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  • 結びにへの応援コメント

    つみきさんの、物語に対する誠実さ、そしてユーモアが伝わってきて、とても面白かったです☺️こちらを読んでから本編を読むとまた違った味がしますね。
    机の下で手を繋ぐのは最高にドキドキしました。
    終わり方も、指先のこわばりが緩む、半歩踏み出る、といった段階が、もう……とても良かったです。
    ミルが粉砕されるのもちょっと見たかったですが☕️笑

    カクヨム上で共同制作やリレー小説などお見かけしますが、みなさん本当にすごいなと思います。。打ち合わせなく、他の作家さんが書いたものの中にあるアイテムや表現を伏線としてストーリーを膨らませるわけですもんね。
    それをノリ良く引き受け、成し遂げられたつみきさんを尊敬します!

    作者からの返信

    紡さん。
    コメントありがとうございました。
    あとがきにも星をいただいて、とてもうれしいです。

    「誠実さ」
    自分としては、誠実にしているつもりが……ないんですよ。
    それはもしかしたら「不自然さをなくす」とか「理論だてた道筋」を意識している部分が、そう見られているのかもしれないですね。
    「ユーモア」
    恥ずかしいです。
    どうしてもふざけてしまうんですよね。

    「最高にドキドキ」
    ぃやっほーう!やったー!
    執筆当初の作品に比べてキャラクターの内面を直接描写することを、なるべく出さないようにしました。
    例えば、過去の私の作品から抜粋すると
    「その笑顔を見た瞬間、また僕の心臓は大きく跳ね上がった。」
    「そんな自分に気が付くと、なぜだか急に胸が苦しくなった。鼓動が早くなるのがわかった。」
    「その笑顔を見れるだけで僕の心は温かくなったような気がした。」
    こういう表現。ドキドキ感の強要、って感じですか。
    創作について独学だけでここまで来ているので、こういうところにようやく気が付いてきました。
    状況描写だけで読み手にドキドキ感を強要ではなく、共有させる。
    うまく行ってよかったです。

    本当にプレッシャーを感じていました。
    紡さん、森上さん、そして共同著者の春風さん。
    この素晴らしい作家様たちから認めていただけて、本当に浮かばれた気持ちになっています。

    ありがとうございました。
    今後も丁寧に書いていきます。
    これからもよろしくお願いいたします。

  • 結びにへの応援コメント

    共同制作お疲れ様でした!

    とても面白かったです。
    作品に対していつも誠実な円さんの人柄、あとがきにもよく出ていますね。
    とても熱心に考えて書かれているのに、読み手である私は、さらさら〜あ〜っもどかしいなぁ〜まったく!(軽い⋯⋯)

    秦基博(原曲は大江千里ですが、私も秦基博で聴きます)のRainとても合いますね。

    “Lady きみは雨にけむる すいた駅を少し走った〜♪” ですね。

    私はコメント、レビュー書くのがとても苦手なので、ほぼ表に出てこないのですが、円さんの作品には時々出没します⋯⋯。

    本編の感想はあちらに書きます。

    作者からの返信

    森上夜さん。

    コメントありがとうございました。
    作品だけではなく、私自身をほめていただけるとは……
    恐縮いたします。

    読み手ってそういうものですよね。
    それをおっしゃられると、私も同じ言葉でお答えしてしまいたくなります。
    「私だって、森上さんの作品をさらさら~っ、あぁ早く次を読みたいなぁ……」と(笑)

    秦基博さんの「Rain」ですが、今でもよく聞きます。
    ただ、何度聞いても、歌詞が示す具体的な情景をつかみきれず、イメージだけをぼんやりと感じ取っていました。

    そんな中、今回の作品を執筆しながら、ふと「Rain」が脳内にかかり、
    後で振り返ってみれば、「あの世界観を書けたのかも知れない」と、ようやく自分なりに消化できた気がしました。

    森上さんには、いつも私の作品を読んでいただき、また星もコメントもくださり、大きな力をいただいております。
    間違いなく、次回への創作に向けて背中を押される気持ちでいます。

    今後も丁寧に書いていきたいと思います。
    これからもよろしくお願いいたします。
    ありがとうございました。

    本編の感想も楽しみにしております。

    編集済
  • 完結お疲れ様でした。世界観がとてもステキでした。

    作者からの返信

    白羊けんいち様。

    お読みいただきありがとうございました。
    一つの物語を書き終えると、私自身の余韻が深く感じすぎて、なかなか作品から抜けることができません。

    これからも丁寧に書いていきます。
    またよろしくお願いいたします。
    ありがとうございました。

    また星もいただき、重ねてお礼申し上げます。

    もし差し支えなければ、私の本編の方にも星を入れていただきますと、今後の創作の励みになります。
    ご無理のない範囲でお願いいたします。

    編集済