2.への応援コメント
とある迷い猫 様
初めまして、天音空と申します。
レビューを頂きまして有難うございます。
とても嬉しいです。
宜しければ、時々は他の小説も読みにいらして下さい。
コメント失礼します。
各話の文字数が程よく、とても読みやすいですね。
そして、焔狼が透に霊力を注ぎこみ、そうした理由がとても気になります。
次の展開がどのようになるのか楽しみです。
今後のご活躍を心より応援しております。 天音空
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こちらこそ、素敵なコメントをいただき本当にありがとうございます(*'ω'*)
文字数は意識して書いていたので読みやすいと言ってもらえて安心しました。
今後も期待に応えられるように頑張ります!
プロローグへの応援コメント
企画参加ありがとうございます。
両親の顔を思い出せない幼い頃の微かな記憶と、目の前で起きた交通事故の残酷なまでのリアリティが交錯する構成が巧みです。スマートフォンのカメラを向ける野次馬の姿など、現代的な冷たさもリアルに描写されており、主人公・透が置かれた無力感と恐怖が痛いほど伝わってきます。
大混乱の中、視界の端にちらついた「獣のような、小さな影」。これが今後のタイトルにある「狼」や「霊脈」とどう関わってくるのか——。意識が再び闇に落ちていく絶望的な状況の中、この影がどのような運命の歯車を動かすのか?
日常が突如として非日常へと変貌していくサスペンスフルな導入、とてもワクワクしました。