2026年8月22日 20:27
ヨウルプッキは無垢なる祭壇に血を乞うへの応援コメント
この場に書き込むべきではないであろうことを以下に書きます。 後悔の念に襲われたらこのコメントは削除します。 私は私個人の選好として、この作品の物語の内容があまり好みではありません。 でも、主人公の演説の中で披露される、ヤギに関する蘊蓄めいた情報が良いなって思いました。 そしてなにより、 ヤギに関する蘊蓄めいた情報の盛り込まれた主人公の演説と、主人公と『お前』との関係というか因縁というかが、その二つがまるで寄り添うように絡み合うように並行するように互いが互いの伴奏であるかのように、関係しあって文章が紡ぎ出されていくのが、めちゃすごいって思いました。そのテクニックが羨ましいなって思いました。嫉妬みたいなものを感じました。 すまげんさんの この作品は私の好みではないですが、上記の理由から私はこの作品に☆☆☆の評価を与えます。
作者からの返信
テーマが「ヤギを讃える演説」でしたので、書きたい話を無理やりヤギエピソードと合体させるということを思いつきでやってみました。そこをほめられたので、めちゃくちゃうれしいです!!好みではない作品なのに読んでいただきありがとうございます!
ヨウルプッキは無垢なる祭壇に血を乞うへの応援コメント
この場に書き込むべきではないであろうことを以下に書きます。
後悔の念に襲われたらこのコメントは削除します。
私は私個人の選好として、この作品の物語の内容があまり好みではありません。
でも、主人公の演説の中で披露される、ヤギに関する蘊蓄めいた情報が良いなって思いました。
そしてなにより、
ヤギに関する蘊蓄めいた情報の盛り込まれた主人公の演説と、主人公と『お前』との関係というか因縁というかが、その二つがまるで寄り添うように絡み合うように並行するように互いが互いの伴奏であるかのように、関係しあって文章が紡ぎ出されていくのが、めちゃすごいって思いました。そのテクニックが羨ましいなって思いました。嫉妬みたいなものを感じました。
すまげんさんの この作品は私の好みではないですが、上記の理由から私はこの作品に☆☆☆の評価を与えます。
作者からの返信
テーマが「ヤギを讃える演説」でしたので、
書きたい話を無理やりヤギエピソードと合体させるということを思いつきでやってみました。
そこをほめられたので、めちゃくちゃうれしいです!!
好みではない作品なのに読んでいただきありがとうございます!