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  • 第1話への応援コメント

    三題噺を600字でまとめ、
    日常を描いた掌編として完璧に成立させ、しかも面白いって……
    どんだけすごいねん、Asariさんヾ(≧▽≦)ノ
    ちなみに、
    暑い日のあつあつきつねに大阪ネイティヴを感じました(^▽^)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    フリークスさまは、褒め上手ーー!

    600字しかないのを褒めて貰えるとは思いませんでした!

    わーい!

    いつもサラッとバシッと褒めてくださるのでとても励みになっています!

    今後ともよろしくお願いします!

  • 第1話への応援コメント

    土葬のことまでネタにして、ユニークにしゃべる従姉妹のたくましさがいいですね。

    作者からの返信

    ノビーさま! コメントと、レビューをありがとうございます!

    死あるから、生が際立つ

    とかいうと、すごくいいこといってるみたいですね。
    そしてそれは、関西のおばちゃん。

    よくわかりませんが、楽しく書きました。
    お付き合いくださり、ありがとうございました!

  • 第1話への応援コメント

    『土葬の村』という本をかなり前に読んだのを思い出しました。紀伊半島あたりに平成までは残ってたとかあった気がします。手間暇をかける土葬は地域や共同体の協力なくしてはできないことなので、現代では厳しいですね。食事しながら土葬の話をできる点できっと温かい葬式だったんだろうなぁと想像できます。

    作者からの返信

    早速コメントありがとうございます!

    「土葬の村」わたしも読みました!
    あれは興味深かったですね。

    そもそも「カリッカリ」の話を人から聞いて、その本を手に取った記憶があります。

    今回は三題噺をクリアするのが精一杯で、こんなに短くなりましたが、

    土葬という暗いイメージと、うどんと関西のおばちゃんの生命力の対比、という意味でなくはないのか……?と、
    えいっと公開しました。

    温かいコメントありがとうございました!