応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • お父さんたちの手作りの家、とてもステキな思い出ですね✨️
    不思議なのですが、子供の頃の記憶ってたいていいい思い出です。
    なにも知らないということは、それはそれで幸せなのかもしれませんね。

    作者からの返信

    ポンポコ様

    いつも読んでくださり、ありがとうございます。
    はい。自分が子どもだったから楽しい思い出として残っているのかもしれません。
    母親からは苦労話ばかり聞きましたから……(^-^;

  • 第8話 脈絡のない話への応援コメント

    人は死があるから生がひときわ輝くのかもしれませんね。
    限りある命を大切に、日々楽しく生きたいですね✨️

    作者からの返信

    読み返すと一体何を書いていたんだろう自分は、と思うような脈絡のない話にお付き合いくださり、ありがとうございます(汗)
    ただ、死ぬことについては自分の中でずっと考えているテーマで、今後も考え続けていきたいと思っています。

  • 第7話 頭の中の糸くずへの応援コメント

    生活に無理をしてはいけない、その通りですね。
    無理すると必ず後でシワ寄せが来ます。
    でも、忙しい時は、分かっちゃいるけど止められないなのですよね。

    作者からの返信

    ポンポコ様
    そうなんですよね。
    無理は体を壊しますから、お互いに気をつけましょう(๑˃̵ᴗ˂̵)。
    自分は過集中になりやすいので、ロマンロランの言葉を時々見返して手綱にしています。

  • コメント多くてすいません。
    でもとても深いお話に共感して語りたくなりまして。
    夏休みが終わる頃、命を断つ子どもたちが多いと聞きます。
    そんなにまで追い詰められる学校というものの恐ろしさを実感します。

    社会の一員として人と接することを学ぶのは大切です。
    でも、人の成長の度合いは人それぞれで、個性も様々。
    だから画一的な場が合わないのなら、そこに行かないという選択肢もあっていいですよね。
    この時期になると子どもたちの苦悩を思い起こします。

    作者からの返信

    ポンポコ様

    たくさん共感してくださり、考えてくださったこと、嬉しいです。
    ありがとうございます。

    子どもが登校できないのをきっかけに、学ぶ場所や方法は一つではないと思うようになりました。

    一方、学校の何が子ども達にとって苦しいのか、考え続けています。

    今の学校についても感じていることがあって、後日、書こうと思っています。

  • 第1話 午前3時への応援コメント

    ロマン・ロランさんと言うと「物語がかなり長いよ」と誰かに聞いて恐れおののいた私です(笑)
    愛読書があると言うことは幸せですね。
    私は若い頃、司馬遼太郎さんの歴史小説読んで興奮したものです。
    最近はどうも本を読む集中力なくて😢
    でも、過去に読んだ本の記憶が私に資産として残ってる感覚はあります。
    だいぶ忘れましたが(笑)

    作者からの返信

    そうですね、ジャン・クリストフは長かったです。一度では内容が入ってこなくて、繰り返し読んでいました。今でも色々な発見があり、出会えて良かった本です

    司馬遼太郎、実家にありまして、燃えよ剣や梟の城などが好きでした(๑˃̵ᴗ˂̵)。

  • 私は以前の自分の作品で「生きてること自体が奇跡」と書いたことありまして。
    この世に存在することだけですごいことです。
    もうちょいみんな自分を誇らしく思って自分の生を大切にして欲しいですね✨

    作者からの返信

    ポンポコ様
    コメントありがとうございます。

    生きてること自体が奇跡……その通りだと思います。自分をもう少し大切にしてほしい、今日はそんなことをいつも以上に考えました。

    そんな素敵な作品を書かれていたのですね。ゆっくりですが、後で読ませてください!

  • はじめまして✨️
    このお言葉、深いです。
    でも、たいていの人は褒められたい、評価されたいと思うから書くのかもしれません。
    私はSNSでの発言はやっぱり共感されたいという気持ちが大きいです。
    純粋に書くべきことがあって必然として執筆なさってる人がいらっしゃるとして、
    そういう人は語り終えたら、そっと執筆から離れるのかもしれませんね。

    作者からの返信

    ポンポコさま
    コメントありがとうございます。

    多分、ロマンロランがゴットフリートを通して言いたかったのは、ありのままを書きなさいということかと思います。

    共感を求める為に自分の感じてもいないことを書く、それは違うでしょうと。

    そうならないよう気をつけなければと思うのですが、やはり共感は嬉しいものですよね。難しいです。

  • 第2話 丸太小屋への応援コメント

    子供の頃に丸太小屋に憧れていたのを思い出しました。
    山での生活、そんなに甘くないんですね……

    虫は慣れてしまうものなのでしょうか(^^;)

    作者からの返信

    葛城瞳様
    山もよく登りに行きましたが、丸太小屋のある実家は関東平野の田園地帯なのです。
    山ほどではないかもしれませんが、生き物は豊富でした(๑˃̵ᴗ˂̵)
    虫は、慣れました(^.^)

  • 第1話 午前3時への応援コメント

    わたしも明け方の空気が好きです。
    まだ朝が始まる前の静かな時間帯。

    冬の澄んだ空気とか、朝焼けとかも好きです。
    やうたまゆ様の描く世界や日常をもっと見てみたいです。

    作者からの返信

    葛城瞳様
    ありがとうございます。好きなものが似ているかもしれません。
    共感してくださる方がいて、とても嬉しいです。
    大好きな空気や色や音、言葉で人に届けられるよう、頑張ります。