応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • もう、青鉄まで参戦してきましたね。笑
    そして最後、片眼鏡の隣に今度は青鉄のお洋服まで……。

    三崇香会のいう「軍務」、だいぶ自由ですね。
    これぞ現代でいう腐女子の会というやつでしょうか。私もちょっと混ざりたいです。笑

    作者からの返信

    福山 蓮 さま

    コメントありがとうございます。
    そしてそして、お★さま、ありがとうございます!

    青鉄、出てきました。
    はい、最後いろいろ、絡んでおります💦

    軍務とは……、はて、一体なんだったのでしょう(笑)
    実は、わたしはまったくそっち派ではないので、思い立ちはしたもののこれ以上のことは書ける実力&意欲がなく……。

    次話は別角度からのお話となります。
    三崇香会のヒミツとか……(笑)

  • もう、執筆者のご令嬢に色々突っ込みたいですね。笑

    ここには、ぜひとも挿絵をお願いしたい。
    ひねられる脇腹、脚のさばき方。どれも絵になる。
    うん。確かに、挿絵は見たいけどもね。筋肉美は大事ですよね。うん。

    いや、行ってほしい。行ってくれまいか。
    願望ダダ漏れですね。
    だんだん描写が過激になっていく気が致しますが……本当、扇、へし折っちゃうんじゃなかろうか。

    作者からの返信

    苗田はな さま

    コメントありがとうございます。
    そしてお★さまもありがとうございます!

    執筆のご令嬢、ぶっ飛んじゃってますよね(笑)
    だんだん描写が過激に……なって欲しいところはありますが
    中身のわたしが、BL読まない、おちり大事派、なのでここまでが限界のようです💦

    次話からは、ちょっと角度が変わってきます✨

  • こちらにもコメント失礼いたします。

    丈王 音羽さんの物語を読んで、感嘆の声を上げる事は多くあるのですが、
    物語に筆者様のコメントが入っていて、笑ってしまった事は初めてでございます😂

    香と物語の登場人物たちが生き生きと描かれていて、笑わせていただいて、至福のひと時を楽しませていただきました💕

    それでは、素敵な1日をお過ごし下さいませ🥰✨

    作者からの返信

    行雲 日千羽 さま

    こちらにもコメントを頂きましてありがとうございます。
    コメント(ちゃちゃいれ?)にも、笑っていただいてうれしいです。

    また、お★さまもいただきまして、ありがとうございます。
    明日も素敵な一日になりますように✨

  • 丈王 音羽さん、香誓の王国譚(星読の夜、苺の暁)をすべて完読していないのにもかかわらず、こちらにお邪魔してしまいましたw

    相変わらずとても美しい物語ですが、勢い感じる展開だと思いました。

    エピソードコメントでの、皆様との会話がとても輝いており、楽しい気分になってしまいました😂

    それでは続けて一読させていただきます✨

    作者からの返信

    行雲 日千羽 さま

    コメントありがとうございます。
    本編息が詰まるシーンが多くなっておりますので、こちらで楽しい気分になっていただければ嬉しいです。

    本編とは全く関係のない、フィクション(笑) となっております。
    どうぞよろしくお願いいたします。

  • 三崇香会の皆様の熱量と、筆者の暴走……もといストーリーテラーの熱がひしひしと伝わってきました(笑)
    この薄い本一冊で王都の令嬢たちの呼吸が乱れていると思うとすごいですね。
    当の白檀・青鉄・氷茶の三人がこれを読んだら、一体どんな顔をするのやら……想像するだけで楽しいです。

    作者からの返信

    RE:ANNE(リアン)さま

    コメントありがとうございます。
    そしてこちらで失礼いたしますが、お★さま、ありがとうございます!

    この薄い本はこっそり語り継がれて紹介されてそうですね。

    この薄い本が軍トリオに見つかったら……、その瞬間は絶対楽しそう★
    すぐさま、作った人探しが行われそう……おおこわ。

  • まさかこんな、濃ゆいファンクラブが存在するとは…!笑
    片眼鏡が寝所脇にあるだけで、もう三崇香会の皆さま大喜びじゃないですか。

    本編の二人を知っているからこそ、いやいやいや……と思いながら、ありそうに見えてくるのが困りますね笑

    作者からの返信

    福山 蓮 さま

    こちらにもコメントいただき、ありがとうございます。
    本編でも名前だけ出てきた白檀崇香会《ファンクラブ》、表に出してきてみました(笑)

    本編では絶対にありえない、むしろ三人にばれたら怖い……。
    でも、この世界の淑女たちは、こうやって三人に黄色い声を上げていたりするのかも、と妄想してみました。

  • 変わらず、途中で挟まれる筆者の声に思わずニヤリとしてしまいます。
    いい味出てますね!

    そして、この薄い本は3つのファンクラブの総意の元、ラストシーンが描かれた訳ですね😊
    修羅場の後にこのシーン、白檀の星は2人とも受け入れた、ということで間違いないですよね🥰

    作者からの返信

    桐原コウ さま

    コメントありがとうございます。
    いい味と言っていただいてうれしいです。

    ファンクラブ代表同士、交渉はいろいろあったようですが、それぞれが美味しい思いをしたようです😊
    白檀の星……どうなってしまったのでしょう(笑)
    間違いないかと。でもでもでも、この特別異譚だけですっ💦

    また、こちらにて失礼いたします。
    お★さま、頂きましてありがとうございます🥰
    次話、少し間が空きますが、この発行元でのお話です!

    編集済
  • ちゃんと本日は団扇を用意しましてよ?

    青鉄さま、本編と変わらずまっすぐでいらっしゃる。
    このまっすぐさがいいのですよねぇ。青鉄会の方々も同意してくださるでしょうか。
    氷茶がやってきた瞬間「きたっ!修羅場だっ!」と思ったら、その数行後に「修羅場という言葉は好きだろうか」ってあって、一人笑ってしまいました(団扇の下で!)

    三崇香会の公式回答が「軍務」ということで、今後もその軍務報告を読めることを楽しみにしております。

    作者からの返信

    裕邑月紫 さま

    よくぞ団扇のご用意をくださいました!
    そしてお役に立ててなによりです^^

    青鉄の良さはド直球のところと、少しの強引さでしょうか。
    とはいえ、それは白檀の★だからこそかもしれません。

    ふふ、修羅場に共鳴いただいてありがとうございます!

    白檀の星の立ち位置が、まあ何ともで。
    こんなやりたい放題。
    王太子軍にばれたら、王都捜索されて発行元が危険かもしれませんね(笑)

  •  これは薄い本。これこそが薄い本。薄すぎる本。でも厚い。いえ、熱い。アッチッチでございます。最後の三香はどのように渦巻き荒れ狂ったのか。三崇香会のお姫様方は、雛鳥の如く妄想の香嵐を吸ったのでございましょうか……。

    作者からの返信

    紫瞳 鸛 さま

    コメントありがとうございます。
    そして暑い、ちがう、熱い、アッチッチな詩的な表現をいただき、身震いです。
    紫瞳さまも、いつか薄いモノを書く日がくるやもしれませんね!

  • 作中の作者さまの「いや、行ってほしい。行ってくれまいか。」
    に笑いました(>_<)
    願望がたっぷり込められてます(笑)
    これ、流出厳禁ですねっ。

    作者からの返信

    七條太緒 さま

    コメントありがとうございます。
    行ってほしいのくだり、笑っていただいてありがとうございます。
    本人、ニヤニヤ笑い、突っ込みながら書いておりましたので、ツボにはまっていただて感無量です。

    ほんと流出厳禁です。それこそカシウスが見てたりしたら……。

  • 崇香会とはファンクラブ的なものなのですね!
    推しの表情をおかずに、焼き麦三個は食べられるという筆者さまの心持ち、わかります!
    して、最後のシーンはどういうことなのでしょうか(困惑)

    作者からの返信

    佐子 八万季 さま

    コメントありがとうございます。
    はい! 崇香会《ファンクラブ》です。
    ごはん三杯の代わりに焼き麦《パン》にしてみました(笑)

    さ、最後のシーンですか……?
    う、う~ん💦 どうなのでしょう(笑) 扇で口元を隠させていただきます★

  • 「淑女諸君」への語りかけと三崇香会の注釈が絶妙で、白檀と氷茶の距離感を読者と一緒に覗き見している感覚が楽しかったです。
    「昨夜のどこに軍務がございましたか」から片眼鏡へ繋がる含ませ方も巧みで、真面目な職務と香の暴走がせめぎ合う、この妙な色気が特に印象に残りました。

    作者からの返信

    豚汁帝王三世 さま

    コメントありがとうございます。
    作者の遊び全開の御本にお越しくださいましてありがとうございます。
    覗き見している感覚とは……なんて素敵な♡
    色気とも言っていただいて、感激です。
    よろしければ、後編もお付き合いくださいませ。

  • 拝読していてニマニマが止まりません笑
    時々出て来る筆者の注意書きがまた楽しいです。
    軍務のお三方、それぞれにファンがつくほど人気なのですね。
    さらにそれぞれのファンの方々による合同誌とは……!
    うん、実に楽しいです。
    こうして、噂は広まっていくのですね。

    まあ、本来は後宮にあたる場所に男2人を連れ込んでいるのですから、仕方ありませんよね。

    作者からの返信

    桐原コウ さま

    こちらにもお越しくださいましてありがとうございます^^
    本編であの三人の噂として気になっていただいておりました際、ちょうど書き始めたころでしたので、きゃ~★となっていたんです。
    お披露目できて嬉しいです。

    今は軍事利用とはいえ、後宮ですからね。みなさんの妄想力は止まることなく、ましてやファンクラブには、たまらないネタだったでしょう。
    一番楽しく突っ込んでいるのは私なのですが(笑)

    イケオジとは違う笑いです。


  • 編集済

    まさかのファンクラブによる合同同人誌作成?!
    皆様、本当に最後まで扇は無事だろうか。呼吸は止まらないだろうか。むしろ過呼吸に……

    作者からの返信

    苗田はな さま

    コメントありがとうございます。
    はい、それぞれの推しのファンクラブ代表が集まり、作ってしまったようです。
    過呼吸! それだっ。
    ああ~気が付きませんでした💦


  • 編集済

    つ、ついに……三崇香会の合同誌を入手する日が来るとはっ!(え?)
    しまった……扇を用意せよと言われたのに、用意せずに読んでしまったので普通に私の口元は煌々と光る照明の下に晒されておりました(誰もいない部屋でよかったっ!)

    小さな状況の積み重ねで見事私の妄想は、三崇香会のみなさまと同じ道を辿っております。(え?どんな妄想かって……それは、無論、申し上げるわけにはまいりません。扇はないので、とりあえずクッションで口元隠しておきます)

    途中途中、筆者の読者への呼びかけや心情の吐露があって、そこに笑ってしまいます。さてはて、氷茶は縁談話の相談を平静でできるのか?白檀の星の反応は!?
    淑女の皆さまと共に、続きを待ってます(笑)

    作者からの返信

    裕邑月紫 さま

    いわゆる薄い本……(あってる?)、御本です(笑)
    とうとう、香誓の中から飛び出してきました。
    誰もいない部屋でお読みになって正解だったかと思います。

    うわぁ、脳内妄想ありがとうございます。
    クッションで口元を隠すとは……w 今夜はせめて団扇をお持ちくださいませ。きっとこの季節、どこかにあるはず!

    そして、白檀があれば……。

  • 三崇香会の合同誌、皆さまの熱量がすごいですね(笑)
    『一呼吸では足りない、二呼吸で』という氷茶崇香会からの強い申し入れに笑ってしまいました。そこは譲れないのですね🤣
    淑女諸君に扇と呼吸を促しながら進む語りも含めて、崇香会の皆さまが実に楽しそうでした🤭✨

    作者からの返信

    RE:ANNE(リアン)さま

    コメントありがとうございます。
    あんまり推し活とか、同人誌などは知らない世界なのですが、きっとこんな感じかな……と独断と偏見で(笑)

    途中の作者の呼びかけ? ツッコミ? は、書いていてとても楽しかったです(笑) きっとこの作者も同じハズ。

    編集済
  • これは…ファンクラブの方々による妄想が成したお話、ということですね(^_^;)ああ、ビックリした。途中まで、あれ…💦と変な汗をかいてしまいました(苦笑)
    ふふ、また楽しみにしています♪

    作者からの返信

    七條太緒さま

    驚かせて……変な汗まで、すみません(笑)
    作中作となります。
    本編では絶対にこの流れにはなりません、このファンクラブとしての楽しみとしていただけると嬉しいです。

    コメントありがとうございました♡

  • 「実際に百檀の星が迎え入れたのは、男二人なのだ」
    「昨夜は、嫌とは言わなかった」
     な、なんと……とタグを確認しますとアルファベット二文字が。

     誰かが外して乱れた寝所の脇に放った片眼鏡。ひょっとしたら吸い痣を隠すために閉じた襟。どんな運動をしたのか掻いた汗の水分を補給した空のコップ二つ。敏感な耳介と口唇が接触した回数は数えられるのか。全ては妄想の出来事ですね。三崇香会のお姫様方の妄想。うん!

    作者からの返信

    紫瞳 鸛 さま

    お、お★さま、ありがとうございます💦 ドキドキしてます(笑)
    わたしが、このアルファベット二文字を使うネタを書く日が来ようとは。
    でも、おかしいな。スルスルと書けちゃったんですよね……。

    そして、紫瞳さま、書き出さない書き出さない(笑)
    すべては妄想の出来事でございます。
    第一夜後編も妄想いただけますと、大変喜びます。

    編集済