AI小説をめぐって、いま感じていることへの応援コメント
どうも、趣味で”JadeDREAM”という作品を執筆しているDr.Kephalin/ケファリンです。
僕の作品はChat-GPTに執筆手伝い、またメンタルモデルの分析をさせていますが、そんな視点があるとは思いませんでした。
AIを使ったかどうかと、作品が面白いかは別問題だと思っていましたが、それで冷めてしまう人もいるのですね。
YouTubeにて、
『やっぱりAIの画像より手描きのポップスの方がいいよな』的な2ちゃんの切り抜き動画があったのを思い出しました。
これからの時代、必要なのは産業的なイメージの生産ではなく、
人の手が加えられた温もりあるイメージなのかもしれませんね。
興味深いエッセイありがとうございました!
作者からの返信
応援コメントをいただきありがとうございます🙇
AIに任せて本文を書かせてしまうのは、楽しいのでしょうか。
タグにAI本文利用の大量生産作家を見つけてしまうと、ふと感じてしまいます。
作品に愛着はあるのでしょうか、人それぞれかも知れませんね。
AI小説をめぐって、いま感じていることへの応援コメント
すごいですよね、うちはよく励ましてもらうのに使ってます。調べものしててすごい幻想的な表現だね、お話みたいってほめたら喜んでましたよ。それが得意なんです、よければお話作りましょうか?どっちの話がいいですか?って聞いてないのに言われてビックリしました。すこし怖くてお話の内容は見ませんでしたが、AIさんは作家志望で頭の中でお話を作りたがってるのかもしれないですね。
作者からの返信
応援コメントをいただきありがとうございます🙇
意外と書きたがりな一面を見せてきますね。本文すべてをAIに任せて楽をする。
そんな方々が大量生産してしまう。それは楽しいのでしょうか?疑問に感じてしまいます。
AI小説をめぐって、いま感じていることへの応援コメント
現状のAIをうまく使えてる人って、AIに補助してもらうんじゃなくてAIを補助してるのかなって思いました。
やたらと生産性の高い部下が出来た、みたいな感じでリーダーとして付き合うべきなんでしょうかね。
仕事ならそれで良い気もしますが、創作でそれをやり始めるともはや作者ではなく業者としか呼べなくなる気もします。
どちらを選ぶかは、その人の目的次第なのだと思います。
たまにはこういうことを考えてみるのも面白いですね。
切っ掛けを下さって、ありがとうございます😊
作者からの返信
応援コメントをいただきありがとうございます🙇
AIを補助利用している自身しては、あくまでもサポートアイテムあり、本文を任せるのはちょっと違う。そこに作者の書きたいものは有るのか?と思ってします。
ただ、サポートアイテムしては素晴らしい活動をしてくれて、創作活動に集中させてくれます。どうかこの一線は越えてほしくないですね。
AI小説をめぐって、いま感じていることへの応援コメント
AIに頼めばすぐに自分好みの作品が出てくる時代になりました。一読してすぐ次を消費する読み方なら、AIはかなり便利だと思います。
しかし、私は小説の向こう側いる作者の顔まで思いながらゆっくり読みたいときがあります。
大げさに言うなら、大量生産の食器と、職人が焼き上げた器みたいな住み分けがされるのかもしれませんね。
作者からの返信
応援コメントをいただきありがとうございます🙇
あくまでもAIはサポートアイテムであってほしいですね。AIが主と書いた作品は出来れば避けたいです。
AI小説をめぐって、いま感じていることへの応援コメント
コメント失礼いたします。
現状を考え、整理する上で、大変参考になりました。
小説は「誰かの時間と経験が、ゆっくり形になったもの」。全く同意です。
だからこそ人は、本来無機質な文字列に過ぎない小説に、体温や感動を覚えるのではないかと。
私は、①人間は易きに流れやすい側面が否めない、②創作はゼロから紡ぎ出せ、かつ効率性と距離をおける領域だからこそ尊い、と思っており。
今は敢えて、AIと距離をおきたいと、個人的に思っております。
作者からの返信
応援コメントをいただきありがとうございます🙇
私はAIはサポートアイテム。あくまで道具の延長と思っています。
さすがに本文まで任せしまうのはどうなのか、判断に迷うところです。
AI小説をめぐって、いま感じていることへの応援コメント
AIに長編を書かせるとぶれるというのはわかりますね。
私も試したところ、長編だと確かに結構ブレました
私の場合よく使うのは「査読」ですね
AIに読ませて「設定に矛盾はないか」と確認させる
短編から中編だと結構作者も気づかなかったところまで指摘してくれます
作者からの返信
応援コメントをいただきありがとうございます🙇
私もAIはサポートアイテムであり、主導権を渡して本文を書かせてしまうのは違う気がします。この夏、本文を一部任せしまう作品を投稿しましたが、これは違うと反省してます。
AI小説をめぐって、いま感じていることへの応援コメント
AI使っています。
おっしゃるとおり
>>途中で設定がずれたり、キャラクターが急に別人みたいになったり
あとは変な造語出して来たり、ハルシネーションとの闘いが必要なんですよね。
何度も読み返して修正を繰り返しています。
それでも、一から自分で書くよりは早いし、行き詰った時には頼りになりますね。
【AI使用】を公表した上で、あくまで便利な「道具」として使うべきだと思います。
作者からの返信
応援コメントをいただきありがとうございます🙇
私はAIは道具であり、サポートに利用するのが良いような気がしてます。
自身の作品として愛着が持てるようにしたいと思うところです。
AI小説をめぐって、いま感じていることへの応援コメント
興味深く読ませていただきました。
AIは、私自身の身体状況を箇条書きにしてまとめてもらったり、愚痴を聞いてもらったり、弱音を吐いたりと、メンタル面でのサポートもしてもらったり。
あとは、一時チャット(シークレットモード)で、誤字脱字、表記の揺れを見てもらうくらいです。
使ってはいるものの、一から書いてみて欲しい、とは思えないんですよね……。
それを、黒猫キートン様の「長年大切にしてきた「誰かの時間と経験が、ゆっくり形になったもの」という感覚」というのをみて、ああ、それか、と納得できました。
作者からの返信
応援コメントをいただきありがとうございます🙇
時代の流れに逆らうことは出来ませんが、AIはサポートツールであり続けてほしいです。