第3話 痛みを知りたくてへの応援コメント
針を刺す場面が凄くリアルでドキドキしました。
痛みが分からないのかと聞かれたパウル。口が利けないもどかしさ。辛いですよね…
痛みを知ろうとして、剣に手をかけてしまって…!!! 少年を見守っていた、おばちゃんの胸は張り裂けそうです(´;ω;`)ウウ
親方、早く助けに来て〜!!
作者からの返信
親方~~~飲みに行ってる場合じゃないよ~~~!パウルくんも親方の役に立ちたい一心で、とんでもない大事になってしまうわけで…この辺りは書いていてしんどい場面でした。純粋だからこそ、必死だからこそ。親方~~~~!
第2話 親方の手仕事への応援コメント
鍛冶屋の雰囲気、親方とパウルの二人の息づかいがとても感じられる回でした。パウルは助手として健気に働いていますね。可愛い!
私の祖父は戦後、鉄工所をしていたのですが、こんな雰囲気だったのかなあと思いを馳せました。銀粉が飛ぶ光景が目に浮かぶようでした。素敵です…
作者からの返信
なんと、おじい様が…!かなり旧式の機械をというか、道具をイメージをして描写しております。キンッと刃物がぶつかり、削り取られ、火花が散る一瞬。息を詰めて、吐くまでの間など、つたわれ~~~と思いながらの描写でした。目に浮かぶというお言葉がなにより嬉しいです😭💕
編集済
第1話 床屋の難題への応援コメント
親方からイケオジの色気を感じます…!! ドキドキしました。
>前髪も全てまとめてうなじで結んだ長い黒髪。揺れるほつれ毛が傷跡のように額から頬にかけて影を落としていた。
私の心にぶっ刺さった箇所を抜粋させて下さい…
>首から上の温度がジワッと上昇する。
>紙袋の中で朝食用に買ったパンが小さくジャンプした。
>生まれ立ての朝日を反射して、地面に混じる礫がキラキラと光を弾いている。
口の利けない少年が、親方を信頼する気持ちが真っ直ぐで眩しいです。
街の人たちの陰口に負けないで、頑張って欲しいです〜! と応援モードになりました。長文コメントすみませんm(_ _)m
作者からの返信
ぎんふくさま、短編お読みいただきありがとうございます✨描写あげていただけるの嬉しすぎて、平伏した頭が上げられないです😭😭💕うわーーーうれしいっ!
この二人の結びつきは何人にも邪魔させぬっです!
コメントとてもうれしくて踊ってます✨本当にありがとうございますっ!!!
第4話 人を刺すのが怖い男への応援コメント
うーんこの空気感…!
カクヨムで読めるの圧巻でございます。ありがとうございました!!
作者からの返信
こちらこそ、たいへん貴重な機会をいただけてとても嬉しかったです🥰世界観共有っていいですねえ。またやりたーい、です!✨
第4話 人を刺すのが怖い男への応援コメント
親方の作った細い針が、此処で役に立ったんですね…! 針で縫合しているけれど痛みを感じない描写がとてもリアルに感じました。
親方が祈っていた仕草にキュンときて、最後、小さなお弟子さんを背負ってジャンプ(位置を整えるのに)する仕草にもギュンときました。
素敵なお話、堪能できて幸せです。ありがとうございます〜!!
作者からの返信
読了いただきまして、心より感謝申し上げます✨うれしいです!
本当に細い針。限界まで研ぎ澄ませて、人を傷つけないための「最も弱い刃」とする。人を傷つけるのが怖いから、寡黙だし、口のきけないパウルに問うのも慎重になる。そんな親方の愛情が書けていたら大成功です!
こちらこそ、ご覧いただけて心より幸せに思います🥰
出逢ってくださり、本当にありがとうございました!