応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第3話 絵を描く人への応援コメント

    根古野さん

    早速『妄想の跳梁跋扈』を読んでくださり、星を付けてくださったばかりでなく、ステキなレビューコメントをお寄せいただき、ありがとうございました😊♪

    深淵の部分、なるほどなぁ、上手いなぁと思いながら拝読いたしました。ありがとうございました😊♪

  • エピローグ 明日への応援コメント

    いい余韻の残る話でした!

    作者からの返信

    perchinさん、コメントありがとうございます。

    心によい余韻を残せたとのこと、作者としてこの上なく嬉しいお言葉です。

    最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

  • 第8話 店なんかいらないへの応援コメント

    コメント失礼します。

    直人が神様に取り憑かれている印象ですね。
    友達の夢を叶えようとしているのは、親愛だけではなく執念を感じます。良い方向に転ぶか悪い方向に転ぶか、今はまだわかりませんね。
    神様が本当に願いを叶えてくれるかは置いておいて、その存在を確かなものにしたいのかもしれません。

    作者からの返信

    二ノ前さん、コメントありがとうございます。

    友達の夢を叶えようとしているだけなら「いい友達」で済むところが、直人の場合は少し度を越しているんですよね。

    本人の中では善意や親愛と、それ以外の何かがかなり混ざっているように思います。
    「神様の存在を確かなものにしたい」という見方も、とても興味深いです。

    この先、その執念がどこから来ているのかも少しずつ見えてきますので、引き続き見守っていただけたら嬉しいです。

  • 第2話 昔の願いへの応援コメント

    根古野さん

    そうそう、頭の中に入れておいた断片を形に出来るとスッキリしますよね。

    私の場合は、そこは自力でやりたい派なのでAIは使いませんが、まぁ、そこは人それぞれですもんね。これだけの数が形になるということは、普段、本当に良くいろんなことを考えてらっしゃるんですね。

  • 第1話 四つ目への応援コメント

    根古野さん

    先程は、『ディープ トゥルース イン ライフ』に星を付けてくださり、ありがとうございました。


    って、ちょっとみたら、根古野さんの作品数が55ってなってんですけど!
    私も結構なペースで書いていると思ったけど、それ以上に根古野さんの方が創作意欲旺盛でした。スゲー!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    実は以前からiPhoneのメモにアイデアの断片だけはかなり書き溜めていて、AIに手伝ってもらえるようになったので、それを順番に形にしている感じです。

    もともとは、何か思いつくと仕事中でも普段の生活でもずっとそのことを考えてしまうので、作品として形にすることで一度頭の中を整理しよう、というのが始まりだったんですが……。

    最近は、どちらが目的でどちらが手段なのか、だんだん分からなくなってきました(笑)