第1話 異世界からニッポンへへの応援コメント
はじめまして🌸
>やってられねぇとだらしない格好でベッドの上で転がり続けた。
→ギャップがスゴイww 今後が気になります……!
第1話 異世界からニッポンへへの応援コメント
こんにちは
あーこれは
逆異世界ファンタジー☓グルメ小説でしょうか?
楽しめそうな小説ですね
キャラクターは作れたけど、
設定を失敗してしまったんですね
それは日本に行くしかない(笑)
作者からの返信
背伸びしてしまって自然体でいられない。現実の自分とも重なります。ダメ人間なのに出来るぶっている(゚o゚;;
第6話 目黒区のワイン食堂②への応援コメント
こんばんは。読んでいたらどのお話も美味しそうで、一気読みしました。お店の雰囲気からメニューまで素敵で、そのお店にディアーヌと一緒に行きたくなりました。
応援しております!
作者からの返信
応援ありがとうございます!励まされます。
食べることが上手く表現できるよう頑張ります!
編集済
第6話 目黒区のワイン食堂②への応援コメント
コメント失礼いたします。
全6話、楽しく拝読しました!😊✨
面白くて、一気読みでした!
まず何より、ディアーヌがものすごく魅力的です!
才色兼備で、誰から見ても非の打ち所がない公爵令嬢。
立ち居振る舞いも美しく、周囲への気遣いも完璧なのに――心の中では「めんどくさーいっっ」と叫んでいたり、日本へ来れば美味しいものとお酒に目を輝かせたり(笑)。
このギャップが本当に可愛くて、読み進めるほどディアーヌのことが好きになりました😊
しかも、ただ豪快に飲んで食べるだけではなく、美味しいものを心から楽しんでいる姿がとても素敵です。
美味しいものを美味しそうに食べる。最高の可愛さです( *´艸`)
「お酒、なくなっちゃった。」
ここ、大好きでした🤣
あれだけ優雅な令嬢が、ぽつりとこれを言う可愛さ……!
そして女将さんもご主人もキュンとしてしまうのも分かります(笑)。
お料理とお酒の描写も、本当に素晴らしかったです。
金目鯛の西京焼きの香ばしさや脂、日本酒の瑞々しさ。
フィッシュマサラのスパイスやココナッツミルク。
レバームースとワイン、みかん猪のソーセージ、最後のパスタまで……。
読んでいるだけなのに味や香りまで想像できて、何度「食べたい……!」と思ったことか(笑)。
そして私が特に好きだったのが、ディアーヌが日本で食べたり飲んだりしている時の、本当に幸せそうな空気です。
普段はたくさんの人から頼られ、完璧な自分でいなければならない彼女が、美味しいものを前にすると素直に笑って、驚いて、喜んでいる。
その姿を見ていると、こちらまで嬉しくなりました。
店員さんや周りのお客さんたちも温かくて、ディアーヌが美味しそうに食べることで、その場まで少し明るくなっていくような雰囲気も大好きです。
そして作品から、美味しいものへの愛情がたっぷり伝わってくるようでした。
料理もお酒も、一品一品を本当に楽しそうに描かれていて、読んでいるこちらまで一緒に席についているような気分になります😊
舞踏会では完璧な令嬢。
ニッポンでは、ご機嫌な呑兵衛。
どちらもディアーヌなのだと思うと、ますます彼女が愛おしくなりました。
この先はどんな街へ行って、何を食べて、どんなお酒と出会うのでしょう。
ディアーヌの次の「美味しい!」を、楽しみに追わせていただきます✨
素敵で、美味しくて、読んでいるこちらまで幸せになれる物語をありがとうございました!😊
作者からの返信
コメントの質の高さに、恐縮するばかりです!
コメントなのに筆力を感じる笑
嬉しいお言葉ありがとうございます。励まされます。
ちくわの話についても、一話であれほど解釈してくださって驚きました。
引き続き、書ける限り書きます!
第3話 千代田区の魚定食②への応援コメント
現代日本って確かにグルメ天国、
よく考えたら、日本て世界の物なんでもそろってるし、
どこの国行っても日本の食べ物のほうがうまいのよね。
作者からの返信
そうなんです!!
海外で高いお金払っても日本のチェーンの方が美味しかったり。
また美味しいお話書きます♪
第1話 異世界からニッポンへへの応援コメント
完璧な人、実際しんどいやろなぁ…笑
ニッポンのグルメで癒されてほしい。
楽しみに拝読いたします!