初恋への応援コメント
シブいところ来ますねえ、『Back in the High Life』ではなくて、『Arc of a Diver』か。これは解説してほしいな。『Arc of a Diver』だけじゃなくて、『While You See a Chance』の歌詞の「Find Romance, fake it」とか、収録曲の『Second-Hand Woman』のタイトル辺りもかかってたりするのかな?
黒人の喉を持つ白人と言われた、Steve Winwood大先生。
Keith Noel Emerson, Rick Wakemanとともに世界三大キーボーディストとか言われることもあった("Jon" Lordにとってかわられることもあるけど)。
フリさんの作風だと、Blind Faithのジャケット辺りで悪さしそうwww
私はけっこうTrafficが好きです。
あ、肝心な作品のこと何も書いてないwww
作者からの返信
慈夢さん、反応してくれると思ってたっヾ(≧▽≦)ノ
『Arc of a Diver』は直訳で『飛び込む者の軌跡』ですよね。
このタイトルを、
子どもを助けるため川に飛び込んだお兄さん
彼女を助けるために嘘の世界に飛び込んだ主人公
という兄弟の人生に掛けました。
原タイトルが単数形なのは言いっこなし(^▽^;)
Steve Winwoodは僕にとって神さまみたいな人で、
いつか何かの作品タイトルにつけたいと思っていました。
めっちゃ恐れ多いんですけどねwww
初恋への応援コメント
都合の良すぎない展開が大好きです。
兄貴が犬死でしかなかったり、主人公が完璧な聖人だったり、美しいハッピーエンドじゃないところも。
最後の手紙、とてもよかったです。この絶妙な救われなさのハッピーエンド。
もっと深掘り見てみたいとも思いましたが、2000字以内なりの魅力もありますね。
本当に展開が面白かったです!
作者からの返信
コメントありがとうございますっヾ(≧▽≦)ノ
ほんとうは二万字ぐらいの中編にすべき内容なんですが、
書くのがめんどくさいんですよねー(^▽^;)
いつか時間のある時にリメイクしてみたいと思います。
そして六星さんの書いてくれた
『絶妙な救われなさのハッピーエンド』
は、僕の狙いそのものであります。
しっかりと読み取っていただけて、とても嬉しいです♪
初恋への応援コメント
彼女、心許なくなる程にお兄さんが大好きだったのですね。
今でも手紙をそっと思い出に滑り込ませて生きて行く。
とても胸にしみるお話でした。
作者からの返信
レビューまでいただき、ありがとうございますm(_ _)m
最近は切ない系の話を書いていなかったので、
たまには、と思って書いてみました。
胸にしみた、とのお声とてもうれしいですヾ(≧▽≦)ノ
基本、あほなものしか書かない僕ですが、
こういうものを書くときも一所懸命書いておりますので
これからもご愛読いただけましたら幸いです♪