第23話 偽りの揺籠と三つの魔石③への応援コメント
絶体絶命の危機から地下牢への転落、そして黒幕の恐ろしい真実が明かされる展開に息をのんだ。モルガナの冷酷な狂気と絶望的な状況下で、ミコトがわずかな勝機を見出す描写に胸が熱くなる。
第1話 トマトの赤ん坊への応援コメント
企画で見かけてタイトルに惹かれて拝読しました!
誰もが知るあの童話を下敷きにしつつ、まさかの「トマト」と「ミニトマト生成スキル(しかも運3!)」という斜め上の展開の連続に、思わず声を出して笑ってしまいました。
元冒険者夫婦の温かさや、これからの“鬼退治(魔族領)”への布石など、想像の枠を軽々と飛び越えていくテンポの良さが最高です。ミコトのこれからの成長と活躍がとても楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
タイトルから見つけていただけたことも嬉しいですが、「トマト」と「運3」に笑っていただけたのが何より嬉しいです笑
童話のイメージから、どこまで予想を裏切れるかを楽しみながら書いているので、そう言っていただけて本当に励みになります。
両親や魔族領についても、今後の展開につながる部分を仕込んでいるので、ミコトがこれからどうなっていくのか、ぜひ楽しんでいただければと思います!
これからも「なんでそうなるんだよ!」と思ってもらえる展開を目指して頑張ります!
第1話 トマトの赤ん坊への応援コメント
企画から来ました。
笑えるところがめちゃくちゃありますね。まず「はい、俺は死にました」が軽すぎて笑いました。そして、1度目の転生……のち2度目の転生にリーチかかって……そんなコメディ要素満載な文章の中で、前世で失った家族を、形がどうであれまた手にするという展開に心躍りました。名前もしっかりつけてもらって。
どうなるんだと思い、読み進めてみると「え?運3?」と思わず言ってしまい、なんだなんだ、となったらスキル:ミニトマト生成……なんだか面白くてまた笑ってしまいました。最強の青果市場でも目指すんですかねぇ……
こんな能力が後々どういう展開を引き起こすのか、楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
どんな反応をもたれるのかと、怯えながら書いてましたので、感想とてもありがたいです!
私からもお邪魔させていただき、お返事させてもらいます。
よろしくお願いいたします。
第4話 境界の森の無人馬車①への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。
作者からの返信
ありがとうございます!
励みになります。
私も後ほどお邪魔させていただきます。
第2話 スキルの儀への応援コメント
拝読しました
巨大トマトから生まれて、能力がミニトマト生成という落差が最高で、ミコトのツッコミもテンポよく笑えました
オットーとツマルの温かさがしっかり伝わってきて、妙な生まれ方なのに家族の場面ではちゃんとほっこりしました
教会のスキル選別や魔族への価値観には少し不穏さもあって、「太陽の果実」が今後どう化けるのか気になります
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
巨大トマトから生まれてミニトマト生成という落差に気づいていただけて嬉しいです(笑)
ミコトのツッコミや、オットーとツマルの家族としての温かさまで拾っていただけて、しっかり読んでもらえているのが伝わりました。
「太陽の果実」についても、今後少しずつ物語に絡んでくる予定ですので、そう言っていただけると励みになります!
★★★評価もありがとうございます!
こちらもぜひ作品を読みに伺わせていただきます。
お互い執筆頑張りましょう!
第1話 トマトの赤ん坊への応援コメント
転生先がまさかの巨大トマトで、初手からパパの剣で一刀両断されかけるデスゲーム展開にいきなりで笑いました。
トマトから生まれた赤ん坊を普通に愛して育てる元冒険者夫婦の温かさと、自分が入っていたトマトがスープにされるシュールさのギャップがたまりません。極めつきは、期待のチート能力かと思いきや「運3」&「ミニトマトを1個生み出す」という超地味な家庭菜園スキル。
コミカルな日常の裏で「鬼ヶ島」や魔族領の不穏な伏線もちらり。このミニトマト少年がこれからどう生き抜いていくのか、先が気になる良い導入でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ギャグになりすぎないユーモアを練り込んだつもりだったので、しっかりと気づいていただいて嬉しいです。
特に自分が入っていたトマトをスープの具材にする部分は、私も気に入っているところです。笑
これからも、継続して投稿していきますので、続きも読んでいただけると幸いです。
第1話 トマトの赤ん坊への応援コメント
コメント失礼します。
「普通、桃ですよね?」から面白く、まさかのトマト転生という発想が強烈でした。
ミニトマトしか出せない「太陽の果実」と「運が3」の組み合わせも絶妙で、不憫さと妙な期待感があってお見事です。
オットーとツマルがすぐに家族として受け入れてくれるのが温かくて、ここからミニトマトがどう物語に関わってくるのか楽しみな導入は素晴らしいですね。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがたいです!
テンプレをどう面白く裏切るかと言う発想から書き始めたのですが、しっかりと受け取っていただき感謝です。
伏線は全て回収する予定ですので、気の向いた際に読んでいただけると嬉しいです。