応援コメント

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  • 第4話への応援コメント

    弥助、なんとか生き残れたか…。しかし身寄りなく戦国の世をどう生きるのだろう?

  • 第5話への応援コメント

    完結お疲れ様でした!

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。
    いろんなもんが詰まっているんで、冷静に作品を見れてないかも。
    お目汚しですいませんでした。

  • 第3話への応援コメント

    横で蘭丸が「(うわ、また調子のって変なフラグ立てやがった……頼むから黙っててくれよ……)」って目の死んだ顔でエアツッコミ入れてるの想像すると、現場の治安がガバガバすぎてじわりますw

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。


    追伸
    懐かしさのあまり、私の目が腐ってんのかもしれんけど、
    以下同文

    編集済
  • 第2話への応援コメント

    さっきまで暴れ牛を素手で投げ飛ばしてドヤ顔してたあの巨漢の黒人武士が、信長の「家族じゃ」のひと言で、水戸黄門の印籠並みに涙腺決壊して大号泣するという大パニック展開ですな!

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。
    35年前に書いてるからお涙頂戴なんですよw

    追伸
    懐かしさのあまり、私の目が腐ってんのかもしれんけど、まあ、これも私にもあった青春ですので

    編集済
  • 第1話への応援コメント

    弥助のことはずっと気になってました。本能寺の後、彼がどうなったのかも。
    勝手なお願いですが、ぜひ彼のその後を書ききっていただけるとありがたいです!

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。
    一応、伝承では拾ってますので、全部終わって落ち着いたら、どこかに書きます。
    私の作品としては、こうであってほしいと言う感じのラストになります。

  • 第1話への応援コメント

    フォローしました!楽しみです!

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。
    今日で五話全部投稿が終わります。
    宜しくお願いいたします。

  • 第1話への応援コメント

    おぉ、弥助チョイスですか!

    ……いやはや、数ある戦国ものの中でもまた一段と通好みで、料理のしがいがある難易度の高いテーマを選びましたな!

    史実の記録が少ないぶん、その巨躯の圧倒的なディテールや、当時の日本人が抱いたであろう異物感、そして信長という怪物に引き寄せられていく心理描写をどこまで膨らませていくか、書き手の腕の見せ所が詰まりまくっていて、見ているこちらまでニヤリとしてしまいます。

    作者からの返信

    いや、それが結構弥助の伝承自体は当時に必死にかなり拾ったんですよ。
    それを元に書いてます。
    ラストだけ伝承と違いますけど。

    追伸

    書くの忘れてました。
    読んで感想をいただきありがとうございます。

    編集済