「噛まれたい」
同じバイト先の仲間である大上くんの食べる姿を見て、この特殊な性癖に目覚めてしまった宇崎くん。
食べる描写、そして宇崎くんの心理描写が素晴らしく、宇崎くんと同化して没入してしまいます。
性的マイノリティや特殊な性癖、というテーマがありながら、重くなりすぎず二人の関係性に没入できたのはさすが作者さまの手腕でしょう!
一部、二部を一気に読んで三部を期待する自分がいます。
この二人をまだまだ見たい!!ぜひTR88を使ってもらいたい!!
ん?TR88?なんですかね。
気になった方は、ぜひ一部から読んでみてください!!・:*+.\(( °ω° ))/.:+おすすめです💕