第9話 同志が見つからなくて絶望したへの応援コメント
>くそ炭素のやつめ……! 女を二人も侍らせやがって!
>平和を脅かすやつは、そもそもハーレムが好きらしい。勝手に熱くなってろ、クソ野郎が。
このくだり、天才なんだよなぁ
センスに脱帽
作者からの返信
コメントありがとうございます🙏
それなら多分、このあとも大丈夫ですね笑 (意味深
編集済
第1話 僕は人類の歴史に絶望したへの応援コメント
お久しぶりです。覚えていらっしゃるでしょうか。外宮あくとです。
以前、少しだけおしゃべりさせていただいたように思います。
近況ノート更新の通知に、久しぶりのお名前を見つけ、そして「窒素転生」というパワーワードに目が釘付けになりましたよ。
面白いです!
>400万年前に行って、アウストラロピテクスを絶滅させよう。
次話、クリックしたい欲求にかられています!
更新楽しみにしてます。
作者からの返信
あくとさん!お久しぶりです!
もちろん覚えていますよ~!
私も長らく執筆から遠ざかっていたのでお声掛けしていいものか悩んでいました笑 コメントありがとうございます!
窒素転生フォローありがとうございます。
なかなか気が狂った作品ですが、どうぞよろしくお願いします。
第9話 同志が見つからなくて絶望したへの応援コメント
はじめまして。
「変な小説、ありますか?」で見つけ、面白くて一気読みしてしまいました。
進化史を遡ってミトコンドリアとかに行くのかと思ったら、一気に窒素…!
暴走主人公の暴走がどこに行きつくのか、続きを楽しみにしております。
作者からの返信
コメントありがとうございます🙏
ミトコンドリアを主人公が知ってたら……(遠い目)
このあともアホな展開をお楽しみください🙇♀️