2026年8月25日 23:07 編集済
ざんこくなまほうへの応援コメント
コメント失礼します。たった1話にしてなんという読後感……。とても好きな幕引きです。途中までこの窓欲しいって読んでました。でも『ぼく』が、手に入らない見えるだけのものだから手放すって判断をして、なるほどと思いました。確かに空腹時に、ガラス越しにステーキを提供されてもむしろ嫌味に感じるし苦痛ですもんね。そして見る人にとって見えるものが違うって、なんとも言えない悲しみを覚えました。
作者からの返信
ありがとうございます。読んでいただけて嬉しいです。
2026年8月24日 00:15
窓の景色が魅力的に映るので あちらに行きたい 居場所は向こうじゃないかと錯覚してしまう だけどそれは自分が望んだ景色なのでそう思ってしまう 行きたい場所 会いたい人 目の前にあるのに 居るのに 行けない 会えない それ程ざんこくなものはないと思います。
応援ありがとうございます。お読みいただきありがとうございました。
2026年8月23日 21:43
異国の景色、とても素敵な魔法の窓!……と思ったらラスト。店主さん……(TдT)なんてざんこく…
お読みいただきありがとうございます。コメントもありがとうございました。
2026年8月23日 21:41
はじめまして。Xから来ました。窓から外を見ているような気持ちになることがあるなあ、と思いながら読みました。優しい文体なのに、じんわりと心に沁みる素敵な物語でした。
お読みいただきありがとうございます。
編集済
ざんこくなまほうへの応援コメント
コメント失礼します。
たった1話にしてなんという読後感……。
とても好きな幕引きです。
途中までこの窓欲しいって読んでました。
でも『ぼく』が、手に入らない見えるだけのものだから手放すって判断をして、なるほどと思いました。
確かに空腹時に、ガラス越しにステーキを提供されてもむしろ嫌味に感じるし苦痛ですもんね。
そして見る人にとって見えるものが違うって、なんとも言えない悲しみを覚えました。
作者からの返信
ありがとうございます。
読んでいただけて嬉しいです。