。
ツムのことを知っている気でいた気持ちが少しずつ、あぁそうじゃなかったんだなって今回も気づいたのかもしれません。
彩葉は人見知りだからみんなで押しかけるようなことはできない。
誰が会いに行く?ってなったら、やっぱり颯太ですよね。亮ではないですが、『ツムの一番は間違いなく颯太だ』という言葉、共感します!
そして颯太がツムに会ったら『もっとお前のこと教えろ』って言いたい気持ちもわかります!
ここで桜田莱のことが出てきましたが、これは何かの伏線になるのか?
続きを楽しみにしています!