応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • やってしまった……
    個性的な価値観を持った女性だとは思いましたが、先のことを考えずに突っ走ってしまうタイプだったのでしょうか。
    刑務所の居室着や作業着にアイロンがかかっているはずがありません。服役中に彼女の価値観がちょっとでも変わればいいのですが……

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます!。
    丁寧な暮らしを、個性的な方が日々送るには。やはり1人で生活するのが1番よいのかもしれません。ペースが保てて他人を巻き込みませんので。
    刑務所の居室着や作業着。彼女は寝るときに布団の下に丁寧に広げて。シワを伸ばそうとするかも。しれませんね…(予想型ホラー(笑))。
    コメント励み、感謝いたします!。

  • わー!かけちゃった!アイロン!笑
    語りかけが肉声で再生されてるような気がしてゾッとしながらあっという間に読んでしまいました。

    ここまででは無いですが、他人と暮らして一度注目し始めるとグロや不快感が目立ちまくってしまうのは、わかるような…

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます!。
    かけちゃいました!。ついでだったので…(ホラーw)。他人と暮らすのは、年齢を重ねてお互いが短腹になると、もう粗探し、喧嘩の連続で。
    「でも、決して。アイロンをかけては、いけませんよ…」(ナカ、脱力さんの耳元でささやく(笑))。

  • 拝読いたしました。

    質素ながら工夫のある生活は清貧に見えますが、その分疲れますよね。労力という対価を支払っているわけですから。
    ある種の潔癖症と言いますか、自分の世界を大事にしている人にとって、異物は許しがたいものでしょう。
    自分にとっては狭い一室が不可侵の場所で、他人が足を踏み入れることに強い抵抗を覚えてしまいます。

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます。
    質素な生活への工夫は、己が一線を引かなければ。ご指摘の通り、まさに労力、神経の限界まで突き詰めてしまうおそれがあると思っています。年齢が行くと、1人で楽に息ができる不可侵の場所が欲しいのですが。生活をともにする家族に全権を譲ってしまうと。領土返還は難しく(北海道だけに北方領土ジョークです(笑)。不謹慎ですね)。コメント励み、感謝いたします。

  • 拝読しました。

    ゆっくり語られる物語は語り手の誇りのようで、これから起こるかも知れない事態の序章のようで。
    独りを謳歌している私に深く深く刺さりました。
    碌でもないですかね?結婚。

    作者からの返信

    お読みいただき、レビュー・コメントまで、ありがとうございます。
    結婚、そして家族は、他者の日常生活の責任を背負うということでもあり。
    「個」が強くなければ、窒息死してしまうと思います。
    私は弱すぎたようです(笑)。コメント、感謝いたします。

  •  自分のルールにこだわる方って、居ますよね。
     これは極端な例といいますか、何度も確認してしまう強迫性障害のような精神疾患かもしれませんね。それだと、心神喪失が認められますかね?

  • ひいっ!!!((((;゚Д゚))))

    作者からの返信

    私、自分に震えてます…(ホラー…)。お読みいただき、感謝です!。